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今日は何の、映画を観る?
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今年(2014年)の遅めの夏休みは、
やっぱりヨーロッパ旅行です。
今回は初めて、数カ国を巡る旅
ブダペスト→ウィーン→プラハを周遊予定です!

そんなわけで、残りあと1カ月で、
ドイツ旅行記を書き終わらねばなりません!!
(毎年どうしてこんなにギリギリなんだ!)

ドイツ旅行:2013年10月30日の旅!
この日は、ハンブルクに次ぐ
住みたい!と思わせる街へ。
どいつき。
世界遺産の大聖堂がシンボルの、ケルン

のんびり、まったりの、素敵な1日

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出会ってはならない。

ふくせいされたおとこ

複製された男』を観た!
原題:『ENEMY

大学の講師:アダムは、
毎日をなんとなく生きている。

恋人はいるが、その先があるのかわからない。
かといって、どうなりたいのかもわからない。
虚無感。倦怠感。
慢性的なストレス。


ある時アダムは、
人生がゆさぶられる。

自分と瓜二つの人間を目撃する。
彼は誰なのか。自分との関係は。
いや、
どちらがホンモノか。

プリズナーズ』のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督が、
再びジェイク・ギレンホール2役に起用。
観終わった後の、もやっとした充実感
考え込まずに、感じて観ること

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己の屍を超えてゆけ。

おーる・ゆー・にーど・いず・きる

オール・ユー・ニード・イズ・キル』を観た!
原題:『EDGE OF TOMORROW

人類は戦っていた。
次々と陥落する大都市。
特殊な戦闘スーツを装着し、
前線へ身を投げる若者たち。
いつか訪れるであろう、
勝利のために。


米軍のメディア担当:ウィリアム・ケイジ将校。
実戦経験ゼロの彼が、戦地に送り込まれる。
そこで彼が見たものは、惨敗。

そして彼は、死んだ。何度も。


日本人作家:桜坂 洋さんのライトノベルが原作。
ものすっごい脚本家による脚色と、
アクションセンス抜群のダグ・リーマン監督
トム・クルーズ×エミリー・ブラントというの
豪華タッグが適った、
最強のラブストーリー!!
最初っから最後まで、面白い!!!
絶対映画館で観て!!!



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ドイツ一人旅。
2013年10月29日。

4日目は、エルベ川のフィレンツェとも呼ばれる、
チェコとの国境近くのドレスデンへ向かうため、
名残り惜しくも、ベルリンを早朝に発つ。
どいつき。
早朝の、ベルリン中央駅構内。この構造すごくない!?

と、思ったら。
例の前日の暴風で、ドレスデン行きの特急に遅れが・・・。

この日はフランクフルトへ戻らなければならないため、
あまりウカウカしている暇はない。

そうして路線図を広げ、
“未計画”の計画を立て始めたのであった!

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起源のはじまり。

とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
ジャパンプレミアで配ってくれてたプレスシート!なかなか豪華!

ジャパンプレミア3Dで、
トランスフォーマー/ロストエイジ』を観た!
原題:『TRANSFORMERS: AGE OF EXTINCTION

メガトロン率いるディセプティコンにより、シカゴは占領される。
オプティマス・プライムを司令塔とするオートボットは、
人類と力を合わせ、地球を守った。
それから、3年後。
“対トランスフォーマー”を掲げ、
KSIという組織がオートボットを次々と襲撃。
「人類がオートボットを裏切った」と、
オプティマスは仲間たちに警鐘を鳴らす。
そして二度と、人類を救わないと心に決めるのであった。

事態は混戦する。
これは、新シリーズの序章ではない。
シリーズ4作目の、新たなる本戦である。

やっぱりトランスフォーマーは
映画館で観なきゃダメっす。
(ついでに3D)
気が狂う程、この映画の映像が大好きだ。

8月8日(金)、公開!!!

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これを愛と、呼ばぬなら。

her/せかいでひとつのかのじょ

her/世界でひとつの彼女』を観た!
原題:『Her

離婚調停中のセオドア。彼は妻と別れたくない。
判を押せぬまま、結論を先延ばしにする。
心擦り減る毎日。

そんな時、人工知能を持ったOSに出会う。
OSの性別を選び、簡易な質問に答えて、インストール。
セオドアとの会話と、インターネット上の膨大な情報を介して
急速に知識をつてけいく“サマンサ”は、
驚くほど人間的になっていく。

灯った、ぬくもり。
もしこれを、愛と呼ばぬなら。
この思いを表す言葉を、人類は知らない。


独特の感性で映画を描いてきたスパイク・ジョーンズが、
監督と脚本をはじめてひとりで兼任する。
優しい視線で、最後まで。
大々的に答えがないからこそ、人類は、
勇気をもって新たな愛に挑むことになる。
興味があったら、DVDでもOKなのでぜひ!

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