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今日は何の、映画を観る?
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ロン・ハワード『天使と悪魔』。

てんしとあくま
『ダ・ヴィンチ・コード』DVD付1500円もあったけど、Blu-ray買う予定だから。
通常版600円で買いました。主要キャストのインタビューがあって満足。


『天使と悪魔』を観た!!!

た ま り ま せ ん !!!!!

エンターテイメント性を重視しつつも、
高尚さと知的さと壮大さを欠かない!!

ダ・ヴィンチ・コード』を解いたロバート・ラングドン教授。
次に挑むは、イルミナティのリベンジ!!
トランスフォーマー/リベンジ』を楽しみにしているアナタ!
まずこっちのリベンジに落ちれ!!!

僭越ながら、
『天使と悪魔』を楽しむコツを紹介します!!

1.フィクションであること。
2.「知ってる」「知らない」が問題じゃない。
3.原作を忘れよう。

詳細は続きを参照ください!

コツなんて教えてもらわなくなって、全然楽しめるわ!って方。
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ダ・ヴィンチ・コード』がなぜか賛否両論なのが
ラングドン博士にも解けない謎である…。
映画は、誰が観ても同じ解釈や感想は持ち得ない。
それがおもしろさでもあるんだけど、
でもこの映画の場合、
なんていうか…それってすっごく もったいない!!!

なので、『天使と悪魔』を楽しむ及び、
『ダ・ヴィンチ・コード』を楽しむコツを紹介しちゃったりなんかして



1.フィクションであること。

 私の場合はこの作品が原作も含め大好きだから、
 真実だと信じちゃいたいけど、
 EDクレジットの最後に
 「あくまで架空だから」 と表示されて ハッ Σ
 まじになっちゃぁいけない。
 もし、これが本当だったら??
 思いっきり楽しむ作品。
 それを「実在」する文書や芸術品に重ねるから、
 リアリティ×ファンタジー。
 対が融合するからこそ、面白い。
 『天使と悪魔』の肝でもある。


2.「知ってる」「知らない」が問題じゃない。

 この映画は蘊蓄を披露する映画ではありません
 「映画ではこう言ってるけど、実際は違うんでしょ?」や、
 「美術の講義で習ったから、この作品の意味知ってるし~」とか、
 まじでどうでもいい。
 なんかの書物や番組信じるのも、
 研究家や教授の解釈を真実とするのも自由だけど、
 楽しむコツ「1」でも言う通り、あくまで「もし」

 ただ、何かしら昔の芸術家や学者、宗教家が、
 何かを残そうとしていた形跡。
 それが一番の痺れドコロ。
 今を生きる私たちが、
 過去の生産物に触れている。

 時空がぶれる感覚。時間錯誤。
 同じ空気を吸うことも許されなかった過去の人と、
 今を生きる私たちが、接触する唯一の機会。

 「歴史に残る作品」と過大評価する気はないけど、
 この映画はルーヴル美術館に並べられた芸術品を
 眼で触れることに近い経験を与えてくれる。

 「知ってる」「知らない」で価値を計ろうとしている人。
 知識に縛られる前に、
 もっと壮大なスケールで時間を感じよう。


3.原作を忘れよう。

 私は『ダ・ヴィンチ・コード』は原作後組。
 でも『天使と悪魔』は原作先組。
 映画を先に観て、原作を後に読む方が断然楽しめるっぽい。
 まぁこれもその人個人個人だけど。

 『天使と悪魔』の原作を先に読んでしまった私。
 3年前に読んだが、
 ぶっちゃけ記憶抜けまくりだった
 私にとってそれが功を奏したと思うけど、
 ある時突然、物語の「先」を思い出しちゃったりもした。
 これ原作と違くない??が映画で一番邪魔な感情。

 この映画は、
 ロン・ハワード版『天使と悪魔』です。

 映画という限られた時間(138分)にまとめるために、
 限られたシーンと設定で構成し直された作品です。
 
 『ダ・ヴィンチ・コード』の続編という重圧がありながらも、
 原作を読み蓄えた成果があってか、
 『天使と悪魔』がいかにエンターテイメント作品か
 よくよく心得た上での完璧な映画化でした
 ココでもちょろっと語りましたが、
 原作がより知的なのは『ダ・ヴィンチ・コード』です。
 『ダ・ヴィンチ・コード』と同じ流れを辿ったら、
 きっと期待はずれの続編になり下がってました。

 この映画は、エンターテイメントです。
 映画冒頭から早くも認めたその姿勢。
 観客も、「ああ!そういう方向なのね!」と感づいてあげましょう。
 アクションあり!サスペンスあり!且つ、知的!
 だから満足なのです



『ダ・ヴィンチ・コード』前提で、案外映画は進みます(笑)

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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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映画が始まって1秒で泣いた人 は~いっ

だって、予告第1段目でガーンッと流れた、
ハンス・ジマーの曲でいきなり圧してくるんだもん!!
即行、サントラ買いだ!と確信した

ロン・ハワードからの依頼があったのかな。
前作より、エンターテイメント性強い音楽にしてちょ。
楽しめたのは90%が音楽のおかげ!!
…は、さすがに言い過ぎかなとも思うけど、
いやぁやっぱり映画には音楽が重要です!!
特にこうしたスペクタクルな作品なら尚更。
ハンスの大の得意な弦楽器。
それがシーンの節目節目でザワンッと入ってきたら、
あまりに恍惚で「聖女テレサの法悦」ですよ。 なんか違う。

でもホント、疾走感のあるシーンでは、
毎回心臓が ぎゃわーっ と叫んでた。



てんしとあくま
あなたは神を信じますか?





私は、ロン・ハワードを信じます。

この間『フロスト×ニクソン』で感服したばっかり。
すっかり疑いの余地がない監督だなぁと。
カメラワークというか、映画の構成力っていうか。
ビジョンが明確で的確で、そつがない。
本当に、原作と全然違うなっていうのがある。
『ダ・ヴィンチ・コード』を観た人、読んだ人は特にそう思うはず。

でも私、『ダ・ヴィンチ・コード』にしろ、
ラストのまとめ方とかすごい好きなんだよね。
原作者ダン・ブラウンの作品はどれもすっげぇおもしろいけど、
終盤若干の失速をみせたりするんだなぁ…。
ハリウッド的男女間を見せるとかさ。
それが、ロン・ハワードの手にかかると、
おーっ キャラクターの置き方が良いな!!!
という、原作以上の好ましい人間描写がてんこもり。
カメラが絶対、キャラクターの感情を逃さないから余計。


ラングドン教授を演じた、トム・ハンクス
前作の髪型が不評だったようだね(笑)
でも私、ラングドンを演じるトム・ハンクスは
てんしとあくま
本当かっこよく見えて好き

『ダ・ヴィンチ・コード』事件の経験を踏まえた上での
ラングドンを演じるということで、
真実を発見し、解釈し、理解するまでに至った」ことを、
すごく意識して演じたみたい。なるほど。

彼が安定した演技で映画を支えるから、
ガッチリした映画になるんだろうな~ぁ。



ゆ゛



てんしとあくま
ユアン・マクレガー!!!!

うん。なんかやっぱりね、予想していた通りね、
彼のカメルレンゴはハマり役だった!!!

気の弱いワンコみたいな表情をしながらも、声には芯があって。
こういう高尚な役がピッタリだ!!
途中までヒロインはユアンだと思うくらいカワイイし

ムーラン・ルージュ』で超歌うまくて、
やぁだから普段のセリフの声も良いんだなぁと
声で落とせる俳優だと思う。

今回は加えて法衣がしっくりしまくっちゃって、
早くユアン出ないかな~っとかウキウキしてしまった。
絶叫するシーンとか、あの声溶ける~っ


真のヒロイン役はアイェレット・ゾラー
うん、覚えてるよ~『バンテージ・ポイント』!!

てんしとあくま
ちゅうか、ちょ~ォ美人!!!

演技も悪くないし、
あとやっぱ足手まといじゃないヒロインって良いですよね!
『ダ・ヴィンチ・コード』のオドレイ・トトゥもそうだけど。
とにかく、賢い!!


ステラン・スカルスガルドもついこの間、
てんしとあくま
マンマ・ミーア!』で出会ったばかり。

『マンマ・ミーア!』は映画自体がなんか腑に落ちなかったけど、
今回の役は結構ガッシリしてて良かった。
この人恐い役もしっくりくるんだな~ぁと


枢機卿の役を務めたアーミン・ミューラー=スタールも、
ザ・バンク』で出会ったばかり。
この人の顔、おっかない…


今回は唯一、『ダ・ヴィンチ・コード』のシラスのような、
がイマイチ目立たなくて、ちょっと残念。
もっとなんかおっかない存在だったら、
この映画がグッと迫力を増したと思うんだけどね…。



最後に、原作者ダン・ブラウン。
何より彼がとんでもなくすごいもの書くから、
本当に私は楽しませてもらった!!!
こんなに本にゾッコンになるのは初めて。
資料の収集力。それを物語として練れる頭脳。
人間業とは思えない。



絶対おもしろいから観た方が良い。
『天使と悪魔』 『ダ・ヴィンチ・コード』だけどね。

あと、原作先に読んだ人。
以下反転。若干ネタバレ。
たぶん最後のイルミナティに疑問を感じるはず…。
あれなんで、イルミナティ・ダイヤモンドにしなかったんだろう???
原作が頭から抜けていた私だけど、
最後のイルミナティはアレだっけ??って感じで残念になった。
もっとすごいやつじゃなかったっけ?って思ったら、
パンフとかには普通に載ってて意味不明…。


けど、良いんです。楽しければ、それで。
原作をまだ読んでない人は、
映画を観てから、絶対原作も読んでくださいね!


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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





こんにちは!
何故か久しぶりにTBがとびました~!!
これまで何度やってもダメだったのに…。

が、この作品のために原作を読んでしまった私にはうーん、な内容でした。いやホント読まないで観た方がたのしいでしょうね、この作品は。

読み終わったのが先週なので、教授の謎解きのあまりに深みのなさが違和感ありありだったんですよ。それでもそこそこ楽しく観れたのは、やはりトム・ハンクスやユアン・マクレガー、アーミン・ミューラー=スタールのおかげです。

ユアンははまってましたよね。聡明でちょっとカリスマ性のあるカメルレンゴ、ある意味ラグンドン教授よりはまってたかも。(笑)残念なのはウィットリアの存在があんまりどうでも良くなっちゃってたことかなー。



【2009/05/16 10:17】 URL | KLY #5spKqTaY[ 編集]

>>KLY さん

コメントありがとうございます!
そしてTBが飛んで良かった!!!
神の思し召しかもしれませんとか言ってみる…。

あ~…やはり原作先組は物足りなく感じますよね~。
先に原作は映画の後推奨ですね。
それは『ダ・ヴィンチ・コード』も同じですよね。

ヴィットリアの役は限られたシーンで知性を出すのが
かなり難しいなぁと思いました。
ラングドンより先に、答えを言うとか、
それくらいしかアピールできなくて…。


でもそれは、原作を知らなければ
あまり気にならないのかなぁとも思います。
私もちょろちょろ原作を思い出してしまったのが、
すごく悔しかったです…。
【2009/05/16 13:56】 URL | なるは #-[ 編集]

僕も観ました!

前作も好きですが、
僕は本作の方が好きでした!
エンタ重視な感性なので。

それと、イルミナティという秘密結社の在り方が、
前回の騎士団やシオン修道会よりも好みでしたね。
科学と宗教。アンビグラム。
まさしく「対の融合」を象徴してますよね。

特にアンビグラムなんかは、
洒落た組織だなぁ!と妙に感心してしまいました笑

それだけに、
○○が××だった!という展開は、
ビックリというよりガッカリしてしまったんですけどね;

でも楽しめました!
【2009/05/17 13:03】 URL | 炭酸 #-[ 編集]

こちらも久々にTB飛びました~(^▽^)/

「1.フィクションであること。」
そう割り切るのは、不器用な人間には難しいかも。
単なるフィクションで済ますには、ネタが重すぎですし。
ところで、ボクはいつでも、
スタッフロールが始まると速攻で退散するのですが、
他に重要な表示はありましたでしょうか?

でもユアンは良かった!
彼の新しい代表作ですね。
顔半分だけ光が当たるシーンがカッコイイ!
いつも犯人を外すボクですら、
結末が分かってしまったのは問題ですが。
【2009/05/17 19:51】 URL | ケン #JkPZIk6.[ 編集]

>>炭酸 さん

コメントありがとうございます!

エンターテイメント作品としては、
かなり優れていましたよね!
演出と言い、音楽と言い。

私も、科学対宗教という構成を
原作読んだくせに忘れていたので、
またも痺れてしまいました!!

ラストも忘れてました。
衝撃的ですよね。
終盤になって、うすうす感じはするんですが、
「悪気がない」ところが前作のシラスっぽかったです。
【2009/05/17 22:21】 URL | なるは #-[ 編集]

>>ケン さん

コメントありがとうございます!
何やら知らぬ間に、
TB絡みでたくさんの方に迷惑かけているみたいで
申し訳ないです…v-406

>単なるフィクションで済ますには、ネタが重すぎですし。
フィクションを思いっきり信じて
楽しめる人は全然信じてしまって良いと思うんです!
「2.「知ってる」「知らない」が問題じゃない。」と、
「1.」ってあまり大差がないんですが、
「嘘」とか「ホント」で白ける人がいるのが
もったいないな~と思ってしまうんですよね。

ネタの重さ、私も存分に堪能してしまいました!


スタッフロールは観なければですよ!
特に今作は音楽が最後まで素晴らしかった!!
…それだけの理由と言われれば、それまでですが…。
私は映画の余韻に浸れるEDクレジットが好きですね~。
特に、映画レポ、コレをアア書きたい!と
考えられる最高の時間です!!


犯人当てられましたか!?
私は原作読んでるくせに、
うすうす感じつつも、衝撃的でした!(笑)
【2009/05/17 22:31】 URL | なるは #-[ 編集]

こんにちは今日みてきました!
いやああ本当音楽に感動でしたw
ただ犯人が・・・途中からわかってしまって
まあそれでも十分たのしめたのですが、
ステラン氏がたくさんでててうれしかったです←

あの・・・・
なるはさんにききたいのですが
もし知らなかったらすいません

トム・ハンクスが資料室にはいったときに
外でみはってますよといって
次にもう一回はいったときに中にはいって
空気なくななって倒れたかっこいい金髪の
ポール・ベタニーに似てる人の役者さんごぞんじないでしょうか。かっこよすぎたために気になって気になって、、、さがしたんですがわからなくて・・・w
なんて名前でこの映画ででてましたっけ??
【2009/05/18 00:10】 URL | anna #OLG1gYeY[ 編集]

>>anna さん

コメントありがとうございます!

音楽良かったですよね~っ!!
ステランの登場シーンも確かに多かったし。


そして、例の息切れしてしまった方ですが…

ゼイハァ!!調べてみました!v-355

トゥーレ・リントハート(Thure Lindhardt)って
人みたいですよ!!
IMDbに載ってました!
http://www.imdb.com/media/rm2734923008/nm0511892
(既に発見してたら、すみません…;)

私も気になりましたね。
何気に彼が色々動くから、
枢機卿たちの心変わりを支配してましたよね(笑)
【2009/05/18 21:36】 URL | なるは #-[ 編集]

aaaaa
お調べくださってどうもありがとうございます!
そう彼です。
めっちゃかっこよくて・・・・w
でも息切れはやくてw

とにかくありがとうございます!!!
【2009/05/18 23:09】 URL | anna #1wIl0x2Y[ 編集]

>>anna さん

良かったです、まだ見つけてなくて(^_^)

あれは走るからいけないんですよね。
結構衝動で動くタイプですね(笑)
私も誰かに似てるなぁと思ってたんですが、
誰だろう…誰だっけなぁ。
【2009/05/18 23:28】 URL | なるは #-[ 編集]

原作読んでないですけど、面白かったです。
書かれてる楽しむコツは、うん、うん、と思います。

>この映画はルーヴル美術館に並べられた芸術品を
>眼で触れることに近い経験を与えてくれる。
絵画、彫刻などは、言葉で考えるものでなく、観て感じるものですよね。
ビジュアルとして感じれることを優先に、原作を作り直してるんだろうな、と思いましたよ。
ダヴィンチ~は、いいと思ってないですけど、
この作品は、作り方が気に入りました。

四大元素の色分け、焼き印のアンビグラムも美しい。
ヴァンチカン・ローマの映像が、歴史の重さを語ってくれるので、
かなり満足できました。
【2009/05/19 01:09】 URL | kino #Kyeye.Gc[ 編集]

>なるはさん
またまたコメントすいません。

私はポール・ベタニーに似てるなと思いました!
【2009/05/19 03:17】 URL | anna #mQop/nM.[ 編集]

>>kino さん

コメントありがとうございます!

原作を読まない方が断然良いですね。
映画観終わった後読んだ方が、
本も映画もどちらも楽しめます!

『天使と悪魔』の方が、
『ダ・ヴィンチ・コード』より芸術品に触れる感覚が
若干少ないような気がしないでもないですが…
kinoさんは『ダ・ヴィンチ ~ 』はイマイチなんですね~;
私は今のところ、一番好きな映画と断言しちゃってます(笑)

アンビグラム良かったですよね!
原作にはもっと衝撃的なアンビグラムがありますよ!
映画に出なかったのが残念です。
【2009/05/19 23:02】 URL | なるは #-[ 編集]

>>anna さん

またまたもコメントありがとうございます!

annaさんがポールに似てるというので、
私も誰に似てるか考えたんですよね~。
ポール・ベタニーって名前と顔が
なんかあんまり似あわない気が…
誰だっけと思って調べたら、
出演作に『アイアンマン』があって仰天!
シラス、アイアンマンに出てたっけ!?

結局誰に似てたか思い出せなかったです…
もう一度観たら思い出すかな…。
【2009/05/19 23:05】 URL | なるは #-[ 編集]

こんばんわ、なるはさん!

謎解き感は前作より若干薄れたものの、
ロバート・ラングドンの計り知れない頭脳と
スピーディーでわかり易い内容、最高でした!

前作と合わせてヴァチカンや秘密結社の
謎めいた歴史を勉強するのにもってこいの映画でした~♪

また来ますね(^^ゞ
【2009/11/24 23:30】 URL | 猫人 #-[ 編集]

>>猫人 さん

こんばんは!
コメントありがとうございます、猫人さん!

猫人さんもご覧になったんですね~っ!
この映画のスピード感はたまりませんよね!


確かに、歴史の勉強になります!
現実だけどどこか空想感が漂う謎めいた歴史が、
ゾクゾクさせますよね!
またこれ、建築物が素晴らしくて!!!
イタリア、来年あたりに行きたいです!!!
【2009/11/25 21:44】 URL | なるは #-[ 編集]















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