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今日は何の、映画を観る?
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映画のこと、まとめることに、なりました。
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そざい ギャザリー そざい
ヒーローはおひとよし。

がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー

(3週間前に!)『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』を観た!!

無限大のパワーをもつオーブ。
スター・ロードことピーターは、フツーの地球人。
オーブの威力を知らずに盗み出したが彼の運の尽き
宇宙盗賊団ラヴェンジャーズに迫られ、
極悪非道なロナン率いる軍隊に追われ、
文明が発達したノバ帝国の警官に囚われる。

しかしひょんなきっかけで、
アライグマのロケットと、樹木のグルート、
緑の肌をもったガモーラ、筋肉単細胞ドラックスが、
一堂に会してしまう。
私利私欲でぶつかり合う彼らは、
強大な“運命”という力に引き寄せられていく。

世界は探してた、
こんなヒーローたちを。

くやしいかな、『アベンジャーズ』となマーベル作品!!
たとえ惹かれる要素がなくても、観なければならないのだ!!
ひとあじも、ふたあじも違ったヒーローたちの
全力なる“かわいさ”に身投げして◎
デッコボコボコな5人に熱くなれ!!

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もともとテラ(地球)に住む人間だったピーターは、
幼い頃、宇宙へ拉致された時から不運だった。
常に悪運にまとわりつかれている男だ。
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
そういう人って、結構いると思う。
なーんかいつも、ツイてない人。

でもピーターは、ツイてないどころじゃない。
最悪な経験を、9歳で味わった。
だから以降は、人生の躁状態
あれ以上に最悪なことなど起こり得ないからこそ、
いつも開き直っていて、陽気に立ち振舞って、ノーテンキに決断する


この映画に登場するキャラクターたちは、ただのキズモノ。
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
取り柄は、執念。
現状が面白くないから、面白くしたいという執念。
人生が変わるような、きっかけを探していた。
ヒーローなんてガラじゃない。
だって自分のことだけで、精いっぱい。
悲しいことがいっぱいあって、
それでも生きてるから、踏ん張ってる。

でも、知ってる??
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
正義のヒーローも、ダークヒーローも、
頭脳明晰なヒーローも、
スーパーソルジャーなヒーローも、
ガンマ線で体が緑になったヒーローも、
神だけに神なヒーローも、
ただひとつ、共通点があることを。
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
おひとよし。ものすっごく、おひとよし。
誰もが悲しみとか、苦しみとか、後悔とかを背負ってる。
みんながみんな大変な中で、
「あーちくしょー、オレがやるかー」って考えちゃう、おひとよし。
それがヒーローの要素。
特別な力はいらない。おひとよしがあればいい。
お・も・て・な・しなんておこがましい。
誰が喜ぶかもわからないし、成功の保証もないのに、
飛び込んでいくのがお・ひ・と・よ・し。

期待されないから、強くあれる。

信じてみてもいいかもしれない、
仲間がいれば。



「カッコイイものをカワイイと思うようになったら終わり」と、
いつだかそんな名言をtwitter上で見たことがあって、
「わー私ずいぶん前から終わってるなー」と気付かされた。

特に『アベンジャーズ』なんかを観た後には、
やっぱり男性が抱くヒーローへの憧れや興奮とは違う、
「かっこいいどころかかわいい!!!!」という感情でいっぱいだった。
どこまでマーベル側が、そうした「カッコイイをカワイイ変換」しちゃう人向けを
考慮したのかはわからない。勝手に変換しただけの可能性もある。

でも『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』は違う。
もう根っからカワイイ路線を狙ってきたとしか思えない!!!
けしてすべてのシーンが“軽い”わけじゃないけれど、
コメディタッチやコメディ転換が多くて、
もちろんそれだけでも、カッコイイにとどまることは難しかった。
しかしそれ以上に、
定番のヒーロー像度が低すぎるキャラクターたちが、
ワンキャンしてモメた後、次第に互いに心を許して、
「さーがんばってこう」なんてなった時には、
熱い以上に、何この子たちカワイイ!!としか思えない。
マーベルがコッチ路線へ面舵いっぱい換えたら
私耐えられない!!!

私はやっぱりシリアス要素の強い、
キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』や
アイアンマン3』の方が断然好みで、
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』にはある種の物足りさなを感じるものの、
マーベル関連リンク作品の中では
異色の映画だとも受け取れたので、
これはこれで、推してもいいなって思う

しかし本当に、『アベンジャーズ』らにリンクしまくってるので、
推奨どころか、絶対に観なきゃならないと思うよ。
この“絶対”って観念は、個人的に価値観に過ぎないかもしれないけど、
「え?でもだって最大限に楽しみたいでしょ?」って思うし、
最大限に楽しんでほしいからこその“絶対”なんだよね。

そして、映画館で観てほしい!!!!
私は2Dで観ざるを得なかったけれど、
やっぱり3Dで、IMAXで観るのがベストだと思った!!!
映像もキレイだったよ!!!
もうこの程度のレベルは保って当然の時代だけど、
その中でもなんだろう、愛しいほどキラキラしてて、
全体的に、心の温まる作品だったなって思う。
本当に珍しいアメコミ映画だよね
女性層の支持が高いのもうなづける!!!
1970年代の挿入歌もふんだんに使っているので、
懐かしさに胸キュンする人もいるかもしれない。
お見逃しなく!!!!!!

少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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絶対観よ!!且つ映画館で!!!
とは言うものの、私も夏休み(海外旅行)前の
バッタバタしている時期に、「観るか!?観ないか!?」っていう
結構キビシイ選択に迫られたわけなんだけど、
よくよく考えてみたら、
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
アライグマのロケットの声が、
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
異次元枠大好きブラッドリー・クーパーだし、
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
本作の悪役ロナン役を、
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
最近大出世しまくり大好きリー・ペイスでなわけで、
そもそも私に“観ない”って選択肢がなかったわと気付いた。


ブラッドリーは、キャラクターに声をあてる仕事は初めてなはず。
NIKEのCMでナレーションをこなして、
ピケクリス・パインと間接共演なんかもしちゃってたけど
映画の予告を観た時には、
ちょっと声が浮いてる・・・?なんて思ったけど、
でも実際に本編観た時には(作品にすっかり惹き込まれたのもあって)、
アライグマがしゃべってる!!アライグマがしゃべってる!!
って感じで、ブラッドリーブラッドリーしてなかった!!
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
さすがブラッドリー!!!!

みなさんは心配じゃなかったですか??
私はすごく心配でした。
ガモーラ役のゾーイ・サルダナちゃんとブラッドリーは、
ザ・ワーズ 盗まれた人生』(映画自体は微妙!)で共演し、
それがきっかけで恋人同士になったわけだけど(そして破局)、
元恋人との共演なんてやだ!!っていう焦燥感でいっぱいでした(←)。
ブラッドリーが声だけの出演で良かった~~!!!(←何の安心)
足フェチとのウワサのブラッドリー。
ゾーイちゃんの美脚をまた見てしまったら、
どんな手を使って再び落としてくるかわかりゃしない!(危険)
ゾーイちゃんは非常に賢い女優さんなんで大丈夫だと思うけど、
それ以上にブラッドリーの落とし方はハンパないと踏んでいるので、
(数々の名女優を落としまくってるので)
すごい危険な事態になるところだったふぅ

ロケットは、その小さな風貌から想像できないほど、
銃を撃ち放したり、ギャンギャン暴れん坊で、いたずらっ子だけど、
飼いたいねぇ飼いたい!!!!
この子絶対、懐いてくる子だもん!!!らぶりー


そして、今映画界でも熱すぎる、リーペイ!!!
ホビットシリーズの最終章『ホビット 決戦のゆくえ』が
とうとう12月に公開だけど、
リーペイ演じるエルフ王スランドゥイルも、
メイキング観る感じだと、いよいよガッシガシ動きそうな予感で、
絶対これ、個人的マン・オブ・ザ・イヤーの予感!?とか超期待してる!!

本作では彼のイケメン顔が、
分厚いメイクですっかり隠れてしまってなのだが、
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
まぁそれはスランドゥイル役で充分に補うとして、
今回は本当に本当の悪役で、
観ていてうっひーーーってなった
ちょっと軽く声にエフェクトがかかっているのが、
いつも以上に声が深かったんだけど、
撮影現場では、このロナンという役のテーマ曲がずっと流れていたようで、
それですっかりリーペイも調子を上げて、
ノリにノッて演じていたように思う!!!

普段は優しい役とか綺麗な役とかまじめな役とか賢い役をしてるけど、
こうまで悪役ってのは初めて観たように思うし、
そうした役に対しても、全身に“悪玉”を沁み渡らせて演じる姿が
あまりに素敵でうっとりしてしまった!!!
メイクのせいなのか?役づくりなのか?、
ちょっと下唇を突き出してたようにも見えて、
それがまた食いしばるようなセリフの出し方に繋がるから、
声とも相俟って、悪役としての風格が抜群
前述した通り、コメディ寄りな作品だけど、
その中でロナンだけはドシッとしてなければならなくて、
笑いこらえるの大変だったろうなって思う(笑)
一緒にみんなとキャッキャしたかったろうなぁ!!

ちなみにこの写真は、メイク途中のリーペイ。
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
確か地下鉄で移動中に、twitter上でこの写真を観たわけだけど、
つり革から手が離れて卒倒しそうになったわ。
数時間かけてここまでメイクが施されると、
本人もやっぱ気持ちがグングン入り込んでいくんだろうね!!!
メイクは、する方もされる方も本当に大変だと思うけど、
気持ちの切り替えにはベストな手法な気がする。

イケメンが見えなくなるから、
メイクはここまでがよかったけど、
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
この後さらに江戸むらさきの『ごはんですよ!』を塗りたくって(嘘)、
カラーコンタクトを付けて、布と鎧を目深に羽織って完成!!!
でも素敵だから良いか!!
なにやってもリーペイ素敵だから良いか!!


先日、ロバート・デ・ニーロ監督(出演)の
グッド・シェパード』(2007年)を観返してみた。
(既にこの頃から映画レポを書き始めてたのに、
映画館で観たのにも関わらず、映画レポを書けていない唯一の作品・・・。)
その理由は、CIAの創設についてもう一回観てみたかったのと、
ガブリエル・マクトリー・ペイスが出演しているのを当時知らなかったので、確認の意味もあった。

映画の内容は、当時あんまりわかってなかった部分も理解できるようになってて、
(てか約9年前に観た作品ってこと!?ありえない!!!)
映画自体もなかなかよかった。
そして興味深いのは、10歳も年上のマット・デイモン(主演)の、
上司役を演るために、
ちょっとだけ老けメイクを施されたリーペイがそこにいたのだ!!
実年齢より上の年齢を演じさせられる機会が多いね、リーペイは。
その長身(191cm)から風格があるからかな!!!

こうして、ロバート・デ・ニーロのお眼鏡にもかかってたわけで、
リーペイはこれからもっともっと出世して良いはずの俳優なんだ。
スティーヴン・スピルバーグ監督の『リンカーン』にだって呼ばれたわけだし!
いよいよ大作に顔を出すようになったけど、
彼主演の大作も早く観たいなぁって思う!!
良い作品がたくさんめぐってきますように!!!
演技力、度胸、風貌、雰囲気が
そろいもそろってるんだから!!!(推)




さて、その他のキャラクターおよびキャストだけれど。

観た人、満場一致で、グルート大好き!!って叫ぶと思う。
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
たった3語「I am Groot.」しかしゃべれない樹。
このキャラクターがどんな風に表現されるんだろうって思ったけど、
本当に素晴らしいキャラクターだった!!
声をあてるのはヴィン・ディーゼル

なぜかヴィン・ディーゼルに対してあまり興味がわかなくて、
ことごとく出演作を観ていない(駄作の匂いがして・・・)んだけど、
単なるアクション俳優と思いきや、
たった3語でいろんな感情を表現してた!!!
不思議と、グルートが何を言いたいのか、
映画を観ていくうちに感じ取れていくんだよね。
それが、他のキャラクターたちにも観てとれて、
本当のコミュニケーションって、
言葉以上のもので感じ取って交わしていく
んだなって痛感した。

誰よりもピュア(だって自然の体だもん)で、雄大だった。


さっきもちょろっと名前を出した、ゾーイちゃん演じるガモーラも良かった。
育ちの所為で不器用な性格だけど、
贖罪を求めて必死で、その懸命な姿が胸を打つ。
ゾーイちゃんは全身緑の特殊メイクの他に、
アクションシーンもたんまりあって大変だったと思う!!
コロンビアーナ』でも証明していたけど、ゾーイちゃんのアクションは美しい!!!
何せ手足が細くて、健康的で、本当に綺麗だから!!!

本作は“コメディ”で“ヒーローらしからぬ”感じがウリなので、
アクションのバリエーションも、ちょっと斬新だった!
ピーターとガモーラが、地面に横たわってボカスカするシーンは、
笑えたけど、画面として面白かったなぁ!


ドラックス・ザ・デストロイヤーを演じたデビッド・バウティスタは、
元プロレスラーだったんだね!!!
なんか頭の中で勝手に、主要キャラは4人だと思ってて、
ドラックスが出ずッパだとは知らなかったんだよね(笑)
筋肉単細胞な男だったけど、
なんやかや素直なヤツだから、とっても愛せるキャラクターだった!!


さて、主演を演じたクリス・プラットですが!!!
本作でそこまでピンとはこなかったものの、
がーでぃあんず・おぶ・ぎゃらくしー
陽気なそのキャラクター性がとてもよかったなぁって思う。
何気に『ウォンテッド』や『ゼロ・ダーク・サーティ』、
マネー・ボール』、『her/世界でひとつの彼女』等、
言われてみれば出てだなぁ!!って感じて、何回か出会ってた!
良い意味で、出演作品に染まりやすいのか、なじみやすいのか、
印象は薄めだけど、「あぁ!」って思いだせるのもなかなかな。

この映画もシリーズ化を狙ってるわけだから、
今後クリス・プラットも人気が急上昇するだろうな!!!


その他、結構なキャスティングが叶ってた!!

ロナン軍に従うコラスという役は、ジャイモン・フンスー
まぁ彼ほどの演技力をもった人が、
こういう感じの役を演じるのは若干もったいないけど、悪役が似合うなぁ最近。
テンペスト』のキャリバン役の演技はぜひ観てほしい!!!
もちろんレオナルド・ディカプリオ主演『ブラッド・ダイヤモンド』もね!!!

あと、ノバ帝国の警官として、
シカゴ』でさえない亭主役ジョン・C・ライリー

ノバ帝国の女性リーダー、グレン・クローズも。
エアフォース・ワン』で女性副大統領を演じたあの人。
去年の『アルバート氏の人生』も役柄としては印象的だったけど、映画としては微妙だったなぁ。

ピーター・セラフィノヴィックも出てたね!!!
ショーン・オブ・ザ・デッド』に出てて、
ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』にもほんのり映ってたような気がしてたけど、
おおお!今回こんな大作に!!と驚いた

ラヴェンジャーズの頭の役で、マイケル・ルーカーも出演。
彼のアメリカ南部訛りが、こういう粗暴な役に合ってて好きだなぁ(笑)

『アベンジャーズ』でもちょろっと登場した、サノス
それがいよいよ顔を完全に見せ、
そして声もジョシュ・ブローリンで決定し、お披露目だったね。
原作を知らない私だけど、恐そうで凄いヤダあのキャラ・・・。

本作は、カメオ出演だっけ??クレジットされてた???
ベニチオ・デル・トロも出始めましたなぁ・・・!!


監督はジェームズ・ガン
エレン・ペイジもキュートな“なりきりヒーロー”を演じている、
バイオレンス要素が強すぎたナンセンス映画(扱き下ろしすぎ)、
スーパー!』の監督だったとは知らなんだ。

音楽は挿入歌の方が印象的すぎちゃってあれだけど、
あれまーー!!!『300』のタイラー・ベイツかいな!!
確かに今、オリジナルスコアの方のサントラ聴いてみたら、
リーペイが調子上げたロナンのテーマ曲、かなり音が深い!
視聴は→コチラ


他にもいろいろ書きたかったこともあったように思うけど、
こうも時間が経っちゃ仕方ない・・・。

名作ではないにしろ、
秋が深まってきた今、
ちょっと気持ちあたっかくしたい人に、
意外にもオススメする映画だ!!


それにしても、ブラッドリー・クーパーと
リー・ペイスがマーベル作品に関わるなんてなぁ!!!

ブラッドリーとロバート・ダウニー・Jr.が一緒に写真写ってるのは、
全然別の機会の時に見たことあったけど、
リーペイとロバダニも早くもっともっと近づきますように!!
共演しますように!!!
すごい身長差だけど、映画は大丈夫!!ゴマかせる!!!
ふたりとも演技の仕方似てるから、
一緒に同じ画面で観れたら最高だなーーー!!!!


あ、あと、今回もスタン・リーが、
映画の結構早い段階で、カメオ出演しているので、お見逃しなく!!(笑)


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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





おひさです。

いよいよアベンジャーズの舞台も
宇宙になるんでしょうか。

サノスはアベンジャーズのラストに
無断で登場させ
大きな問題になったそうで

問題が解消されてよかった

インフィニティジェムもあと2つかな
楽しみです

本編のラスト
グルートが
ジャクソン5の曲にあわせ
踊る姿
なんともかわいいです

続編も決まり
選曲も気になるところです。
【2014/11/06 22:56】 URL | 庄屋弁当 #-[ 編集]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2014/11/08 16:52】 | #[ 編集]

>>
このコメントは管理人のみ閲覧できます

本記事のコメント欄およびメールフォームより、
嬉しいメッセージをありがとうございます!!

メールにて、返信させていただきます!!
【2014/11/08 21:59】 URL | なるは #-[ 編集]

>>庄屋弁当 さん

お久しぶりです・・・!!
そしていつもいつも
コメントをありがとうございます!!!

アベンジャーズ、
宇宙の香りがただよってまいりましたね・・・!
あんまりにもタカが外れると、
いつかすっころんでしまうのではないかと
ちょっと不安でもありますが・・・期待しちゃいます☆


グルート、本当にかわいかったですね(;∀;)
選曲もとってもよかったです。
まさかこんなにこんな、
チャーミングな作品をマーヴェルが入れ込んでこようとは!!!
続編も決まり、嬉しいですね♪
【2014/11/08 22:02】 URL | なるは #-[ 編集]















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