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今日は何の、映画を観る?
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映画のこと、まとめることに、なりました。
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そざい ギャザリー そざい
酔いの果て、
この世の未来。


わーるず・えんど よっぱらいがせかいをすくう!

ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』を観た!
原題:『THE WORLD'S END

あの日、世界は、
俺たちのものだった。

12軒のパブを一夜で巡る、ゴールデン・マイル。
1人1軒1パインド。
全部で12パインド(568ml)のビールを飲みきる。

高校卒業時、仲間5人と挑戦した。
最後の店“ワールズ・エンド”には辿りつけなかったが、
希望に満ちながら、街を見下ろした。
最高の人生のはじまりだと思った。

20年後、散り散りになった俺たち5人は、
満を持して地元に帰り、
“ワールズ・エンド”を再び目指す。
これが世界のためと、いうのなら。

久々に、懐いやつらが帰ってきた!!!
エドガー・ライト監督作品
サイモン・ペッグニック・フロスト
そして、エドガー作品に欠かせないキャスト大集結!
コメディをコメディで終わらせない。
愛嬌とアイディアたっぷりの、
「なんじゃそりゃ!」な楽しい109分をドウゾ!

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染まることの、
居ごこちよさ。

ぶらっく AND ほわいと

お祭りの置き土産!
ロバート・ダウニー・Jr.祭、第27段
ブラック AND ホワイト』を観た!
原題:『BLACK AND WHITE

大人たちは“危ないからやめろ”と言うも、
子どもたちはその危険な香りに酔うもの。

黒人たちは犯罪にまみれた街から出ることを願い、
白人たちはハングリーな世界に生きる姿に憧れる。
彼らは何に惹かれ、
どうしていきたいのか。


“ドキュメンタリー撮影”を試みる、
映像プロデューサーと名乗る特異な夫婦が
撮り収める、若者たちのイマ(映画は1999年製作。)

内容自体は、言わんとしていることはわかるも、
ざっくりな小物作品。
それをなぜ今突如観たかと言うと、
ロバダニとジャレッド・レト共演作あるのに、
私そう言えばまだ観てなかったわ!!!
が理由。

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「急にお祭りってどういうこったよ!」って方は、
過去のロバダニ祭をご覧ください。→ロバート・ダウニーJr.★早見評

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父さんの、ほこりさがして。

ねぶらすか ふたつのこころをつなぐたび
パンフレット、薄っぺらなくせに710円!

ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』を観た! 
原題:『NEBRASKA 副題、歯切れが悪い!

100万ドルの賞金が当たった。
そう信じてやまない父さんは、
1600キロ先のネブラスカ州を目指し、歩き出した。
老いた体で、あまりに無謀。
母さんも兄さんも、「ホームに入れよう」と言う。

頑固な父さんだから。
賞金がインチキなこととわかるまで、
好きにさせてやろう。
僕は父さんを乗せ、車を走らせた。

本年度アカデミー賞、作品賞ノミネート作品。
ゆっくりすすんで、ほっこりする。
たまにはこういう映画も良いかもね。
ほんわり感じるとることができれば、良作。

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ロバート・ダウニー・Jr.がついに、
twitterをはじめました!!


ろばーと・だうにー・Jr.
https://twitter.com/RobertDowneyJr


PC版の背景には自分の写真をちゃんと設定。
プロフィールスペースの背景は
アイアンマンの写真をカッコよく設定。
手ぬかりない感じで、しっかりデビュー!!!

どんな心境ではじめたのかな~!?
何がきっかけかな~!?


最初のツイート(アメリカ時間だと11日?)から、
あっという間にフォロワー50万超え!!!
これだけ待たされたんだから、
当然のフォロワー数だよね!!
(ある意味タイミングが確信的!?)

ラッセル・クロウほど私的じゃないだろうし、
ジャレッド・レトほど積極的じゃないだろうし、
サッカー選手ほど(試合後とか)
ツイートするタイミングが決まってない

ロバダニはそれほどマメな
性格じゃないんじゃないかな~とか、
勝手に思ってるんだけど、どうだろう。

でもラッセルさんがチマチマ打ってるんだから
意外や意外、ファンのリツートとかいっぱいだったり!?
操作ミスツイートを晒すタイプでもなさそうで、
完璧主義なツイートが期待できそう!!

主に近況報告とかなのかな~!
個人的な見解や心境もつぶやいてほしいが。
そしてラッセルさんやジェレミー・シストみたいに
操作間違えまくってほしいけどね!(笑)

これは実にビッグニュースですな!!
少しだけ、ロバダニが身近に感じられそう!!

自分の紹介文には、
「You know who I am.」なんて書いちゃって・・・!
くそぅ!誰もがわかってるよ!!!
ロバダニ、たくさんつぶやいてねー!!!

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愛の結晶。

あなとゆきのじょうおう

アナと雪の女王』を観た!
原題:『FROZEN

雪と氷を自在にあやつる
謎の力をもった姉:エルサ。
エルサを慕う、
無邪気で元気な妹:アナ。
とても仲の良いふたりだったけれど、
ある日を境に、エルサは心の扉を閉ざした


ありのままでいたいから。
あなたを傷つけるだけだから。
だから、さようなら。

第86回アカデミー賞
長編アニメーション賞&主題歌賞受賞!

贔屓目なしに『風立ちぬ』の方が内容的にはよかったけど、
視点で勝負!アイディアは良し!
102分、大忙しの展開だけど、楽しかったよ

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誰よりも敬愛する
あなたへ捧ぐ。


うぉると・でぃずにーのやくそく

ウォルト・ディズニーの約束』を観た!
原題:『SAVING MR. BANKS

1964年、パメラ・トラヴァース原作の『メアリー・ポピンズ』が
ウォルト・ディズニー・カンパニー製作で映画化される。
最高峰の技術による、
アニメーションと実写のコラボ。

笑いと感動の、歌とダンス。
メリー・ポピンズの魔法が、
あたかも現実のように観客にふりそそぐ。


「こんな薄っぺらな内容の映画化は嫌!!」
どうしても映画を作りたいなら、
私の言うとおりにしなさい!!!
さもなくば、使用権は一切認めません!!

本作はその、映画『メリー・ポピンズ』が
製作されるに至るまでの物語。
“原作の世界観”が失われることを
かたくなに拒むトラヴァース思いとは。

これほんと、ボロ泣きだった
想像以上に良い映画で、涙が止まらなかった。
映画『メリー・ポピンズ』を観てからの鑑賞がオススメ。
小さい頃に観たきりだったら、改めて観直すと尚良し

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Thirty Seconds To Mars

その声のとどく距離まで
30せかんずとぅまーず
たった、30秒。

Love Lust Faith  Dreams Tour

4月3日。SHIBUYA-AX。

そこは刺激的な甘味どころ。
男なる女神のいるところ。


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49回目のお誕生日おめでとう、
ロバート・ダウニー・Jr.!


いつも目移りばっかりする毎日だけど。
ろばーと・だうにー・Jr.
常にロバダニを、
眼球の裏側でとらえ続けている。


The Judge』がいよいよ、アメリカでの公開を控える。
ロバート・デュバルと父子役だなんて
気持ちがにっちもさっちもだ。
(The Judge (2014) :IMDb

今年もきっとまた
これまでと違うロバダニが現れる。

そのたび、“大好き”を刷新。
そして増刷させていただきます。

彼にとってまたこの1年、
素敵な幸せでありますように



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約束された自由。

それでもよはあける

本年度アカデミー賞作品賞受賞作品
それでも夜は明ける』を観た!
原題:『12 YEARS A SLAVE

わたしはソロモン・ノーサップ。
自由証明書を持った、自由黒人である。
1800年代。黒人が奴隷として扱われていた時代。
生活をもつことを約束された私は、
たしかに、無知なまでに幸せだったかもしれない。

拉致。人身売買。
「お前は奴隷だろう!」と鞭打たれる日々。
区別をつけて扱われていた毎日が
まぼろしのように崩れ去る。
奪われた、確かな権利。
あなたなら、この12年をどう生きる?

ソロモン・ノーサップの自伝『12年間、奴隷として』を映像化。
研ぎ澄まされた刃ごとく、残酷なまでに映像に刻む。
作品賞と意味で、そして歴史の汚点を、人間の醜さを学ぶ上で、
一度は観ても良いかもしれないが、私はもう二度と観ない。

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