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【陽面着陸計画】映画知ろうとレポ!今日は何の、映画を観る?
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search word = マイケル・ペーニャ
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「生きて帰る」ことが生きる糧。

おでっせい

オデッセイ』を観た!
原題:『THE MARTIAN

火星探査をする6名のクルー。
火星地表で調査を行っていると、猛烈な宇宙嵐がおこる。

火災の調査は、人類が新たな星や技術を見つけるために必要不可欠であった。
1回の調査にかかある費用は莫大で、時間も要するため、寸分のミスも許されない。

撤退は止む終えなかった。

しかし、嵐はまたたくまにクルーを呑み込んだ。
砂嵐の中を、宇宙船めがけて歩くが、うち1人の姿が消える。
応答も目視も確認できず、
「死んだもの」と判断し、5名は地球への帰還を決断する。

その男は、生きていた。

この世稀なる絶望を前にして。

このところ、毎年のように
「今年の映画の目玉」と言わんばかりの
大作宇宙映画が作られてきている。

ゼロ・グラビティ』や『インターステラー』は、
名実ともに評価されて、アカデミー賞をも賑わせた。

ここまでくると、“疑いの目”みたいなのが備わってしまう。
いくらなんでも、そろそろいいかげんスベるだろう、と。

なんやかや、宇宙に対して人間がまったく歯がたたない感じとか、
究極を観ることで「生きること」の本当の重さがわかるというか、
そういう感覚が好きで、
加えて科学的な根拠による映画的演出が好きで、
Blu-rayを買いたくなってしまうほど、「宇宙映画が好き」と気づいた。

だからある程度期待するし、
リドリー・スコットだし、だから観るしかないし。


観て正解だった。
雑に言えば、『インターステラー』と『アポロ13』を混ぜたような映画で、
加えて『月に囚われた男』的なスパイスを入れているんだけど、
つまり嫌うわけないじゃないって。

原作はもともと、無名の作家がインターネットで公表した作品が話題を読んで、
こうして最後には映画化に至ったんだけど、
「科学的根拠」を基に組み立てられた内容だから、
「自分がこの立場だったら?」をすごく想像しやすい。

そして私だけでなく、誰もが、
「自分は無理だ」って思う。

マット・デイモンが演じる主人公マーク・ワトニーは、
ものすごくバイタリティーに溢れている。
「生き抜こうとする気持ち」は、心の均衡を保つ上で、とても大事なんだと痛感する。
自暴自棄になれば、いつ自分を傷めつけるかわからないし、
考える力を失えば、発展性も計画性もなく、「生きる価値」を失う。

これはあくまで究極の環境下に置かれた男の話だけど、
実生活にシフトする余地のある、素晴らしいテーマだったと思う。

そして、たったひとりの人間に対して、
多くの人が動こうとする、その心

誰かが無理だと思えば、本当に無理になる。
たとえ、生き抜こうとする当事者がその気持ちを保ったとしたって、
周りが「いや、無理でしょう」となれば、人ひとりの命なんて微塵になる。
「希望」という言葉では薄いけれど、
無意識に「力を貸さなきゃ」と思う気持ちは美しいし、
映画を観ていても清々しい思いでいっぱいだった。

だからといって、生やさしい映画でもない。
もう少しで、ほんのちょっとのブレで、
気持ちはどん底になるし、失敗を目の当たりにすると絶望する。

でも、「今動かなければ、きっと後悔するだろ?」という、
リスクも、人生も、本当の意味で、ちゃんと自分で背負う姿は、
「生きているなあ」って思えるよね。


キャスティングはやたらすごくて、
ジェシカ・チャステインは狙い過ぎだろうと思いつつも、
知性漂う彼女がいるだけで映画が映えるよねって。
おでっせい
そして個人的に、
映画で最初に登場するのが、マイケル・ペーニャ
出ること忘れてたから、彼のかわいいお顔をみた瞬間きゃーんってなるし、
アントマン』で最高の演技だったから、
アントマーンって思いであふれた途端、
キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』の
バッキー役セバスチャン・スタンが立て続けに出てきて、
キャンプテン・アメリカーって思ったら、
最後「アイアンマンネタ」がちょろっと出た瞬間、
マイケルとセバスチャン連続で画面に映されて狙いすぎだと思った

その他、『それでも夜は明ける』のキウェテル・イジョフォーや、
ショーン・ビーンクリステン・ウィグ
あといっつも出演作忘れる顔だけど『スピード』でキアヌ・リーヴスの相棒役を演じた
ジェフ・ダニエルズなどなど、
お腹いっぱいなキャスティングだった。
割とメインキャラで、知名度の低い俳優さんを起用してくるのも、
それはそれでバランス取れてたけどね。

サンシャイン2057』の俳優も出てたなあ。
ベネディクト・ウォン(Benedict Wong)かな?
一度宇宙映画出ると、イメージがつくのかなあ、いいなあ。
てか、リドリー作品の常連ってことか。

あと、同じくリドリー・スコットの作品になぜか毎回地味にお呼ばれしている、
エミュ・エリオットも出てたよね?

音楽は、ハリー・グレッグソン・ウィリアムズ
最近、映画観るたび好きな作曲家で嬉しい!
しかも、リドリー作品のイメージと合うから、なおのこと嬉しい!


映像観もすごく良かったし、映画館で観れば最高だけど、
自宅鑑賞でもいいからぜひ一度!

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ちいさくってもアリ!

あんとまん

アントマン』を観た!
原題:『ANT-MAN

窃盗の罪で服役していたスコット。
出所しても定職につけず、
離婚した妻との間にできた愛娘の養育費が払えない。
手も足も出ないこの状況から、
なんとかして脱却したかった。


豪邸に忍び込んだスコットは、
そこで“なんらか”の特殊スーツを見つける。
裏情報に反して、他に金目の物は見当たらず。
スーツを拝借して着込んでみると、
体が1.5cmサイズになってしまった!

そっからどう展開するの!?“予告編”が限界じゃない!?
小さいものにはあんまり興味なんだけど!?
そんな人も観なければならない。
なぜなら『アベンジャーズシリーズ
絡みまくってるから!

“彼ら”の登場に、あべべべべべべってなったよ!!

危うく後回しにするところだったけど、
観ておいてよかったーー!!!



小さいって、強いの?
あんとまん
これが、この映画の、というより、
(アメリカンコミックが原作なので)
この作品の設定に対する素朴な疑問。

例えば、アイアンマンソーらと
並列で考えた時に、ヒーローとして成り立つんだろうか。 

最後の最後まで突き詰めると「???」とはなるんだけど、
結局結構、アントマンの強さに
一様の納得はしちゃうんだよね




さてこの映画、
想像以上に満足感でいっぱいだった!!
というのも、“笑い”のセンスが良すぎる。
たぶん映画の作り手も
「小さいって、強いの?」という素朴な疑問から
スタートしていると思うんだ。
だからギャグがシュール。
「だよね、小さいからそうだよね(笑)」って。

でも同時に、“最強”感と、
小さいものの底力も感じる。

シュールさの中に、
心にチクッとさせるものがあるんだ。
非常によくできてたと思う。

人間たちは、小さくすればするほど良いと、
これまで数々のものを縮小化してきた。
でも、もともと小さなものにもっと敬意を払わねばと思った。

小さな虫の存在を、私たちは疎かにしてる。
しかし彼らの統率力、生命力たるものは、人間以上。
踏み潰してしまえば良いと考えていれば、
いつか大きなしっぺ返しをくらいそうだ。
命の大きさは、サイズじゃない。


新たなヒーローに選ばれたのは、
今作の宣伝で来日もしてくれたポール・ラッド
あんとまん
過去の出演作でどの役だったかあまり記憶がないけれど、
幸せになるための10のバイブル』では主演(?)だったね。

本作では冴えない主人公だからこその、良さがあった!
女性から「好きになったかも」なんて甘い言葉を言われても、
迂闊に揺るがない(はぐらかす)ところが、
バリバリのキャリアウーマンにとっては、くらっとくるところか
自覚ない女タラシが一番恐いね!


ホビットシリーズで、エルフのタウリエルを演じた
エヴァンジェリン・リリーも出演。
『ホビット』では、展開的に「きーー!!リーー!!」ってなったので、
あんまり好きじゃなかったけれど(←)、
今回はマイケル・ダグラスの娘役にも合ってる気がして、
なかなか良かったかな!


でも私が一番
というかその存在で映画の面白さもとい、
愛しさ爆増したのは、
あんとまん
マイケル・ペーニャだ!!!
近頃また、彼の紹介率がこのブログで増えてる気がする!
それくらい、ビッグな出演作が立て続いてるよね!
「マイケル・ペーニャ」で→ブログ内検索
最近では『エンド・オブ・ウォッチ』や『フューリー』での役柄が良かったかな!
メキシコにルーツのあるマイケルだから、
ラテン系らしく気性が荒い役もあれば、
人情味あふれ、且つ愛されキャラな役も多い!
今回はギャグ要素だったけど、
映画の展開の歯車役でもあったから、大活躍!!
終始、「かぅわぅうぃーーー」って悶絶。


要所要所の会話力が輝いていた理由がある。
エドガー・ライトが原案・脚本・製作総指揮にあるのだ。

エドガー・ライトは、コメディ映画やアクション映画の紹介をする時に、
私が名前をついつい挙げてしまう監督
ショーン・オブ・ザ・デッド』 や 『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!』、
最近では『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』といった、
サイモン・ペッグニック・フロストを中心とした
イギリス人俳優陣と見事なタッグを組んでいるカリスマ
当初、『アントマン』は、エドガーが監督を務めることになっていたが、
電撃降板となってしまった。

その後、アダム・マッケイを雇って、リライトがあったようだけど、
この絶妙なセリフの絡みには、エドガーの残り香を感じられる。

もちろん監督に任命されたペイトン・リードも、
チアーズ!』や
イエスマン "YES"は人生のパスワード』といった
軽快なテンポを繰り出す作品を手がけているので、
『アントマン』の出来栄えには納得がいく。
アクション映画に特化した監督じゃないからこそ、
こういうキャラクター性を前面に出した作品になるんだろうな。
マーベルの一連の作品は、
意外性のある監督の起用が全部功を奏してる気がする!!
全部結果論で申し訳ないけど!

音楽はクリストフ・ベック
これまでのマーベルシリーズの雰囲気を醸しながら、
しっかりアクション映画の音楽!って感じに仕上げてくれた。
今作は挿入歌も活きてたなあって思う!
サウンドトラックは要チェックだな!!サントラの視聴は→コチラ

アナと雪の女王』も手がけた人だから、売れっ子ですな!
オール・ユー・ニード・イズ・キル』といった作曲力もある。


かなりの頻度で「ぷふっ・・・って笑えて、
それなりの科学的設定を詰め込んで観客に得心させ、
「この映画は今の時代だからこそ描けたな」という
スモールワールドをCGフル活用で表現して、
観終わった後の「あ~!観といて良かった!」という充足感。
コレを絶対保証するよ!!
もう一回観たい!Blu-rayの購入もうっかり考えちゃうぞ!

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生きた。

ふゅーりー

ジャパンプレミアで『フューリー』を観た!
原題:『Fury

1945年、4月。
連合軍の侵攻むなしく、抵抗を続けるドイツ軍。
第二次世界大戦は終わりのない戦いが続いていた。

“フューリー(怒り)”の名をもつ戦車。
男たちは覚悟を決めたか、何もわからぬままか、
生死の轍を駆け抜ける。


ブラッド・ピットを主演に迎えた、戦争映画が侵攻。
アカデミー賞(作品賞)はせいぜいノミネートまでとしても、
残酷さをメインにしない、ある意味心の優しい作品。
“アメリカ映画”らしさの充分にある、エモーショナルな良作
映画館でぜひ。

11月28日(金)、公開。

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勝てない活路。

あめりかん・はっする

アメリカン・ハッスル』を観た!
原題:『American Hustle

アーヴィン・ローゼンフェルドは天才詐欺師。
彼は最高のパートナーを見つけ、
新たな裏ビジネスで稼ぎをなしていた。

悪人の一掃に燃えるは、
FBI捜査官のリッチー・ディマーソ。
大きなヤマを引き当てようと
汚職政治家の証拠集めに躍起になる。

これは、おとなたちの駆け引きと迷走。
実際にあった“アブスキャム作戦”から着想を得、
今を輝くデヴィッド・O・ラッセル監督がメガホンを握る。

凝りすぎた構成が、“感情のストレートさ”を奪う印象がありつつも、
うん、うまくできてるよね
豪華キャストをとりそろえたなりの、
インパクトがもうひとつほしいところだけど、
観ておいて損はない!

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相棒と、果てまで。

えんど・おぶ・うぉっち

エンド・オブ・ウォッチ』を観た!
原題:『END OF WATCH

これがオレたちの日常だ。
ロサンゼルス:サウス・セントラル。
ここは犯罪が多発する、危険地区。
巡回する警官にとっては、命がけの職務である。

白人とメキシカン2人組。
ブライアン・テイラー巡査とマイク・ザヴァラ巡査は、
そんな毎日を映像におさめようとする。
なんだって、わけじゃない。
ただなんとなく、それでも、毎日を生きている。
たわいない会話をする時間すら、ほんとはとても大切で。

“仕事仲間”を超えた、兄弟たち。
相棒を守る。それが職務の最たる仕事。
そんな彼らを観るだけで、熱くて、涙が自然とこぼれる。
無茶な奴らで、ノリも軽いんだ。
でも仕事に命をかけているそのギャップが、クソかっこいい
“ハンディカムで撮影してる”を装った映像は、
時折矛盾を生じて残念だけど、
それ以外は完璧!!この映画すごく良い!!
描写は凄まじい時もあるけれど、それが“オレたちの”リアルだから。

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チャーミングなやつら。

L.A.ギャングストーリー

L.A.ギャングストーリー』を観た!
原題:『Gangster Squad

L.A.を牛耳るは、ミッキー・コーエン。
彼の不屈な精神、残虐性、冷徹さは、
政界や法曹界をも脅かす。
それでもミッキーにはまだ、足りなかった。
飽くなき欲望が、次なる計画を前進させる。

対するは、ジョン・オマラ巡査部長。
彼はたったひとりでも、ミッキーと対峙する男。
時にはその無謀さで、孤立することもあった。
しかし遂には頼もしい仲間をひきつれる、リーダーとなる。
ミッキーに宣戦する、L.A.奪還作戦。

これは、戦争だ。
相手が無法者なら、無法者として戦うしか術はない。
手段は問わない。ミッキーの世界を殲滅させるまで。

キャストは豪華だけど、内容が普通すぎる!
厚かましくて暑苦しい映画かと思ったら、
存外、チャーミングなやつらの集まりだった!!
キャラクターの描き方が弱く、映像や演出も、
いろいろやってみたくて仕方ないって感じのワチャワチャ具合。
実話がベースの物語の割には、重さが全くないけど、
エンターテイメントとしてはまぁいいんじゃないすかね?
思ったよりは甘く評価できる作品。
暴力的なシーンが多すぎる!って言われてるけど
それは前半だけで、執拗さはなかったよ!

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依頼人、反対尋問。

りんかーんべんごし

リンカーン弁護士』を観た!

一人の好青年が、婦女暴行で訴えられた
「俺は絶対にやってない・・・!」
彼の瞳に嘘はない。
相手は娼婦。金目当てか。

有罪も無罪も
それらは全て、
弁護士の腕に委ねられている。

黒のリンカーンに乗って
ロサンゼルスを縦横するミック・ハラー弁護士
この裁判、“簡単”に見えたが・・・

裁判モノらしい、弁論術にはウハウハ!
でもそれ以上にエンターテイメント的サスペンス要素が濃く、
加えてハードボイルドな感じもあって、
1本の映画としては充実している!
追い被って追い被ってのオチも楽しめる!
大型映画が押し寄せる夏!公開が終わる前に観ておこう!

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ゆるされるのかな。

BOY A

BOY A』を観た。

僕は生まれ変わる。
名も故郷も捨てて。
改めて。新しく。
僕は生まれ変わる。
たくさん不安もあるけれど。
人と出会い、支えられて。
僕は生まれ変わる。
新しい僕を、
僕として認めてもらえるように。
きっと大丈夫。
前科を持った青年が今、
再スタートをきる。


アンドリュー・ガーフィールドって
演技上手いんだねぇって改めて

あなたはこれを観て、どう判断しますか?
優しく切りつけられる、作品です。

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おおいなるいんぼう

大いなる陰謀』を観た。

3大俳優共演の割には普通
でもラストを観ると「ふむ。」

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 繋 が る 。

またもや恐れをなして、
観るまでに時間がかかりましたが…

くらっしゅ

クラッシュ』。

人種差別である以前に、
人間って結局、
ヒト一人一人の本当の姿を識る前に、
他人をイメージで判断したがるものなんですね。


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