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今日は何の、映画を観る?
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映画のこと、まとめることに、なりました。
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そざい ギャザリー そざい
2014年も、今日で終わります。
2013年が凄く楽しくて。
だから2014年は、
それを超えることはできないだろうと思っていました。

そうしたら、今年は去年を上回る、
めくるめく年になりました


まずは、陽面着陸計画が発展しました。
まとめサイト:ギャザリー映画キュレーターを務める機会を得、
さらには映画脚本(脚色)の公募グランプリを獲得
ずっとずっと興味があった、
映画制作の世界へ足を踏み入れることができそうです!

一方で、4年に1度のワールド杯の年。
大好きなスペイン代表は大敗したけれど、
早起きして試合を観ては、決勝戦まで楽しみました!
感動をありがとう、アルゼンチン!優勝おめでとう、大好きドイツ!

サッカー関連で言えば、
(結果は散々だったけど)今シーズン、セレッソ大阪に移籍した、
超ビッグスター選手、ディエゴ・フォルランに会いに、
大阪まで行って、サインももらってきたよ!!

ハリウッドスターにもたくさん会っちゃった!!
クリス・ヘムズワースドイツでのリベンジが叶う。
そしてレオナルド・ディカプリオトム・クルーズブラッド・ピットと、
超大物スターの現物を目視できた!
憧れの大監督、ロン・ハワード監督とも接触を持てたよ!!
私が言いたいことは、自慢話ではなく、
これらの幸運は、全部、
人との繋がりのおかげ
で叶ったことであり、
感謝してやまないということ!!! ありがとうございます!!!

ちょっと変化球で、2013年度オスカー俳優も目視!!
30 seconds to marsのライヴで、
ジャレッド・レトを堪能!!


1年に1回の海外旅行では、
(いつも1カ国だけど)今回は4カ国横断
呪縛のように体に巻きついていた
コンプレックス
も払拭した。
ちょっとのきっかけを、転換して選択してみた。
やればやるだけやれるってことがわかった。
たくさんの初めてを経験した、
一生の記憶に残るような1年でした!!


好きなコト、好きなダケ、
好きって言ってよかった!!!

もう少しの間、貫いていきたいです。
みなさま1年、本当にお世話になりました。
また来る年も、なるは及び、
陽面着陸計画をどうぞよろしくお願いいたします。


それでは恒例の、
2014年の映画総集編にまいります。
-----------------------------------------------
累計鑑賞数: 91本(前年比 -9)
劇場鑑賞数: 49本(前年比-21)内邦画1本
自宅鑑賞数: 42本(前年比+12)
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※初観映画のみカウント
※観た映画は全てこの記事の一番最後に列挙


2014年なるは'sアワード開催っ!
※審査対象作品は、「今年、私が劇場で観た作品」です。

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======

なるは'sアワードの部門は以下の通り!

■作品賞…最も脚本・内容に優れた映画
■男優賞…最も演技に優れた男優(主演助演問わず)
■女優賞…最も演技に優れた女優(主演助演問わず)
■映像賞…最も映像力に優れた映画
■音楽賞…最も優れた映画音楽(作曲家)
■予告賞…最も期待を高めた映画予告
■映画賞…これぞ映画!といえる、今年を代表する映画
------
■特別賞(映画編)…傑作ではないけれど観逃せない映画
■特別賞(人物編)…マン・オブ・ザ・イヤー!


製作日や公開日は関係なく、
あくまで今年私が観た劇場鑑賞映画が対象となります。
各部門のノミネートは、6作品(6名)です。


■作品賞■■■■■■
~ ノミネ―ト ~
①『ラッシュ/プライドと友情
②『ダラス・バイヤーズクラブ
③『ウォルト・ディズニーの約束
④『あなたを抱きしめる日まで
⑤『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
⑥『インターステラー



作品賞は・・・







えいがそうしゅうへん2014
『インターステラー』!!!!!

今年は、特別不作の年ではなかったけれど、
どっこいどっこいな作品が多い印象。
その中で、抜きんでた傑作が『インターステラー』である。
映像観も素晴らしいので、
映画賞として授与すべき作品かなとも思うけれど、
やっぱり根底に流れるテーマ性が凄まじくて、
内容に最も優れていた作品。
数十年に1度の傑作の1本!!!(ややこしい)。
展開力に、目を開けてられないほどの衝撃を与えてくれた

この映画を糧に、
物語は新たな境地へ。

そう信じて、やまない。



■男優賞■■■■■■
~ ノミネ―ト ~
レオナルド・ディカプリオ:『ウルフ・オブ・ウォールストリート
マシュー・マコノヒー:『ダラス・バイヤーズクラブ』、『インターステラー
③ジャレッド・レト:『ダラス・バイヤーズクラブ
マイケル・ファスベンダー:『それでも夜は明ける』 、『FRANK-フランク-
ジェイク・ギレンホール:『プリズナーズ
シャイア・ラブーフ:『ニンフォマニアック Vol.1』、『フューリー




男優賞は・・・







ぇ、 無理じゃね・・・・・・?
選べない・・・ 
       え、  どーしよ・・・・・・・・・


えいがそうしゅうへん2014
マシュー・マコノヒー!!!!!

無理だよ!!避けようがないよ!!
彼を評価しないなんて、そんな術を知らないよ!!

痩せたから良いってもんじゃないんだ。
ただ“造形”だけを役作りする俳優は好きじゃないし、
単なる体づくりだけで演技自体を評価するのはむちゃくちゃだ。
でもマシューは違う。
『インターステラー』でもそうだったけど、
彼の「あぁ・・・あぁ・・・・」と声にならない嗚咽が、
ぎゃあああああとパニックになるほどリアルなんだ。
セリフにしろ、表情にしろ、威圧感もハンパない。

それは、マイケル・ファスベンダーにも言えることだけど、
『ウルフ・オブ・ウォールストリート』でも、出演時間短いながら、
とっても印象深い演技だったし、
2013年度のアカデミー賞主演男優賞を獲得した、
名実共に、この年の顔!の彼を称えよう。


ノミネートした彼らの演技については、各映画レポを参照してほしい。
気持ち悪いほど語ってるから。みんな凄かった!!
泣く泣く選外となった、『誰よりも狙われた男』の
フィリップ・シーモア・ホフマンも心から評価したい。
2014年の今年、2月2日に亡くなったフィリップ。
あまりにも辛過ぎて。
でもその死が評価の理由にならないことが、彼の素晴らしさ。
彼なら映画で、生き続けてくれるだろう。



■女優賞■■■■■■
~ ノミネ―ト ~
エイミー・アダムス:『アメリカン・ハッスル
ルピタ・ニョンゴ:『それでも夜は明ける
ジュディ・デンチ:『あなたを抱きしめる日まで
スカーレット・ヨハンソン:『her/世界でひとつの彼女
シャルロット・ゲンズブール:『ニンフォマニアック Vol.1』、『ニンフォマニアック Vol.2
アン・ハサウェイ:『インターステラー



女優賞は・・・







えいがそうしゅうへん2014
ルピタ・ニョンゴ!!!!!

これも定石置いちゃって悔しいけど、
やっぱり彼女を選ばない理由がないよ!!!

『それでも夜は明ける』は、個人的に映画としては評価できない。
2013年度のアカデミー賞作品賞だけど、何かが違う

でも、この作品に懸けたキャストたちの演技は、
生半可じゃなかったのは確か!!!
マイケル・ファスベンダーが狂気の演技でルピタに襲いかかり、
ルピタも見事それに応えて、同アワードの助演女優賞獲得!!
二度と観たくない映画だけど、彼女の演技はこれからもたくさん観たい!!



■映像賞■■■■■■
~ ノミネ―ト ~
①『ホビット 竜に奪われた王国
②『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
③『プリズナーズ
④『トランスフォーマー/ロストエイジ
⑤『オール・ユー・ニード・イズ・キル
⑥『インターステラー



映像賞は・・・







えいがそうしゅうへん2014
『キャプテン・アメリカ/
ウィンター・ソルジャー』!!!!!


撮影力編集力が上手過ぎた本作

たかがアメコミ映画でしょ?
思っているあなたは、もったいない!!
作り手の本気が凄い。
これまでのマーベル作品の中でも群を抜く!!

ストーリーに奥深さもあるのに、
その上で、アクションシーンが秀逸で、
映画館の座席から、興奮しすぎてお尻が浮いちゃうかと思うほど!!
本作の“最大の敵”の顔をなかなか見せない、じれったさ!!
カメラを退いて、肉弾戦に自信満々の映し方!!
演出力も相俟って、
この映画は、完璧!!
凄いよ!!上手だよ!!大好きだよ!!




■音楽賞■■■■■■
~ ノミネ―ト ~
ブリュノ・クーレ:『ルートヴィヒ
ハンス・ジマー:『ラッシュ/プライドと友情』、『インターステラー
アレクサンドル・デスプラ:『あなたを抱きしめる日まで
スティーヴン・レックス:『FRANK-フランク-
クリストフ・ベック:『オール・ユー・ニード・イズ・キル
スティーヴン・プライス:『フューリー



音楽賞は・・・







『ラッシュ/プライドと友情』と、
えいがそうしゅうへん2014
『インターステラー』の、
えいがそうしゅうへん2014
(ポスター変えて紛らわせてもダメ??)
ハンス・ジマー!!!!!

ほぼ毎年ごめんなさい。
彼が仕事すると、基本、彼しか見えない(聴こえない)。
だってハンス・ジマーの音楽と
結婚したいんだもん。

メロディの上がり方も下がり方も、
使ってる音も、リズム感も、
ツボってる限り、彼がダントツになってしまう。

すごいんだもん、映画をもってくんだもん。
物凄く高みへ、
音楽の力を1000%発揮して。

とはいえ、他にも力作を並べてのノミネートだよ!!
サントラの視聴、それぞれ改めてリンク貼っておきます!
◆『ルートヴィヒ』→サントラ見当たらず情報求ム!
◆『ラッシュ/プライドと友情』→視聴
◆『インターステラー』→視聴
◆『あなたを抱きしめる日まで』→視聴
◆『FRANK-フランク-』→視聴(各楽曲のMP3のページで視聴してください。)
◆『オール・ユー・ニード・イズ・キル』→視聴
◆『フューリー』→視聴


■予告賞■■■■■■
~ ノミネ―ト ~
①『ルートヴィヒ
②『ウルフ・オブ・ウォールストリート
③『アナと雪の女王
④『LIFE!
⑤『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
⑥『インターステラー



予告賞は・・・








『ウルフ・オブ・ウォールストリート』!!!!!

予告賞も毎回激戦!!!
作品の良し悪しに捉われず、“予告としてどうか”を思うと長考する!!

いつもTwo Steps From Hellの音楽が使われていると、
それだけで十分予告として最高傑作になってしまうのだが、
(『ルートヴィヒ』、『インターステラー』も彼らの音楽を使っている。)
そんな強豪ぞろいの中で
「この映画が観たい!!!」と思わせたのは、
やっぱり『ウルフ・オブ・ウォールストリート』ではないかなと!!!
ディカちゃんに対しての贔屓目があるにしろ、ないにしろ、
ディカちゃんがなんかヤバいっていうのが予告でうかがえるし、
カニエ・ウェストの『Black Skinhead』のビートの効きまくった楽曲を、
完璧に使いこなしてる感じが最高に上手い!!!
映画の主題歌にしても良いんじゃないかってくらい、
映画の雰囲気にピッタリだし、
予告の力をビリビリ感じる逸品!!!



それではいよいよ、メインの部門です。


■映画賞■■■■■■
~ ノミネ―ト ~
①『ラッシュ/プライドと友情
②『ウルフ・オブ・ウォールストリート
③『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
④『オール・ユー・ニード・イズ・キル
⑤『インターステラー
⑥『ホビット 決戦のゆくえ



映画賞は・・・









えいがそうしゅうへん2014
『インターステラー』!!!!!

落ち着いてる!!落ち着いてるよ私!!
落ち着いて考えた上での、『インターステラー』だよ!!

本当は『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』にする気満々だったんだ。
でも、まさか最後の最後で、こんな追い打ちがあるなんて・・・!!!

私が映画に求める3拍子がそろっている。
内容・映像・音楽
でれも破格のレベルで、文句のつけようがない。
(『キャプテン・~』もそうだけど上回ってしまった・・・!)

ワールホール5次元
重力に影響されない時間軸も、見たことなんてない。
どんなものか、想像することすらできない!!
でも想像を現実“的”にしてくれた。
「ああ実際、こんな風なのかもしれない」という
その脳への最高級の刺激が、この映画の強み。

この映画を観て、誰もが感激するだろう。
それを表現する技術はもちろんだけど、
想像を駆使して創造するその力こそ、
『インターステラー』の凄さなんだ!!


そして、というテーマ。
単純に、家族愛、男女愛を描いているということではなく、
愛ってそもそも、どうして?という、
根源ともとれるような投げかけがあり、
その理想が美しくて、希望に成ろうとしていた。
未知なる“愛”という科学的反応が、
世界の摂理に思いもよらない影響を及ぼしているかもしれない。
そんな強大なテーマで臨んでいるのに、
とっ散らからない手堅さ。
ニ重にも三重にも伏線を張り巡らせて、
私たちを混乱と、より深い理解へと誘う。

もういいか、もういいよね。
2014年に出会えて、ありがとう。
そういう映画です。

------

さてここからは、なるは'sアワードの番外編。

これまでの各部門のノミネート作品は、どれも似たり寄ったり。
より秀逸な作品が、独占しちゃうのは避けようのないことです。

だからこそ、それらの“大注目作品”は一旦置いておいて、
その他にも今年、小さいながらも輝いていた、
「ここにもいるよ!!」な良作を選んでいくよ!!

■特別賞(作品編)■■■■■■
~ ノミネ―ト ~
①『ルートヴィヒ
②『プリズナーズ
③『ディス/コネクト
④『ぼくを探しに
⑤『NO ノー
⑥『FRANK-フランク-


特別賞(作品編)は・・・






えいがそうしゅうへん2014
『ディス/コネクト』!!!!!

これがなかなかどうして、
よくできた作品だったんです!!!
インターネットというバーチャルな世界を介して
関わっていく人間たちを描いているんだけど、
真新しさがない割には、丁寧な心情表現で。
加えて、映像も音楽も手堅い!!

もやは現代において、
バーチャルも非バーチャルも関係がなくなっている。
ひとつの重要なコミュニケーションツールとして使われ、
新しい形の人間関係が生まれているよ、と。
そして思いのほか、心の重きを、委ねているよ、と。



それでは最後。
■特別賞(人物編)■■■■■■



特別賞(人物編)は・・・





フォルランでも良い、ダニエル・ブリュールでも、
ロン・ハワードでも、ダグ・リーマンでも・・・・・・・・・・・
だけどこの人!!!
えいがそうしゅうへん2014
リー・ペイス!!!!!

2012年の映画総集編の時に、
既にリー・ペイスが特別賞かもとか言ってましたが、
きっと2014年のこの時を、待っていたのでしょう。

ホビット 竜に奪われた王国』で、
エルフ王スランドゥイルが、いよいよ前面に登場し、
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』で
ドカーンッッとマーベル作品に関わり、
ホビット 決戦のゆくえ』で、
エルフ王スランドゥイルがほぼ全面に登場!!!

『ホビット』で来日しないかな~とは思ったけど、
残念。それは叶わず。
しかしながら、彼が映画界を制圧するのは時間の問題で、
きっと近い未来、デッカイデッカイ作品が、
彼を主演として迎え、
日本にまでひっさげて来てくれるでしょう!!

1979年3月25日生まれの、35歳!!!
いよいよ熟れ出した、イケメン俳優!!!
加えて演技も誠実で手堅く
そしてチャーミングな役柄も、
ダークな役柄もこなしてしまう底力!!
頭が良いこと間違いなしで、
その上、191センチの超長身!!
声が深くて、美声!!!
私生活があまり見せないところも、
仕事に影響がなさそうで安定・安心。

や、外見どうのこうのじゃなくて、
本当に良い演技するんだよ!!!!
内容に濃い、素晴らしい作品が彼に巡ってきますように!!
(誰にどうやって)よろしくお願いします!!!

-------

さあ、毎年毎年、長くなってますが。

今年は、去年ほど映画は観れないとわかっていたし、
映画を観るばっかりではなく(受け身のままではなく)、
今年こそは何かしよう!!!と、そう思った年でした。
自宅鑑賞の数で、総本数はカバーできたけれど、
さすがに去年、映画館で観た本数が70本とか、
一体どうやったんだろうって、自分でも謎です(笑)
(本当に映画ばっかり観てたってことだよね

だからこそ、大好きな映画を少し我慢して、
早速その行動したことに、結果がついてきてくれたのは、
今後のになる出来事でした。
ほとんど、ラッキーとしか言えない状態だけど。
(これが果たして努力による結果かは、わからないから。)

とはいえ、数年間、たくさん映画を観てきて、
「この映画の何が良い?」「この映画は何が足りない?」
「私だったらどうする?」「映画として必要なものは?」を、
ギャンギャン言いながら、映画レポを書き続けてきたことは、
間違いなく“ラッキーの要素”でした。
とっても、報われた気がしたのでした。
(こっからがスタートだけど・・・!!)


去年に比べて、映画総集編(映画アワード)は、
信ぴょう性に足らないでしょう。
やっぱりたくさん観た中から、選ぶことに意味があるから。
それでも、「あ、これ観逃してた」や、
「やっぱりこういう感じの映画も、映画館で観た方が良いんだなぁ」の、
きっかけにはなることを、願っています。
結局のところ、自分の“映画が好き”という気持ちが、
みんなに伝わって、伝染して、
みんなが映画をもっともっと観るようになってこそ、
書いた甲斐があったなぁと思えはずなんです。
映画は凄いよ、楽しいよ!!
お金がもったいないとか、時間が足りないとか、
わかるけど、そうだけど、
でもそれ以上の価値が待っているんです。
価値観の押しつけはしたくないけれど、
もし今、満たされないものがあるのだとしたら、
映画はそれを埋める、最良のモノです。
私の、陽面着陸計画の、燃料に成り得るのだから。

□□今年観た!鑑賞作品一覧□□□□□□□□□□□□
※観た順が過去→最新となっています。
はオススメ作品です!

1『ルートヴィヒ』
2『目撃者 刑事ジョンブック』
3『鑑定士と顔のない依頼人』
4『イヤー・オブ・ザ・スネーク 第四の帝国』
5『キリングゲーム』
6『ラッシュ/プライドと友情』
7『マーラー 君に捧げるアダージョ』
8『アメリカン・ハッスル』
9『ハンニバル・ライジング』
10『ザ・イースト』
11『クリス・ヘムズワース CA$H』
12『ヒア アフター』
13『ウルフ・オブ・ウォールストリート』
14『LIFE!』
15『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』
16『エヴァの告白』
17『エージェント:ライアン』
18『ホビット 竜に奪われた王国』
19『イングリッシュ・ペイシェント』
20『グランドピアノ 狙われた黒鍵』
21『ダラス・バイヤーズクラブ』
22『大統領の執事の涙』
23『それでも夜は明ける』
24『メリー・ポピンズ』
25『ウォルト・ディズニーの約束』
26『ヘヴン』
27『アナと雪の女王』
28『アダプテーション』
29『ブラックANDホワイト』
30『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』
31『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』
32『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』
33『シャドウハンター』
34『あなたを抱きしめる日まで』
35『市民ケーン』
36『レイチェルの結婚』
37『めまい』
38『レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い』
39『インフォーマント!』
40『波止場』
41『モンスター』
42『アメリカン・グラフィティ』
43『エドtv』
44『明日に向って撃て!』
45『ジェニファー8(エイト)』
46『ディア・ハンター』
47『トラブル・イン・ハリウッド』
48『思秋期』
49『パッション』
50『トーク・トゥ・ハー』
51『エデンの東』
52『別離』
53『ザ・ワーズ 盗まれた人生』
54『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』
55『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』
56『8月の家族たち』
57『レイルウェイ 運命の旅路』
58『プリズナーズ』
59『ニューヨーク 冬物語』
60『ディス/コネクト』
61『ハミングバード』
62『X-MEN:フューチャー&パスト』
63『her/世界でひとつの彼女』
64『トランスフォーマー/ロストエイジ』
65『オール・ユー・ニード・イズ・キル』
66『ホワイトアウト』
67『複製された男』
68『ぼくを探しに』
69『スウェプト・アウェイ』
70『陰謀の代償 N.Y.コンフィデンシャル』
71『水の声を聞く』(邦画)
72『NO ノー』
73『マイ・ルーム』
74『ロンリーハート』
75『パリ、ジュテーム』
76『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
77『ライラにお手あげ』(字幕なし・原語)
78『幸せになるための27のドレス』(字幕なし・原語)
79『17歳のカルテ』
80『FRANK-フランク-』
81『ニンフォマニアック Vol.1』
82『誰よりも狙われた男』
83『メッシ』(ドキュメンタリー)
84『フューリー』
85『ニンフォマニアック Vol.2』
86『ショート・ターム』
87『ジャッジ 裁かれる判事』
88『インターステラー』
89『酔いどれ天使』(邦画)
90『ホビット 決戦のゆくえ』
91『悪い奴ほどよく眠る』(邦画)

□□□□□□□□□□□□

それでは、改めまして、
来年も引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





あけまして おめでとうございます。
本年も よろしくお願いいたします。

ちょとお なるはさん
ちゃっかりグランプリだなんて
凄すぎるじゃないですか

いつの間に
腕をみがいたんですか!!

羨ましいを通り越して
ねたみ すら感じますよ。ww

っていうか嬉しいっすよ
ブログを通じて知り合いになった方が
映画製作の第1歩を踏み出したなんて
自分のことのように嬉しい。

こんな めでたいことはない
きょうは祝杯をあげます。




おめでと なるはさん かんぱーい
 
ずっと応援するからね



 










【2015/01/05 23:49】 URL | 庄屋弁当 #-[ 編集]

>>庄屋弁当 さん

こんばんは!
あけましておめでとうございます!!

実は初めて書いたんですが、
あれよあれよと受賞となりました(^^;)

でも本当に嬉しいです!
映画の制作側を見てみたくて仕方なかったので!!

ご自身のことのように
お祝いしてくださってありがとうございます!!
これからも&今年も、よろしくお願いいたします!!
【2015/01/07 23:13】 URL | なるは #-[ 編集]















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