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今日は何の、映画を観る?
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起源のはじまり。

とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
ジャパンプレミアで配ってくれてたプレスシート!なかなか豪華!

ジャパンプレミア3Dで、
トランスフォーマー/ロストエイジ』を観た!
原題:『TRANSFORMERS: AGE OF EXTINCTION

メガトロン率いるディセプティコンにより、シカゴは占領される。
オプティマス・プライムを司令塔とするオートボットは、
人類と力を合わせ、地球を守った。
それから、3年後。
“対トランスフォーマー”を掲げ、
KSIという組織がオートボットを次々と襲撃。
「人類がオートボットを裏切った」と、
オプティマスは仲間たちに警鐘を鳴らす。
そして二度と、人類を救わないと心に決めるのであった。

事態は混戦する。
これは、新シリーズの序章ではない。
シリーズ4作目の、新たなる本戦である。

やっぱりトランスフォーマーは
映画館で観なきゃダメっす。
(ついでに3D)
気が狂う程、この映画の映像が大好きだ。

8月8日(金)、公開!!!

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人類は震撼する。
トランスフォーマーの未知数の力に。
とらんすふぉーまー/だーくさいど・むーん
理解を超える存在は、恐怖の対象にしかならない。

ならば、破壊するまで。
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
そして、その力を掌握してみせよう。
常に人類が上位にあるために。

だが、見誤るなよ。
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
お前たちがいかに浅見であるか。
我々は好機をうかがっている。


オプティマス、
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
それでも、救ってくれるか?


幼稚で非力な、人類を。


ついに4作目。
冒頭でカタカナを散々書き連ねたけれど、
私本当によくわかってないわ(←)。

ただ、どうしてもこの映画は、このシリーズは、
映画館で観たい。観なきゃだめ。

こういう時にこそ、強く思うんだ。
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
映像という映画が大好きだと。
『トランスフォーマー』シリーズは、
内容やキャラクターに思い入れがあるわけじゃない。
むしろ内容については、ないがしろな感じで眺めてきた。
(言うほど悪くないのかもしれないけれど。)
ただ、映像だけは、
この映像だけは、崇拝に値する。


3年前に観た、
前作『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』。
とにかく映像がエグく、頭の中がスパークしまくった。
『~/ロストエイジ』では中盤あたりまで、
『~/ダークサイド・ムーン』を超えるほどの
破壊的なレベルの映像は観られなくて、
新シリーズの序章(勝手にそう思ってた)だし、
アタマからハードル上げることなんてできないよね~と、
ちょっぴりテンション低下。

と、思いきや、
結局映画後半にかけての追い上げはすさまじく
画面いっぱいに爆発・銃弾・飛び散る破片が広がって、
ぴゃ~~~~~と、
目を輝かせてしまった!!
シリアスなバトルシーンなのに、
製作陣の作る意欲がハンパなくて、笑いがこみ上げる
(前半、ちょっとスローモーションがしつこかったけど

前作同様、「無理無理無理無理・・・・・!!!」って叫びそうになって、
足踏ん張って、心臓浮遊感、みたいな
すっごい恐いシーンもあったしね・・・!
ワイヤーはあかん!!!!ワイヤーはあかんよ!!!!

いろいろ、新シリーズの土台を作るにあたって、
粗雑な繋ぎ目&荒っぽい展開だったわけだけど、
バトルシーンの展開だけは、
ほんとよく考えますねと感服だった

また、前作までの“うんざりするギャグ要素”が激減したのも、
気を散らつかせない理由だったと思う。


そして、キャストの一新。
これまでの主人公を演じてきたシャイア・ラブーフ
回を重ねるごとに、好きになったけど、
最近株価“再”上昇中マーク・ウォールバーグが主演な上、
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
スタンリー・トゥッチまで名を連ねていると知った時には、
個人的にかなり効果テキメンで、
必要以上に楽しめた!!!(それはまた後ほど。)


ある程度、
トランスフォーマーの世界観や、
これまでの経緯を知らないと、
さすがに4作目ともなると厳しいのだが。
二の三の言わず、映画館で楽しむべき。
映像なんだよ。
この映像を最大級に活かした、
環境で観なければもったいないよ!


少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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タイトルにもある通り、
ジャパンプレミアに参加してきた!!!


おわかりの通り、またお知り合いの方に
誘っていただき、参加することができました。
(舞台挨拶&試写会のみ)

映画宣伝当初は、予告なんかで、
「日本に行くよ!」とマーク・ウォールバーグが言っていたので、
絶対、ジャパンプレミア当てたいなって思ったし、
この際だから空港へお出迎えもしに行っちゃおうかなって
ちょっぴり考えていたんだけど、そもそも来日叶わず! あんでやー

しかも前日になって、
監督:マイケル・ベイも急きょ来日中止となり、
本作に大抜擢された若手の俳優の2人、
ニコラ・ペルツちゃんと、ジャック・レイナーくんの来日のみとなった。

日本では当然ながら知名度の低い彼らだけど、
ベイベイ監督が来る予定だったから
ジャパンプレミア自体はなかなか豪華な装いだった。

いやほんと、(この日は前日よりは涼しかったけど)
こんな暑い中日本に来てくれるだけで感謝なんだけどね。
浴衣+行水とかで、大変なイベントさせられてただけに、
夕方にもなるとちょっとお疲れが見えたかな??


さて。試写会会場に着いてみてびっくり!!!
ものすごい良い席だった!!!
本当に本当にいつもありがとうございます・・・!!!

というわけで、間近で観れました!!
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
私はニコラちゃんとジャックくんのことを
あまり知らなかったんだけど、
それでもハリウッドスターが前にいると思うと
やっぱりちょっとテンション上がっちゃうよね!!
(いつもよりは冷静でいられたけど!←)

ニコラちゃんの、お人形みたいなスタイルには驚いた!!
同じ人間とは思えない!!人間じゃないのかもしれない!!

そして待ち時間の間に見せてもらった
レッドカーペットの写真では、
伏せた眼が異様にイケメンだったジャックくん!!
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
現物は普通だったんだけど(こら!)、
ウキウキした私はつい、ジャックくんに向かって、手を振り振り。
そしたら、ジャックくんが手を振り返してくれたよ!!!
それもこれも、席の位置のおかげだ!!!

時間の都合で、2人のコメントはそれぞれ1つしか聞けなくて、
めっちゃ残念だったけど、それでも素敵な舞台挨拶でした!!

ニコラちゃんの演技はなかなか良かったよ!!
その出で立ちからはあまり想像の出来ない、
なかなか情熱的な演技だった!
今後を期待しちゃうね!!

対してジャックくんは、演技はまだ今一歩というところ・・・!
おいしいシーンをなんだかんだ、
マーク・ウォールバーグが持っていったことが理由であるにせよ、
それでもマークとちょっとつり合いが取れてなかったかな~って。

2人とも、次回作にも出演契約してるんだよね??
きっとシャイアのように、回を重ねるごとにハクがついていくんだろうな!
(シャイアはもとからうまかったけど。)


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ってなわけで、
最後はマーク・ウォールバーグと、
スタンリー・トゥッチで締めるよ!!!


! 以下ネタバレあり !








まずね。まず最初に言わせてもらいたいのはね。
マーク・ウォールバーグ、
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
“おとうさん”じゃもったいない。

マークが演じたケイド・イェーガー。
そのテッサをニコラちゃんが演じてたわけなんだけど、
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
娘を必死に守ろうとする
父親の図、わかる!わかるけど・・・!!

あまりにパパ、かっこよすぎて、
パパという枠をたびたび(勝手に)超えそうになった・・・。

娘に向かって、「俺を信じろ」なんて男前発言には、
「ハイ、そこでキスウウウウウウウウウウウウウッ!!!!」フンガフンガ!
あ、ちがう、パパだった ||| orz |||

「大丈夫か!?」と救い出しては抱き寄せる行動には、
「ハイ、そこでキスウウウウウウウウウウウウウッ!!!!」フンガフンガ!
あ、ちがう、パパだった ||| orz |||

と、もうなんか、期待裏切られまくって辛かった

この4作目でおそらく、“子離れ”できたと思うので、
次回作にはついに、パパにもロマンスが訪れるであろう。
(それはそれでジェラシーだが!←忙しい)

だってもう、パパが武器持ったら、
恐いものなしなんだもん。

そこがこれまでの主人公と違うところだよね。
シャイア・ラブーフはがんばってるんだけど、
けして安心感にはつながらない。

でも、ムキムキなマークが武器を持てば、
とりあえずパパがいれば安心だなって思えるもん。
(もちろん展開的に、まさかパパ死ぬとかある!?とか心配もあったけど。)

ベイベイも非常に楽しそうにアングル考えてるけど、
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
がっしがしアクションをこなすマークが
すさまじくかっこよかったよ!!!!

彼はパパじゃない、パパじゃないよ!
こんなパパいたら反則だもんよ!!!
娘すら彼氏よりパパ選ぶよ!!

テッサの恋人:シェーンが、彼女に絡もうとしたなら、
「おい、お前離れろ」、「俺の前でイチャイチャするな」と、
あからさまに牙をむくのもすごいかわいかった

それでも、やっぱり一緒に過ごす時間が長くなるにつれ、
ピンチを一緒に乗り越えていくわけだから、
敬遠の仲の2人の間に、次第に信頼が芽生えてくるんだよね。

オートボットのクロスヘアーズに操縦任されたときに、
敵に追われて焦ってる時に口頭で操縦方法説明されるもんだから、
パパとシェーンが声を合わせて
復唱確認するの、かわいかったな!!


それにしても、シェーンに良いトコロほとんど与えない脚本で、
嬉しいんだけど、「それでいいのか!?」と思ってしまった
や、たぶん長いスパンで、成長を見せるための
今回は助走だったんだと思うんだけどね!!

それにしても、例えばロックダウンにテッサがさらわれた時も、
がむしゃらに追いかけてったのがパパで、
むしろシェーンはそんなパパを「危ないです!」って制してて
ちょっと意外だったな。
テッサに命懸けなのは、パパだけだった。
まるで恋人がさらわれたみたいな情熱的な追っかけだった。

ロックダウンの船体に乗り込んだ時も、
シェーンは「え!?(笑)」ってほど、ビビりだった。
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
その点、パパは肝が据わっていて、
(というか娘を助けること一心で)
えらいかっこよかったなーーー

マークは、年齢的にパパ役やらリーダー格役やらが増えて、
確かにかっこいいんだけど、
2ガンズ』みたいな、キャッキャするマークがもっと
観たいなぁとも思うんだよね。
ついうっかり、翌日レンタルショップに行って
『2ガンズ』借りてきちゃったよ。
本当に『2ガンズ』のマークかわいい!!!


さぁ、いよいよ大穴いきますか。

スタンリー・トゥッチが出るだけで
パニックになるわー私。

とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
プラダを着た悪魔』で出会ったのが運の尽きだ。
初登場シーンから好きになってるんだもん、そうとうだよ。

たぶん顔とか表情が好きなんだろうな~~!!
加えて演技も上手い!!安定感が恐ろしい!!
近作はスタンリーがアカデミー賞助演男優賞にノミネートされた、
ラブリー・ボーン』での役柄ほどではないけれど、
一応悪役で、
傲慢で、後先考えられない野心家で、
「あ~これ、映画終盤で、悪役らしく死ぬんだろうな~・・・」って思ってた

でもどんどん様子が変わってきて、
存外聞き分けが良くて、
なんと、「昨日の敵は今日の友!」みたいな展開になったのだ!!

そっからがもう、
とにかくっ!
と~に~か~くっ!!

スタンリーのかわいさ炸裂なのだっっ!!!
これまでのシリーズに比べギャグ要素の少ない本作。
スタンリーがそのギャグ要員としての起用だったわけだけど、
そのおかげで終始ギャーギャー言ってるし、
文句ばかりなくせ足手まといだし、
普段嫌いなタイプなのに
スタンリーならすごい好きで!!
(←これだよ)


近作は、映画の舞台になったこともあるけれど、
きっとすっごい出資をしたと思われる中国。
李冰冰(リー・ビンビン)という女優さんが、
スタンリーとの共演時間を長く与えられることとなりました。
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
そんなもんで、スタンリー演じるジョシュアは、
この“スー”という女性に恋心を寄せていきます。
・・・ってほどではないんだけどね!
セクシーで知的なのに、
武道もできて強気。
そんなパーフェクトな彼女に、惚れない男なんているわけない。
その程度です!

ジョシュアは身の程知らず。
うっかり、クラッときて、
スーにキスしようとしちゃいますが、未遂!!!
さらっとかわすスーに感謝です。←
でもこの、うっかり、クラッとする
スタンリーがセクシー過ぎて、こっちがクラッでした てか、ドバッ。
スタンリーの恋愛映画が観たくなり、
今必死こいて探している途中です。

そのほか、スーとバイク2人乗りをしたり。
ジョシュアは大荷物を抱えているとはいえ、
あっさり後部座席に乗っかるところが、ものすごいかわいくて!!
そんでもって後ろからギャンギャンわめく!!!
「道を開けろーー!!」だの、とにかくかわいい。

道を開けろと言えば、
狭い通路を、老女3人がのたのた歩いてて、
ジョシュアは最初「レディズ、どいてくださらないか?」と
めっちゃ丁寧に請うも、彼女らには全然聞こえなくて、
最後には「どけよクソババア!」と悪態つきはしたものの、
一応“たしなんでて”よかったなぁ

でも今後、ダーシー・トリル(ソフィア・マイルズ)と、
お近づきな展開になっていくのだろうか。
「あなた素敵よ」なんて、ダーシーってば
フレームアウト直前に言い放ってて。。。
スタンリーも、今後のシリーズに出演予定かな??


さて、こうまで盛り上がっているのには、
まだまだ理由があります。

マーク・ウォールバーグとの絡みが
思いのほか多かったことです!!!

出会いは最悪だったんだけど、
改心したジョシュアに対しては、ケイド優しくて。

大きなカバン(中身なんだっけ、なんて名前だっけ←)を抱えて、
ひとりで車に乗り込んだ時に、
「シェーン、お前はテッサを守りきれ!約束しろ!
俺はジョシュアがひとりだから、一緒に行く!」って言い出した時には、
ええええ!?ってなったよ。
ジョシュアに明らか死亡フラグ立ったかと思ったけど、
ケイドが一緒なら大丈夫なんじゃないかって。
オトコマエ発言には驚いた。

そしてその、例の大きなカバンなのだが、
最初は比較的、ジョシュアが一人で背負って持ってて、
そのうちケイドたちと合流したわけなんだけど、
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
なぜか2人で一緒に持ちはじめるのね。
なんかこれ、めっちゃかわいくない!?
とらんすふぉーまー/ろすとえいじ
twitterでつぶやいたら、父兄参加の運動会みたいって言われたんだけど(笑)、
確かにその通り過ぎて笑えたけど、
や、とにかく、2人で持つってかわいくない!?
なんなのこの、ケイドの「重たそうだから一緒に持ってあげるよ」的な優しさは!


いつのまにか、ケイドの話にシフトチェンジしてるけど、
あとあと、一番お気に入りのシーンが、
ジョン・グッドマンが声を担当している、ハウンドが、
ジョシュアにムカついて、咥えてたタバコ(トランスフォーマーサイズ)を
ジョシュアの背中に投げつけるのね。
人間にとってはかなりの衝撃だから、
うっかりケイドに正面から倒れ込むのね。
うん、それだけのシーンなんだけど。 しーん。
撮影時は、
ドンッと何かがぶつかりました→倒れましたっていう演技を、
スタンリーが想像でするわけでしょ??
あんなにすっ飛んでたのがかわいくて、かわいくて。
演技の上手さ(勘の良さ)にもほんわりするシーンだった。

ジョシュアって名前もかわいくて(←)。
ケイドは本当に敵対心をなくして、
ひとりの協力者としてジョシュアを見てるから、
「ジョシュアーーー!!!」って呼ぶときとか、
マークのモコモコした声と相俟って素敵で


そしてラストシーン。
まさか、ケイドとジョシュアがハグするとは!!!
普通なら、一発ぶん殴るだろうシーンを、まさかハグとは!!
仲間!!完全なる仲間!!
最後の最後まで出ずっぱだった、スタンリーが嬉しくて

そんなわけで、
全編にわたって
ひどいテンションだったのでした。



そのほか、渡辺謙も声の出演。
「SENSEI!(先生)」ってセリフが、
妙に映画内で浮いたよ!(だって日本語だからね 笑)
パシフィック・リム』に続いてのコレだから、
海外で「SENSEI」って言葉が流行りそうだよね!!

あと、近年、たくさん映画に出てる、
タイタス・ウェリヴァーも素敵だったなぁ!
あっけない死に方だったけど、
ケイドとのバトルシーン、めっちゃかっこよかった!!!


さて。
言いたいことは言ったかな??
全然、トランスフォーマーの本題について触れてないけど(笑)

今後は、ガルバトロンが大暴れって展開だろうから、
楽しみにしようじゃないの!
本作は、ファンにとっては嬉しいらしい、
ダイナボットも登場し、
恐竜へとトランスフォームするシーンは観ごたえあったよ!!
もっと早くに登場してくれたらよかったけど、
もともとオートボットとは不和の仲なんだよね??
(ってのを、どこかのシリーズで語ってたっけね??←)

主題歌も良かった!!

Imagine Dragonsの『Battle Cry』。映画バージョンのMV。
※どうもあんまうまくないと思ったら、ファンメイドでした!
エンディングだけじゃなく、映画内にも使われてて、
暗欝な雰囲気と、響くパーカスがかなり心地よかった

音楽は、スティーヴ・ジャブロンスキー
『トランスフォーマー』シリーズ全作を担ってるのかな??


そんなわけで、
のたのた書いているうちに
あっという間に公開日を迎えてしまったけれど。

このテのものは、
映画館&3Dで観なきゃもったいないので、
夏休み!!観に行こうみんな!!

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