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今日は何の、映画を観る?
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ゆるく事件多発。
だってアイアンマン×スパイダーマンだもん。

わんだー・ぼーいず

ワンダー・ボーイズ』を観た!

ロバート・ダウニー・Jr.祭、第3段!
前夜祭 第1段 第2段

大ヒットを飛ばした小説家は、
その後数年次回作を発表出来ずにいた。
その所為でクビが危ない担当編集者。
そして新たなる小説家の原石。
彼らがなんだかゆる~く絡まって、
様々なゆる~い難に立ち向かって…。 とかそんなん。

ロバダニに異変ありっきらーん クワ!

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マイケル・ダグラスに、
トビー・マグワイヤに、
ロバダニですよ。
名の知れた彼らが111分間、ゆるゆると絡まってく。
(下手したら90分くらいの映画になったのでは。)

絡まってくっていうのは、
仲良く連れ立ってくって意味での。
なんだかんだ仲良ピだなぁ君達!という、ゆるさ。

どっかのレビューでオシャレな映画とあったけど、
オシャレっていうか「滑稽」?
それぞれ個々に必死だけど、
映像には「こやつらアホカワっ」と思わせる要素だらけ。
それが意図でもあるけど。

つまり感情移入というよりは、
なんか滑稽な名優たちの緩さに和む作品。

内容が薄いとかそういうことでもないかな。
なかなかうまくいかないけど、それなり懸命。
持ちつ持たれつ、ゆっくり解決。

脚本はよくまぁちょこちょこ次なる展開を用意して、
とことんダグラス演じるグラディを苦しめるなぁと(笑)
あとの二人ジェームズ(トビー)と
テリー(ロバダニ)は基本マイペースだから、
大変そうには見えない

ゆる~く時間があれば、
ゆる~く鑑賞してください。

少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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! 以下ネタバレ必至 !
ロバダニの異変について、1から100まで語ります。
基本俳優名で語るので、気分害さないように…。
本当に長いですから、読まない方が身のためです。
それでも読んでくださる方は、言いたいトコを赤字にしましたので。


どーっんな役かなっ♪♪
ダグラスは教授役。
トビーは生徒役。
ロバダニは…ダグの担当編集者!!

初登場シーン。
ダグが手を振る先に…
あ~!残念。ヒゲなしロバダニ ロバダニはヒゲが好き。
しかも隣に長身の女性……女性?
ロバダニ…あなたの隣にいるのは、女性ですか(疑問系)
あれ?だのにロバダニ「美しい女性」とか言うてる?

何か異様だぞ…? ワクワク

ダグラスの恋仲の学長の自宅パーティに参加する、
身長差ボコボコ3人。
女性(仮)がデカいデカい。
意図的にカメラアングルでダグを小さく見せるし(笑)
当然ロバダニよりも女性(仮)はデカいです。


密会する学長とダグ。
学長「あの女性(仮)、男?」
ダグ「ああ。でもロバダニも今夜気付くよ。
   彼は男も女もどちらもいけるようだけど。」

言葉にしちゃった!!
つまりは…ロバダニは今作バイ??
しかも今夜気付く??
てことは今彼女(仮)が男と分かっていないワケ?
どんだけアホなん!!(爆)

ということは、
ロバダニの悲痛の叫び声が聞こえてくる可能性、大っ!? ワクワク


そして、トビー君がパーティにお忍び参加。
(勝手に)学長んちのお宝アイテムをトビーに見せたがるダグ。
家に呼び寄せるけど、ダグんちに居候する若手小説家(女)に発見される。

そこへ、二階から仲良く降りてくる女性(仮)とロバダニ。
…仲良く?…何もなかったはずない…
女性(仮)頭ボサボサだし…
ロバダニ、許容範囲でしたーっっ

そして運命の出会い。
トビーにおかしな視線を向けるロバダニ。
や、さっき女性(仮)のことベタ褒めだったし。
ち…違うよな、この眼つき。


学長「ロバダニにトビー会わせるなんてナンセンスよ。」
ダグ「……(やっぱり?)」
この会話はこのシーンよりもうちょっと後だけど。
ロバダニ、トビーにロックオン!!

色々事件が起こり、ダグとトビーは薬でラリる。
(この色々が重要なのに飛ばす人。)
酔っ払ったトビーにすかさず手を貸す、ロバダニ。
や この時もまだ異変は感じなかったんだ…。

やっとダグは正気に戻り、
ダグ「(ヤバいヤバい、私の生徒がロバダニに…!)」
と、危機を感じて酒場へ。
酒場の隅っこの席に座る、トビーとロバダニ。
完全にトビーは酒と薬でノックダウン。

ロバダニの異変、ついに顕著に。

テーブル下でトビーの足の付け根をスルっと撫でて、
ダグにそれを見られて慌てて手を引っ込める Σ
これが全ての始まりでした…。

酒場のシーンには、ダグとロバダニにの仲良ピシーンもあります。
さすが、作家と編集者。
酒場にいる客一人からインスピレーションを働かせ、
即興ストーリーを練り上げる 楽しそう!

ロバダニ「君から!」←まじかわいい。
ダグ「彼はボクサーで…」
ロバダニ「やや、彼は(競馬の)騎士だよ。そして落馬した。」
ダグ「痛み止めの薬中になり…」
ロバダニ「立ってしょん〇んもできない!」
ダグ・ロバダニ「そして彼は恨まれてる!なぜなら…なぜなら…」
そこにすっかりノビていたはずのトビーが、
その理由をインスピレーション。
ロバダニ「(この子、やりおるっv)」
あの目線もヤバいです モ~ホ~

ダグが居候女史にダンスに誘われ席を立つ。
おもむろに振り向くと、
トビーの前髪を愛しく撫でるロバダニ。
もうなんか、ロバダニって「そう」なんじゃ?


ダグは本当に危機を感じて、
酒場から出る時は
オレがトビーの肩を持つよ!というロバダニを一切遮ってました(笑)
ちょっぴしプンスカし出すロバダニ かわい。

まあなんだかんだで次の朝。
家がどこか不明なトビーはダグんちにお泊り。
トビーはダグの書斎のソファーに上半身ハダカで寝入る。
(居候女史が脱がしたんか?)
ちなみにロバダニも勝手にお泊り。
たぶんトビーがいるとは知らず。
知ってたら潜り込んでた。 100パー。

そしてまたもやゆるく大変な事が起き(ここもすっ飛ばす)、
ダグとトビーがわやわや話してると、
陽気な口笛が。

ロバダニ「お早うさん。」←この対訳、絶賛!鼻血たりーん
そしてトビーに眠い眼で視線を向けるロバダニ。
眠い眼→この上なく愛しい眼で狂気の発言。

ロバダニ「ジミージミージミージミー(小声)
対訳:かわいいジミー(トビー)

ロバダニの完全アドリブ。
トビーはインタビューで「げぇっ」と言っていました(笑)


ロバダニは本当にホモなのかもしれない。
(バイの可能性は消え失す…)
映画に適量なスパイスを加える天才。
こんなに同性に愛しさを伝えるが長けてる人は、
世に二人しかいない。
もう一人はフィリップ・シーモア・ホフマン(笑)
ブギー・ナイツ』とか、まじかわいすぎ。


長くなってきた…けど、まだ語る。

で、なんかロバダニ置いてダグとトビーは外出。
トビーのとらえどころのない性質の理由が徐々にわかっていく。
(早くロバダニ出せー)

トビーを実家に帰し、家に戻るダグはビックリ。
自分のうちでパーティが繰り広げられている。
ロバダニの退屈しのぎ(半仕返し)。
ダグ「(くそ、ロバダニ勝手に何やって…!)」
ロバダニを人混みの中から探す。
ロバダニはそれに気付いてひょいっとパーティ参加者の女性の後ろへ隠れる。
こういう自然だけど笑える演技が本当ウマい。

2階へ上がると、居候女史が一人で
ダグが長く執筆していた小説(未完成)を読んでいた。
女史には優しいダグは怒りもせず、部屋から退散しようとするが、
女史「ずっと待ってたのよ。」
てな感じで猛ション(モーション)をかける。
そこへロバダニが部屋へ乱入。
ロバダニ「おーっとお邪魔だったかな。」
と見なかったふりするも、結局部屋へ乱入。
トビーちゃんとどこ行ってたの!僕置いて! ぷんすか。
ダグ「親に返した。」
ロバダニ「何!?なぜ親に!?」
ダグ「彼のためだと思っていたが、どうやら自分のためだったようだ。」

というわけで、
プリンセス・トビー救出劇が始まります。
(ま 言うほど難なく。)
救出を決意したダグに、
またもやホモ眼を向けるロバダニ。
あのとろける視線はホンモノ
過去にロバダニはダグには手を出さなかったのかな… 映画の話ね。

トビーの家を見つけ、家の裏側から回ると懐メロが。
トビーを発見。窓をコンコンコン。
はっと気付いたトビーに、
満面の笑みを浮かべるロバダニ。 わかりやすい。
裏口から回って、
トビーの部屋は物置みたい。『ホームアローン』で洗濯機が置いてある場所(細か)みたいな
トビーが入口のドアを開ける。
トビー「先生たち、どうして?」
ロバダニ「(し~っv)」
ダグより先に部屋へ(笑)

救出しにきたから、両親が起きる前に早く着替えて。
トビー「先生に借りた服、着て良い?」
と許可をとる姿を見て、
ロバダニ「なんて礼儀正しいんだ…っv」
もう馬鹿!溶けすぎ!ウマすぎ!

ダグの家へ戻ると、パーティの名残でカップルがちらほら。
車から降りる3人。
ダグは映画冒頭で足を怪我しているので、一人遅れる。
完全にここらでロバダニはトビーを射止める気満々なので、
車を降りてすぐトビーの背中をさすり(手つきがやらしい!)肩を組んで家へ。

ロバダニ「おやすみ!」
とか言って違和感なくトビー二人で部屋へ。
ダグもなんか諦めたのか何も言わず。
でも家中見ず知らずのカポゥばっかりで居場所がないダグ。
(つか「帰れ」と言わない心の広さ…)
寂しいからロバダニとトビーの部屋に行くけど、
何やらウケケとジョーク言い合って笑ってる二人。
ダグが来た途端堪えるけど、またブフーッと笑う。

撮影中どんな話してたんだ…!トビーが羨ましい!
そしてロバダニに「おやすみ!」とドアを閉められる。
さ。朝にはどーなってるか。

事件の真相がバレてポリ参上。
ダグが部屋のドアを空け、
ダグ「トビー起きてるか?」
その視線の先。
ロバダニの腕を枕にして布団に埋もれるトビー。
えぇ。デキたようです(結局)
なんかアッサリなトビーにゲンナリですが… キッカケてそんなもんすかね?
ロバダニが幸せの絶頂だから良いや。
ロバダニ「出版するぞ!」
トビーの小説を読んでダグにこっそり伝えるロバダニがかわいい。
仕事も忘れてない。

さて、そして。
トビー出頭。
罪を軽くするため、盗んだものを取り替えしに。
盗んだものが盗まれちゃったのです、簡単に言えば。

ロバダニとダグの捜索劇。
(こちらも言うほど難無く。)
この捜索劇で最高なのは、
ダグに危機迫った状況を救うため、
マニュアル(?)車で突っ込もうとするロバダニ。
車のドア開けて「乗れーっ」とか言うけど、
足怪我したジイジには厳しいでっせ。
車の助手席に載せてあったダグの長編(未完成)が
バラバラバラと車外へ舞い上がる。
それに焦ったのか、壁に追突するロバダニ。
そして必死に無数の原稿を回収しようとワタタ。
このおバカ具合が堪らんです。
一人で何盛り上がってんの的な(笑)

はい。
あとはクライマックスで、
ロバダニの細かい演技が更に光り、
(ロバダニが)素晴らしい終わりを向かえます

いたるところで、
何かがいたらないものもあるんですが、
ロバダニが最高なので楽しめました。
うん。ケータイで5000字打ったの初めてだ
(誰が読むんだ。)
ロバダニ、1から100でした。


って、さすがにこれで終わらしたら、
ただの筋書きになってしまうんで

レンタルしたDVDにはインタビュー及び撮影シーンの特典アリ!
(ロバダニのインタビューはない…
しかし、共演者のロバダニ絶賛祭、開催です。
演技の正確さ。
1テイクごとに演技が変わる。
これほど自由を知る人はいない。

ぐわ~っ。俳優が俳優をここまで評価してる…!
やっぱりスゴんだね、ロバダニ!


その他キャスト!

ダグラス。不倫の代名詞。
あ、もちろん実生活ではないですよ。 ゼタに怒られる。
不倫絡みの役、多くないか?
廃れた役で新しい一面を魅せたダグでした。
手が物凄く老けて見えるシーンがあってビックリでした…。


トビーはあまり触覚の動かぬ俳優だけども、
薬でラリって高笑いするシーンは笑った。
あと目線が合うか合わないかの、曇った眼も素晴らしい
シービスケット』が良かったな。


なんとも偶然出演は、ケイティ・ホームズ
何が偶然出演かって?
このDVDを鑑賞した日、ちょうど地上波で『M:I:2』放映だったんですよ。
今や彼女はトムのワイフだからね~ぇ。


ダグの不倫相手・学長役はフランシス・マクドーマンド
何で観たっけなぁこの人。
ん?『真実の行方』?
バーバー』には出てた気が。
ヒラリー・スワンクが年取ったらこんな感じかなとか(笑)


監督はカーティス・ハンソン
あ、『激流』の監督なんだ! あん時のケヴィン・ベーコン嫌い~
L.A.コンフィデンシャル』観なきゃなぁ。


いい加減、本日閉店
ご利用ありがとうございました。
とにかくロバダニなんだよ。うん。

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





この映画、「L.A.コンフィデンシャル」で映画業界を席巻したカーティス・ハンソンの次回作だったんで、すごい期待されたんですよね~。
劇場で観ちゃいました。
これ以降カーティス・ハンソン文芸路線まっしぐらになっちまうんですよね。
「L.A.コンフィデンシャル」は良い映画ですよ!
【2008/10/26 14:48】 URL | クマノス #VFkxEMUo[ 編集]

>>クマノス さん

コメントありがとうございます!

そうです。一応バイです。
全く女性に興味なさそうでしたけど…。
『L.A.~』はやはり良いんですね!
観よう観よう思って
いつも忘れてしまうんですが、
次こそは…!!

>文芸路線まっしぐらになっちまうんですよね
クマノスさんの心の叫びが聞こえました(^-^;
【2008/10/26 18:40】 URL | なるは #-[ 編集]

トビーくんの「げえっ」は、DVDのインタビューですね?
BSのを録画しましたが、DVDもチェックしまければ・・

ロバダニは、この映画の撮影終了直後に、何度目かの逮捕をされてるんですね。
だから、インタビューもないのだと思います。
カーティス・ハンソンがわざわざ刑務所まで面会に行ったと、どこかで読みましたが
「ラッキー・ユー」へのカメオ出演は
あの時はゴメンネ、な意味合いなのかな。
【2008/11/29 22:35】 URL | 珊瑚 #-[ 編集]

>>珊瑚 さん

珊瑚さん、こちらにまでコメントありがとうございます!

>トビーくんの「げえっ」は、DVDのインタビューですね?
インタビューです!
やはりそうですか…ロバダニのインタビューがなく、
やたら共演者がロバダニを称えるコメントが気になっていたのですが、
この頃は逮捕されてた時期なのですね…。
(インタビューアーが意図的に聞いたとも思いますが。)

>カーティス・ハンソンがわざわざ刑務所まで面会
そうなんですか!
ロバダニの人柄なんですかね。
完全復帰できたのも、その才能と人間性の高さでしょうかねぇ。
【2008/11/30 03:02】 URL | なるは #-[ 編集]

少々古い記事にコメントすいません。
「マイ・ブラザー」のレビューから辿りついたのですがロバート&トビーでこのシチュエーション!!とびっくり。
実は仕事中にちらっと見に来たのですがニヤニヤ笑いが止まらなくなっちゃいましたよ(苦笑)同僚よ気味悪くてごめん…(苦笑)

即ネット宅配レンタルで予約リストのてっぺんにぶち込んでみました!!あぁ早くみたいです!!!

P.S.なるはさんの鼻血絵文字(絵文字というか画像ですけど…)が実は好きだったりします(^_^;)
【2010/06/19 00:05】 URL | TARO #xiGswC3k[ 編集]

>>TARO さん

こんばんは!
いえいえもう、古い記事でも何でも
コメントいただければ至極嬉しいです!!

そうなんですよ!
ビックリシチュエーションですよね!(笑)
私もビックリでした!
ロバダニの作品を観始めたばかりの頃だったので。
この頃には完全にハマり出してましたが。

いま読み返してみると、
ケータイから打ち込みをした記事で、
なんだか支離滅裂な感じもしますが、
衝動的レビューが売り(?)なので
これはこれでいっか、という具合で修正もしません(苦笑)
完全に映画のネタバレでしたが
大丈夫でしたでしょうか??
ぜひぜひ、観終わった後の感想、
お待ちしたりなんかして♪♪

P.S.返し!
鼻血絵文字は自分で作ってみたんですが、
かなり使えます!(笑)
映画で年中鼻血を出しているもので!
他にも、ヨダレや
鼻血以上の場合は吐血もします!(なんだそりゃ~)
【2010/06/19 02:43】 URL | なるは #-[ 編集]

またまたお邪魔しております~



「ジミージミージミージミー」

あーーもーーうきゃーーー!◎◇☆※?!!
思わず身ひとつで高速逆走して昇天しそうなささやきです!!
はあはあ(落ち着け!!)

編集者モードの端正なハンサムにこの蕩けそうな目つき・・ほんと見ても見ても見飽きないですねー。

映画は・・・「えっと~?」ってな感じでしたが、「悪魔の小道」の原点のようなロバート・ダウニーJr.とトビー・マクガイア見れたから良しとしよう(笑)

ところで、なるはさんは「ワン・ナイト・スタンド」はご覧になってないですか?
これも映画はショーもないんですが、壮絶に美しいロバート・ダウニーJr.が見られます。「ワン・ナイト・スタンド」のなるはさんのレビュー拝見したいです!


【2013/09/30 00:16】 URL | shan #zifTaGBg[ 編集]

>>shan さん

再びようこそです、shan さん。

映画自体はあれですけど、
ロバートがアレで素敵なえいがですよね(//´_ゝ`//)

『ワン・ナイト・スタンド』、お気づきの通り、
レンタルした際再生不良で、
それ以降観るチャンスを逃しています。
観なければなりませんね~(><)
落ちついたら観たいと思います♪♪
【2013/09/30 20:49】 URL | なるは #-[ 編集]















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