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今日は何の、映画を観る?
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とんだ、ひねくれやさんだーっ!

とろぴっく・さんだー
映画の映画のパンフレットがパンフレットについている!

トロピック・サンダー』を観た!

ロバート・ダウニーJr.祭、特別祭!
前夜祭 第1段 第2段 第3段 第4段 第5段
第6段 第7段 第8段 第9段 第10段 第11段

映画業界の、痛~ぁいトコロをシュールに刺激っ!
おバカだけど、ただのバカじゃない!
ギャグが冴えまくりの107分!
あなたは何回笑い、何回納得するか!?

白人金髪青眼のロバダニさんだーっっ
と…とろぴっく・さんだーっ (わかったって)

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まずは皆様に謝辞。
とろぴっく・あんけーと
※クリックして拡大!
アンケート、どうもありがとうござました。
投票がなかったらどうしよう…と思っていましたが、
累計14票!!
回答にもしっかり差が出たので、
迷いに迷っていた鑑賞もこの結果を下に、
ついに劇場へ出兵!!

全然、イケるくちじゃないすか!!
誰?許される範囲のギャグかどうか心配してる奴! は…は~ぃ…
カマトトぶってんじゃねぇ、自分!! Σ
や 別にぶるつもりはなかったんですけどね。

残酷さも、何これ
ギャグとわかってると、すっげぇ笑える。
よっぽどマジメな戦争映画の方が冗談キツイ。
それが現実なのか、絵空事なのか、
結局真実を知る者にしか計れないもの

ひねくれやさんだーキングで仕掛け人でもある
監督/原案/脚本/製作/主演ベン・スティラーは、
映画の「過剰」「過美」に照準を定めた

ダダダダダと次々繰り出すマシンガンギャグは、
愉快で痛快で正論。
超絶下品で過激なのに、
妙に納得がゆく不思議な気持ち。
期待をあまりしてなかっただけに、おもしろかった!!

「笑い」は準備しちゃつまらん。
前情報なしで、
眼や脳をハイテンションなギャグに晒してください。



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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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つまりは以下ネタバレ




カーク・ラザラスって俳優いるんですか?
え いないんですか?
なんで?いるでしょ?いるよね!(必殺自分騙し)
http://www.kirklazarus.com/
大ファンになりました てか名前からしてカッコイイ。

あくまのこみち
悪魔の小路』。
http://www.satansalley.com/

もぅほんと、映画化してください…鼻血たりーん
ロウソクを吹き消した後のロバダニの表情に、
心臓が皮膚突き破って踊り出ました…げはぁ! げふっ
『悪魔の小路』で共演するのは、トビー・マグワイア
こちらでも思わず騒ぎたてましたが…、 映画観た次の日だったから思わず…
ロバダニ(カーク・ラザラス)とトビーの組み合わせって、
祭第3段『ワンダー・ボーイズ』カムバックHOMO共演じゃんっ!
完全に、カークが送る視線が
ジミージミージミージミーでした(笑) 上記リンク先記事参照。


最初、カークとトビーが交わすアイコンタクトに
どんな意味があるのかよくわからなかった 二人で首ふりふり~って。
しばらくすると曲調が変わり、
何やら怪しげな表情になってく二人
なるほど。あのアイコンタクトは、

トビー「(どうなのだめなの?)」
カーク「(…ぇ…だめだ…)」
トビー「(いくじなし! プンスカ)」
カーク「(…!!)」
↑この時の後悔の念と欲望を抑える表情が堪りません…!
※動画を探しに探し回ってやっと見つけた…。
YouTube系列の動画は全て削除されてます。管理しっかりしてんだなぁ。



とろぴっく・かーく
カークの演技はホント光っていました
しかしまたそれを演じるロバダニがスゲえ!
演技の演技。
何が滑稽かを心得た上で、全身全霊のオオゲサ演技。
あの過剰なまでの表情には、「(ウキーッ)きらーん」でした(?)

金髪青眼のロバダニ、やぁばいっすね!!
なん え? なんであんな カッコ ぇ? イイの?(大混乱)

そんな金髪青眼なカークは、
役のために黒人になる手術を受ける
とろぴっく・かーく2
この変貌!唇も若干太く見える、ナイスメイキャップ!
やっぱり白人の彼が黒人を演じるのには多少躊躇いがあった模様
たいした問題ではないと思うけど、うまくやらないとダメだなと思った。
問題になったとしたら僕のせいだと考えたこともある。

なんつー責任感のある、かっこいいお方なのだ!
役作りの上で(しかもコメディで)、
こんな責任感じててあの演技!スバラシイ!

黒人役を演じるカークを演じるロバダニは、
彼がロバダニだと忘れるくらいカークだった。 ぐるぐるぐる。

カーク・ラザラスは主演男優賞を5度も受賞したという経歴。
映画内では『アイ・アム・サム』の主演:ショーン・ペン
主演男優賞を受賞できなかった説明を的確にしていた。
レインマン』のダスティン・ホフマンが演じる役も、
フォレスト・ガンプ』のトム・ハンクスが演じる役も、
確かに頭が良いとか、ピンポンできるとか取り得があった。
ただのバカは観客の共感を呼べない。
なんてグサリな指摘。
ダグ・スピードマン(ベン)が演じた『シンプル・ジャック』は、
ジャックと自分が区別つかなくなるほど役に入り込んだ熱演だった。
だから、主演男優賞はもらえない。
役にのめり込んで突っ走りすぎると、
観客がどんどん遠退いてしまうという恐ろしい話。

この映画界の法則は感嘆の声が漏れるほど納得。
だからじゃない?
アマデウス』のトム・ハルスも、
ギルバート・グレイプ』のレオナルド・ディカプリオも、
そしてあなたもだよ、ロバダニ。祭第2段『チャーリー』も。
アカデミー主演男優賞を受賞できなかった。

それにしてもこの法則をロバダニに言わせたこと。
これが物凄くズシリときた。
今までを通してロバダニ作品を観てきて、
ロバダニがこの上ない名演を魅せた時、
とてつもなく悲しくなるのは、これが理由かと思った

たまらなく大好きなレオナルド・ディカプリオ、
エドワード・ノートン
ガエル・ガルシア・ベルナル等々。
彼らは「今ココで欲しい演技」を必ず確実に魅せてくれる。
感覚の冴えた、本当の天才だと思う。 もちろんアドリブも冴え冴え。
対してロバダニは、「考えもしなかった演技」を必ず確実に魅せる。
その場その場の空気で演じる人。
『トロピック ~ 』のインタビューでもこんなことを。
―――今回はオーストラリア訛りで話しているうえ、声まで違っていますね。
あの声はがんばって考え出したというよりも向こうから訪れたんだ。
僕の場合、いつもそう。神様がそれを連れてくるかどうか。
僕のプロセスは、なるべく自分の心からいろいろなものを排除して、
なにかが訪れるのを待つこと。

やっぱり、ロバダニはそうゆう役者なんだ。

MTVの番組で『トロピック ~ 』が特集されてたけど、
その時のインタビューでも何も覚えてない」。
私はてっきり撮影中何か嫌なことがあったのかと思ったけど、
その理由はやっぱり今回のインタビューで。
今は次回作のために
シャーロック・ホームズの役作りをしているところなんだが、
アンテナを張り巡らしているのにも関わらず、
まだそれは訪れていない。
だから正直言って、今、『トロピック・サンダー』についての
取材を受けている場合じゃないんだよ。
その間に訪れたら逃してしまうかもしれないじゃないか(笑)

最後「(笑)」だけど、これはそうとう精神を切り詰めてる気がする。
なんかこの…悲しさ。
俳優としてロバダニを崇拝したい気持ちの反面、
それくらい役を演じ込んでるロバダニが悲しい。
とんでもない距離感を感じるからなんだろうな。


コメディ映画の感想なのに湿っぽくなってきた! 除湿機除湿機!
勝手に悲しんでろっ!てなツッコミが聞こえてきたので、次。

とろぴっく・かーく3
※このジャック・ブラック顔違くない?
しかしその上でも、バカ演技ができるロバダニがかっこいい。
オサイラス軍曹役に飲み込まれすぎてしまったカークは、
終盤で突然の消沈(笑)
またこの消沈する理由が重たいけども、
カツラ取って、カラーコンタクトを外して、
逆光を利用した青眼アピールにはザキューンッでした。
やっぱり金髪で青眼のロバダニは最高です! ふりだしに戻る

オサイラス軍曹に成りきってた時も、
状況の異常さをすぐに感知して、冷静な対応ができる。
「役者バカ」だけどバカじゃないとこがステキ。
突然、俳優論を熱弁して、
アルパ・チーノ(ブランドン・T・ジャクソン)にビンタ食らうのもオイシイけど Σ
「傷つけてごめんなしゃい」ができる素直さもぐっじょぶ。 
許してもらえなかったけど。 そこがまたひねくれやさんだ~

とろぴっく・かーく4
中国人役もよかったな。 もうなんでも演ります。
手つきのしなやかさとか。アイラインもカワイイ。
ここぞとばかりの二丁拳銃姿がかっこいい。

今作観てロバダニに強く願うことは、
もっとガンガンアクションをやってほしい。
とろぴっく・かーく5
本当オサイラス軍曹の強さにホレボレ


さ。あまりに不憫なので、他の役者も。

ベン・スティラーのやる気に拍手
主演なのにあまり出番が少なかったけど。
背中に何発もの銃弾を受け、空を掻くシーン。
あれ、爆笑でした。思い返しても込み上げます。

ジャック・ブラックは相変わらず。
心底嫌いってわけじゃないけど、距離おきたい人(笑)
『ファッティーズ』はエディ・マーフィの『ナッティ・プロフェッサー』だね。 明らか。
ジャックぐらいまでいくと、潔いね

新人俳優サンダスキー役ジェイ・バルチェルも良かった。
さえない顔だけど、一番まともだったような。
まじめに役作りをする勉強家な新人。
途中カークとスピードマンに板ばさみになる役もおいしい。
とろぴっく・かーく6
それ以上に、このシーンおいしい。 うらやましい。
ジェイ本人は『ミリオンダラー・ベイビー』に出てるらしいが…。 どこで?

アルパ・チーノ役のブランドンも良かったな。
彼もまともの一人。ホモだけど。

それからカメオ出演、トビー。
トム・クルーズ
ジョン・ボイド(笑)
スピードマンに主演男優賞を獲られた時の悔しそうな顔! ウマイ!
ジョンまでそんなとこで何しての! Σ
トムも良かったよ。
もうちょっとハッチャケが欲しかったけど。

あと、期待の新人★ブランドン・スー・フー
麻薬組織「炎龍」のボス、トラン役のあの子!
しゃがれきゅーとな声で、身体能力も抜群。
これからが楽しみな少年だっっ

スタッフ陣もスゴイ方ばかりですよね。
ミサイル攻撃受けて、耳鳴りで音がくぐもるシーンとか。
あとどう考えも爆発がすごい。

音楽もわざとらしい劇的でグッド。
セオドア・シャピロ
私が観た中では『俺たちフィギュアスケーター』の曲もやってたらしい。
挿入歌も良かったけど、私エンディングに燃えた
セリフをミキシングしているではないか! ロバダニの声が~っ
→消える前にどーぞ。 YouTubeなので音出ます。

とろぴっく・さんだー2
観て良かった!!

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





観ましたか!

>誰?許される範囲のギャグかどうか心配してる奴!
同じく、はーい;笑。

そして、残酷描写に若干引いてしまったクチです;
(僕の場合、ギャグでグロい方が苦手なんです;
 逆に、戦争映画の方が全然観れます笑。)

まぁ、ギャグの描写とかは置いといて、
俳優陣の只ならぬテンションの高さはすごく楽しめました!
ロバダニの魅力はそれはもう、なるはさんが余すとこなく仰ってるので、付け入る隙間なんてないんですが笑。(『心臓が皮膚突き破って踊り出た』なんて表現されたら勝てねぇ;;)

僕はトム・クルーズの怪演がツボでしたー
脳内で「この人はトム・クルーズです」っていうテロップを流しつつ観ていたので笑えてしょうがなかったです笑。

ジョン・ボイドって、見かけるとなんだかアンジェリーナ・ジョリーの影が浮かんできて哀れに見えてくるんですよねぇ・・・(何の話だ)
【2008/11/29 07:51】 URL | 炭酸 #-[ 編集]

>>炭酸 さん

観ちゃいましたね~f^_^;
でも観ておいてよかったです。

ロバダニしか語ってないですけど、
出演陣の演技の演技には笑えました!
コメディアンな人こそ身体能力が高いですよね。

そうですか~…。
私はリアルな戦争映画が苦手なので、
これはパロディだ!と思って観た方が、
心安らかでした(-.-;)
「戦争映画」とジャンル分けして
拒絶するのは悪い癖だなぁと思いますが。

トムはあれですね。
前々からどんな役をやるっていうのが
バレてしまったのが残念。
カメオ出演は、リアルタイムでビックリする方が良いですね。
腕まで太くて驚きましたがΣ(゜o゜)

アンジェリーナも「パパなぜ?」だったのではないでしょうか。
でもブラピだってコーエン兄弟のコメディ映画を控えてるし、
慣れっこかもですね。
【2008/11/29 14:00】 URL | なるは #-[ 編集]

いつも以上の絵文字とハイテンションで楽しいな、
とニヤニヤしていたら…。
「ロバダニの悲しさ」について語る部分、
お世辞でなくすばらしい文章ですね。
おバカな役だからってテキトーに演じるどころか、
役者魂全開でとりくんでましたものね。
そういう役者って、見ていて疲れることもありますけど。

う~ん、それにしても。
別にライバル視しているわけではありませんが(笑)、
正直いろいろな面で「負けた」と思いました!
【2008/11/29 22:35】 URL | ケン #-[ 編集]

>>ケン さん

映画の内容と相俟って、
いつも以上に画像数が多いですね;

>「ロバダニの悲しさ」について
結局うまく言葉にできなかった気がして、
読み返しても「う~う~」してたのですが…。
でも「なんだか悲しい」という気持ちが
少しでも伝わったのなら良かったです…。
ケンさんにホメられますと、
素で嬉しいです。お世辞でも! アリガトウゴザイマス!

これからもケンさんの文章を参考にさせていただきます!
(…読んできた文章の数が違うので、
 到底及ばないとは思いますが…気持ちだけでも!)
【2008/11/30 03:11】 URL | なるは #-[ 編集]

図書館の方にコメント、ありがとうございましたv-290
ロバート・ダウニーJr.、かっこいい~v-345って思うので、この映画、気になってました。
映画館には観に行かないと思うんですが、いずれ見てみたいです、面白そうi-184
【2008/11/30 18:42】 URL | MARU #uxEdZS1I[ 編集]

この映画正直喰わず嫌いで、あまり観る気なかったのですが、
なるはさんのレビューを読んで認識を改めました。
多分DVDになってからですが、観てみたいと思います。
これからもロバダニからは目が離せませんねえ。
加工されたロバダニですが、私の好きな「スキャナー・ダークリー」もお暇あれば
紹介頂ければ幸いです。
【2008/11/30 23:03】 URL | Dr.Dちゃん #-[ 編集]

>>MARU さん

こちらこそ、わざわざ拙いブログに足を運んでいただきまして、
ありがとうございます!恐縮です!

ぜひ!ロバダニの作品、ご覧になってください!
『トロピック・サンダー』はなかなか好き嫌い分かれるとは思いますが…。
例のチャップリンの作品『チャーリー』も
すばらしい作品ですので!
【2008/12/01 00:14】 URL | なるは #-[ 編集]

>>Dr.Dちゃん さん

コメントありがとうございます。

ごもっともです。
私もギリギリまで観る気ありませんでした;
アクションはなかなか良かったですが、
DVDで観ても支障ないと思います(笑)

>私の好きな「スキャナー・ダークリー」
加工された…ということは、
アレですか?キアヌ・リーブス主演の、あの作品ですね!
そうでした。この作品も観なくては。
正直観るか迷ってはいましたが、
Dr.Dちゃんさんがオススメなら、観逃せないです!
【2008/12/01 00:19】 URL | なるは #-[ 編集]

こんばんは。
TBさせてもらいました。
(しばらくぶりで、やり方忘れてました・・)
本当に、ロバダニには本格アクションやって欲しいです。
ハードボイルド目のハリー・ロックハートっぽいのが良いなぁ。
【2008/12/01 01:13】 URL | 珊瑚 #-[ 編集]

>>珊瑚 さん

コメントありがとうございます!

そーなんですよね。
今までけしてガンアクションがなかったわけではないんですが…
『キスキス,バンバン』のハリーではかわいすぎるなぁと(笑)
やぁでもかわいかったなぁと(満足)
警官役とかFBI役とか演らないかなぁとか!(*>v<*)

TBはやり方忘れますよね…。エエト
【2008/12/01 07:45】 URL | なるは #-[ 編集]

読む人を劇場に引っ張っていく勢いがありますよ!
ロバダウ愛は凄いですね。
危機に直面したダウニーが、人格を変貌させ「ランボー」「ジャッキー」「三船!」と変化して敵を倒すとかあるかと思ったんですけど、ちょっと地味で残念でした。
「悪魔の小路」……BLか! って思いました。
「薔薇の名前」+「ブロークバック・マウンテン」かよって思いました。トビーってところで「ワンダー・ボーイズ」もかけているんでしょうね。

あ、一応TBしてますがうまくいっていないようです。
【2008/12/06 14:02】 URL | クマノス #VFkxEMUo[ 編集]

>>クマノス さん

コメントありがとうございます!
現在ロバダニまっしぐらですみません;

私の感想を読んで、
良い映画の鑑賞率が上がれば良いですねぇ。努めたいです。

ランボー→ジャッキー→三船!!(笑)
ロバダニが三船みたいになったらどうしよう(*^∀^*)
三船敏郎は数少ない大好きな日本男優です!

『ワンダー・ボーイズ』はどうなのでしょうかね、実在…。
フェイク予告を観て、私はそれしか頭になかったですが(^_^)

TBの調子が悪いですね…。
反映が遅いのかもしれません(-.-;)
【2008/12/06 18:28】 URL | なるは #-[ 編集]















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トロピック・サンダー 史上最低の作戦 Tropic Thunder 出演:ベン・スティラー ロバート・ダウニー・Jr ジャック・ブラック 監督:ベン・... 夢のもののふ【2008/11/29 22:38】
どこかのプロデューサーの方 『悪魔の小路』を映画化して下さい、まぢで さくっとあらすじ ベトナム戦争を舞台にした超大作「トロピ... to be continued【2008/12/01 01:08】
『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』 TROPIC THUNDER 2008年・アメリカ=ドイツ ベン・スティラー監督・脚本・出演による映画業界への風刺が... 猫の毛玉 映画館【2008/12/14 00:19】

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