ADMIN TITLE LIST      
今日は何の、映画を観る?
【随時更新】トップ画像まとめはコチラ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


酔いの果て、
この世の未来。


わーるず・えんど よっぱらいがせかいをすくう!

ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』を観た!
原題:『THE WORLD'S END

あの日、世界は、
俺たちのものだった。

12軒のパブを一夜で巡る、ゴールデン・マイル。
1人1軒1パインド。
全部で12パインド(568ml)のビールを飲みきる。

高校卒業時、仲間5人と挑戦した。
最後の店“ワールズ・エンド”には辿りつけなかったが、
希望に満ちながら、街を見下ろした。
最高の人生のはじまりだと思った。

20年後、散り散りになった俺たち5人は、
満を持して地元に帰り、
“ワールズ・エンド”を再び目指す。
これが世界のためと、いうのなら。

久々に、懐いやつらが帰ってきた!!!
エドガー・ライト監督作品
サイモン・ペッグニック・フロスト
そして、エドガー作品に欠かせないキャスト大集結!
コメディをコメディで終わらせない。
愛嬌とアイディアたっぷりの、
「なんじゃそりゃ!」な楽しい109分をドウゾ!

にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ blogram投票ボタン

スポンサーサイト

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画


染まることの、
居ごこちよさ。

ぶらっく AND ほわいと

お祭りの置き土産!
ロバート・ダウニー・Jr.祭、第27段
ブラック AND ホワイト』を観た!
原題:『BLACK AND WHITE

大人たちは“危ないからやめろ”と言うも、
子どもたちはその危険な香りに酔うもの。

黒人たちは犯罪にまみれた街から出ることを願い、
白人たちはハングリーな世界に生きる姿に憧れる。
彼らは何に惹かれ、
どうしていきたいのか。


“ドキュメンタリー撮影”を試みる、
映像プロデューサーと名乗る特異な夫婦が
撮り収める、若者たちのイマ(映画は1999年製作。)

内容自体は、言わんとしていることはわかるも、
ざっくりな小物作品。
それをなぜ今突如観たかと言うと、
ロバダニとジャレッド・レト共演作あるのに、
私そう言えばまだ観てなかったわ!!!
が理由。

にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ blogram投票ボタン
「急にお祭りってどういうこったよ!」って方は、
過去のロバダニ祭をご覧ください。→ロバート・ダウニーJr.★早見評

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画


父さんの、ほこりさがして。

ねぶらすか ふたつのこころをつなぐたび
パンフレット、薄っぺらなくせに710円!

ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』を観た! 
原題:『NEBRASKA 副題、歯切れが悪い!

100万ドルの賞金が当たった。
そう信じてやまない父さんは、
1600キロ先のネブラスカ州を目指し、歩き出した。
老いた体で、あまりに無謀。
母さんも兄さんも、「ホームに入れよう」と言う。

頑固な父さんだから。
賞金がインチキなこととわかるまで、
好きにさせてやろう。
僕は父さんを乗せ、車を走らせた。

本年度アカデミー賞、作品賞ノミネート作品。
ゆっくりすすんで、ほっこりする。
たまにはこういう映画も良いかもね。
ほんわり感じるとることができれば、良作。

にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ blogram投票ボタン

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画


ロバート・ダウニー・Jr.がついに、
twitterをはじめました!!


ろばーと・だうにー・Jr.
https://twitter.com/RobertDowneyJr


PC版の背景には自分の写真をちゃんと設定。
プロフィールスペースの背景は
アイアンマンの写真をカッコよく設定。
手ぬかりない感じで、しっかりデビュー!!!

どんな心境ではじめたのかな~!?
何がきっかけかな~!?


最初のツイート(アメリカ時間だと11日?)から、
あっという間にフォロワー50万超え!!!
これだけ待たされたんだから、
当然のフォロワー数だよね!!
(ある意味タイミングが確信的!?)

ラッセル・クロウほど私的じゃないだろうし、
ジャレッド・レトほど積極的じゃないだろうし、
サッカー選手ほど(試合後とか)
ツイートするタイミングが決まってない

ロバダニはそれほどマメな
性格じゃないんじゃないかな~とか、
勝手に思ってるんだけど、どうだろう。

でもラッセルさんがチマチマ打ってるんだから
意外や意外、ファンのリツートとかいっぱいだったり!?
操作ミスツイートを晒すタイプでもなさそうで、
完璧主義なツイートが期待できそう!!

主に近況報告とかなのかな~!
個人的な見解や心境もつぶやいてほしいが。
そしてラッセルさんやジェレミー・シストみたいに
操作間違えまくってほしいけどね!(笑)

これは実にビッグニュースですな!!
少しだけ、ロバダニが身近に感じられそう!!

自分の紹介文には、
「You know who I am.」なんて書いちゃって・・・!
くそぅ!誰もがわかってるよ!!!
ロバダニ、たくさんつぶやいてねー!!!

いつもクリックありがとうございます!
ランキングに参加しています。少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願いますっ★
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ にほんブログ村 映画ブログへblogram投票ボタン
拍手もありがとうございます!励まされます!

テーマ:俳優・男優 - ジャンル:映画


愛の結晶。

あなとゆきのじょうおう

アナと雪の女王』を観た!
原題:『FROZEN

雪と氷を自在にあやつる
謎の力をもった姉:エルサ。
エルサを慕う、
無邪気で元気な妹:アナ。
とても仲の良いふたりだったけれど、
ある日を境に、エルサは心の扉を閉ざした


ありのままでいたいから。
あなたを傷つけるだけだから。
だから、さようなら。

第86回アカデミー賞
長編アニメーション賞&主題歌賞受賞!

贔屓目なしに『風立ちぬ』の方が内容的にはよかったけど、
視点で勝負!アイディアは良し!
102分、大忙しの展開だけど、楽しかったよ

にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ blogram投票ボタン

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画


誰よりも敬愛する
あなたへ捧ぐ。


うぉると・でぃずにーのやくそく

ウォルト・ディズニーの約束』を観た!
原題:『SAVING MR. BANKS

1964年、パメラ・トラヴァース原作の『メアリー・ポピンズ』が
ウォルト・ディズニー・カンパニー製作で映画化される。
最高峰の技術による、
アニメーションと実写のコラボ。

笑いと感動の、歌とダンス。
メリー・ポピンズの魔法が、
あたかも現実のように観客にふりそそぐ。


「こんな薄っぺらな内容の映画化は嫌!!」
どうしても映画を作りたいなら、
私の言うとおりにしなさい!!!
さもなくば、使用権は一切認めません!!

本作はその、映画『メリー・ポピンズ』が
製作されるに至るまでの物語。
“原作の世界観”が失われることを
かたくなに拒むトラヴァース思いとは。

これほんと、ボロ泣きだった
想像以上に良い映画で、涙が止まらなかった。
映画『メリー・ポピンズ』を観てからの鑑賞がオススメ。
小さい頃に観たきりだったら、改めて観直すと尚良し

にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ blogram投票ボタン

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画


Thirty Seconds To Mars

その声のとどく距離まで
30せかんずとぅまーず
たった、30秒。

Love Lust Faith  Dreams Tour

4月3日。SHIBUYA-AX。

そこは刺激的な甘味どころ。
男なる女神のいるところ。


にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ blogram投票ボタン

テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽


49回目のお誕生日おめでとう、
ロバート・ダウニー・Jr.!


いつも目移りばっかりする毎日だけど。
ろばーと・だうにー・Jr.
常にロバダニを、
眼球の裏側でとらえ続けている。


The Judge』がいよいよ、アメリカでの公開を控える。
ロバート・デュバルと父子役だなんて
気持ちがにっちもさっちもだ。
(The Judge (2014) :IMDb

今年もきっとまた
これまでと違うロバダニが現れる。

そのたび、“大好き”を刷新。
そして増刷させていただきます。

彼にとってまたこの1年、
素敵な幸せでありますように



いつもクリックありがとうございます!
ランキングに参加しています。少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願いますっ★
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ にほんブログ村 映画ブログへblogram投票ボタン
拍手もありがとうございます!励まされます!

テーマ:俳優・男優 - ジャンル:映画


約束された自由。

それでもよはあける

本年度アカデミー賞作品賞受賞作品
それでも夜は明ける』を観た!
原題:『12 YEARS A SLAVE

わたしはソロモン・ノーサップ。
自由証明書を持った、自由黒人である。
1800年代。黒人が奴隷として扱われていた時代。
生活をもつことを約束された私は、
たしかに、無知なまでに幸せだったかもしれない。

拉致。人身売買。
「お前は奴隷だろう!」と鞭打たれる日々。
区別をつけて扱われていた毎日が
まぼろしのように崩れ去る。
奪われた、確かな権利。
あなたなら、この12年をどう生きる?

ソロモン・ノーサップの自伝『12年間、奴隷として』を映像化。
研ぎ澄まされた刃ごとく、残酷なまでに映像に刻む。
作品賞と意味で、そして歴史の汚点を、人間の醜さを学ぶ上で、
一度は観ても良いかもしれないが、私はもう二度と観ない。

にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ blogram投票ボタン

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2014 陽面着陸計画, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。