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 好きなコト、 好きなダケ。
 映画と音楽を
 この世なく愛するブログ。
個人的にPUSH!

ぷっしゅ

PUSH 光と闇の能力者』を観た! 後ろの邦題はなんなの?


予告で期待しちゃったけど、
おもしろくないらしいので期待しないで観たら、
丁度良い具合におもしろかった

ジャンパー』みたいな
スタイリッシュバトルがお好きなあなたにオススメ!
そして、クリス・エヴァンス きゃほーいっ

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なんかの雑誌で見かけたのかな…。
もしくはYouTubeで予告を観たか?

ぷっしゅ
クリス・エヴァンス主演のアクション映画だぁ!

というわけで、日本での公開を待ちに待ってましたが…
なかなか上陸が遅かった…
てっきりお流れになったかと思ったよ〜っ!
ダコタ・ファニングが出てるのにさ。

この映画を知った時は、
この『PUSH』がクリスの初主演作かと思ったけど、
以前にも主演作品あったね。『エクスタシー』とか。
『エクスタシー』もバッチリ鑑賞したんだけど、
感想を書きはぐれてしまった…。
でも絶対いつか書きます…!! 個人的に好きな映画でした。


さってさって、かわいーかっこいークリスちゃん
日本での知名度はまだまだだと思うけども、
とりあえず彼が出るならめっちゃ観たいし、

予告を観る限り、めっちゃおもしろそう!!

私はスタイリッシュバドルが大好きなので、
生身の人間の、特殊能力系にはテンション上がります
結局続編があるのかないのかわからない『ジャンパー』の時も、
あの「瞬間移動の爽快さ」がしばらく脳内でチカチカしてました

実際のところ、
この映画は映像自体にはおNEW感はないものの、
ミュージックビデオみたいな色彩と、
手頃で親近感あるアクションは好感持てました!
この手頃っていうのは制作費がチープとかではなく、
単に映画観る側としてモノマネしやすい(笑)



中国や韓国とか、日本とか…
そういうアジア地域や俳優を使った映画は
結構失敗しがちだけど、 偏見なく観てもね。
や。うまかったと思うよ。
個人的には最近観た『ウルヴァリン X-MEN ZERO』よりも、
やっぱりスタイリッシュな点で好みです。
特殊能力を使うにあたって、その者の形状が変わらない感じが、ね。


ちょっと挿入歌が安易っていうか、
時折残念な時もあったけど、
香港の色彩と電光がキラキラして鮮やかでした
映像編集も、それに重きを置いてたと思う。


問題のストーリーですが、
まず、こういう映画にハナから求めていない部分でもあるけれど、
有り得ない特殊能力を
有り得ない特殊能力だからこその部分を利用して
有り得ない特殊能力なら有り得るかもなストーリー

…にしてました Σ
そう、平均点は難なくクリアしている感じ。
予想してたよりは全然良かった
普通に頑張ってたのがまた、好感度高し。


そしてキャスト集団。
これまた嫌いなタイプがいないのが良かった。
敵方のチャイニーズは若干気に入らない人もいたけど、
それは敵方だし、気にするところでもないかな、と。
シリーズものだったり、
もう少し長編映画だったら、
キャラクターにぐんぐん惹き込まれるのは抗えないな〜と。


そんなワケで、
ぷっしゅ
Yahoo!映画とかでは評価は低目だけど、
個人的にはPUSHしたいなぁと思ったり。
地元の映画館も、あっという間に1日1回公開…。

まじで、ダコタちゃんカワイイし!きらーん

でも、あと味はスッキリだよ!余韻は控えめ(笑)

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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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クリスは、
アクション × シリアス なんでもゴ★ザ★レ!
ぷっしゅ
ムキムキで見目も麗しい…
でも、クリスはそれだけの男ではないのです!
「俳優」としてもスゴイんですよーっっ!鼻血たりーん

ラブコメとか、コメディなシーンではチャーミングに振舞うけど、
シリアスなシーンの集中力と言ったら!!きらーん

この映画には気になる俳優がちらほらいたので、
私の、クリスへの集中力は若干分散しがちだったんだけど、
いつもどおり、アクションシーンの勘が冴え冴えとしてました
体鍛えているだけあって、動かし方をよく把握できてる Σ
表情もキュートだし、
魅せるとこは魅せるところで、男らしくて素敵!ほけー…

でも、↑さっきの画像のシーンですよ。
ゴオオオオッとクリスにシリアスシーンが降臨です!
これから観る方、涙眼見逃さずに願います!
あの涙眼には、
「あっ わッ ぇっ 」と一人パニックになりました

クリスの演技はぜひとも、ダニー・ボイル監督作品、
サンシャイン2057』を観てほしい…!
ガクガクガクガクガクな演技は涙です!

今回クリスと再共演となった、
クリフ・カーティスも出てます(結構重要な役で)。
この間『ニューオーリンズ・トライアル』でも重要な役でしたね〜ぇ。


流れで、クリフの役を先に話してしまうと、
クリフの演じたフックは、物質の形状を変える特殊能力(「シフト」)を持つ。
他の能力と比べると、ちょっと種類が違う気がする…。
しかもちょっとズルいような…。
それでも、急に出てきたキャラの割には
またもや重要というか大活躍(笑)
もともとクリフも良い雰囲気を持つ俳優さんなので、
自然と好感度が高まります。
オリーブの会話は笑えた


米国政府機関ディビジョンのリーダー:カーバーは、
ぷっしゅ
根っから善い役しか観たことなかったジャイモン・フンスー
かなり良い具合に悪役に染まってました
似合ってた。むしろ、カッコよかった
サミュエル・L・ジャクソン、危うしです(笑)

彼の持つ特殊能力は、
他人に異なる記憶を押しこむ「プッシュ」。
タイトルになるくらいだから、一番重要な力なのかな…。

ジャイモンは海外ドラマ『ER』にゲスト出演してたから
前からちょっとPUSHな俳優さん。
ブラッド・ダイヤモンド』では迫真に迫る演技でした!


『ER』繋がりでもう一人、嬉しい方。
ニオイ嗅んで、物体に触れた人物の過去や現在を特定する
ちょっと正直、見た目的にかなりダサイ「スニフ」の能力を持つ、
エミリーを演じるミン・ナ(一番左)。
ぷっしゅ
ちなみに左後ろがクリフ・カーティス。
『ER』ではDr.チェンとして活躍してました!
当時の若さを保ってて驚いた。


またディビジョンのメンバーに戻って、
カーバーの右腕としてこれまだ大活躍の、
ぷっしゃー
「ムーブ」ビクター!
ちょっと画像の顔はあれですけども、
冷徹な雰囲気がすごく良かった!
演じるのはニール・ジャクソンさん。
えー…っと、『007/慰めの報酬』に出てましたっけ…?

クリスが演じたニックと同じ「ムーブ」の力を持つので、
彼らのバトルはかなり見物!
予告で流れまくりだけども、
映画で観てもすごく楽しめるシーンだった!
また、最後の方で若干お互い「仲間意識」が芽生えるところも注目!


その他ディビジョンには主に「スニフ(臭いフェチ 違;)」の
幹部二人が出てきます。
他人の歯ブラシやタオルを嗅ぎまくる姿は
最初どんな変態かと思いました(笑)
これから紹介する「プッシュ」のキラを好きっぽいのがまたウケる。



で、例のキラとはキーパーソン。
ぷっしゅ
ディビジョンに追われるヒロイン。
彼女もガーバーと同じく「プッシュ」の力を持つ。

まぁ実に女女してて、
一緒に映画観に行った友達は「好きになれない」と言ってました
確かに、おとなしそうな顔しといて、
「プッシュ」で誘惑って正直どうなの的なね。

彼女の存在を他の超能力者から隠すことができる「シャドウ」。
ニックが「君の安全のためにも彼と行動してね」って言うと、
「やだ。この人と行動したくない。」と最強のワガママっぷり
「シャドウ」のピンキーさんは
自分の身の危険も顧みず協力してくれてんのに、
なんたる失礼な発言!と思わずツッコミ入れちゃいました。

でもカワイイし、スタイルが良くて好きだった
うーん。同い歳とは…。やってられんよ、こんちくしょう。


大人びても、15歳。
「この気持ちはなんだろう〜♪」な「ウォッチ」演じるダコタ・ファニング。
ぷっしゅ
キャシーはすごくキュートだった。
強がって頑張ってる姿がかなり。
キラとの微妙なイサカイが好きだったな。

しかしそれ以前に…、
ぷっしゅ
手足細長ッ!!!
大変大変キレイに育ったので、将来も確約されましたね
この美貌で、あの演技力なら恐いものなしだ!

映画的に迫真に迫りにくいところもあったかもだけど、
いざという時の絶叫はやはり格別。
ぷっしゅ
「キャーッ」
って、素で撮影中に何かあったのかと思うほど、
素晴らしい叫び声でした(焦)

あと涙!
ここで、そんなに自然に!!!
またも衝撃を受けました。


あと、
こちらも「絶叫系=ブリード」のチャイニーズファミリー。
予告でも、「あぁ音波で破壊すんだなぁ」という派手な技。
悪くはなかったけど、良くもなかったな…。
最初の水槽割りまくるシーンは好きだったし、
ニックを音波で追い詰める具合もよしよしだったけど!

でも、一番彼らの見せ場のシーンで、
まんまと劇場(私限定?)を爆笑の渦に包んだ
チャイニーズファイミリ―のパパ。
馬鹿。
腹抱えた。有り得ないと思った…。
木材落ちてきて「おっと わっ…」とか思ってるのに、
まだ力を使い続けて自滅に近い…。

唯一、娘だけはキャシーと同じ、「ウォッチ」の力を持つ。
微妙な笑みをした時があって、
キャシーと共感するところがあったのかなーと思ったけど、
結局最後までパパに仕えてたね…。
男兄弟も含めて、わからずやなパパを捨てちゃえば良かったのに。


ま、そんな色んな能力があって、
でも能力が被る人とかもいてっていうね。
それだからこそ生まれた脚本でもあったと思う。
同じ力がある者同士のバトルはおもしろかった


で、
クリス・エヴァンスなんだけど(振り出しに戻る)
やぁ思いだしたら止まらない


こういうバトルものは
主人公が超絶強くて頼られるタイプか、
反対にめっちゃ弱虫で非力だけど、成長して強くなるタイプか、だと思う。
演じる人にもよるけれど、
どっちかっていうと後者の方がうへっとなります

この映画も、どっちかっていうと後者
もともと映画は比較的短い作品111分だけど、
それこそ色んなキャラが出て色々噛み合わなきゃいけないから、
主人公の成長具合が分かりにくいわけです…。
(=脚本の失敗とも言える…)

でも力を使いなれていないシーンを前編で観せて、
他の能力者たちとの戦いで「戦い方」を覚えていく。
クリスが演じるニックだもの。
きっと体で覚える派の、「勘」が良い男だったんじゃないかな。

前半は、他の能力者が匠に能力を使いニックを苦しめる。
チャイニーズ兄弟の襲来で
初めて音波攻撃を受けたニック。
太刀打ちできなくて、殺されかける。
その時の、もがき方がグッド! Σ鼻血たりーん
本当に良い表情してます。

あとチャイニーズ兄弟に追われるシーンでも、
ダコタちゃんも含め「リアリティ」ある逃走劇ですっごいよかった。
こういう映画は演技派な俳優がやればやるほどおもしろい!

自分と同じ「ムーブ」の能力者との初めての戦いでも、
力の差を見せつけられて、翻弄されるがまま。
飲食店の天井にガリガリガツガツぶつけられて、
あの表情もまたリアリティあって良かったな〜と

あの展開は、いきなり親玉へ殴りこみに行くって流れでした。
でも強すぎて、しっぽを巻いて帰るしかなかった。
「殺されず済んだ」のは、未来を変えないためで、
なんかそうした理屈も、この映画なら良いかなって思えた。
なんだかんだで、ニックもバトルの場数を踏んでいる展開ではあったし。


最後のバトルもすごく良かった。
いよいよ力の使い方がわかってきたニック。
今度は拳と拳がぶつかり合う、見応えあるバトルです

結局チャイニーズファミリーのパパが
しょっぼいことして片付くんですが…
終わりはどうであれ楽しかった!

そしてニックの、シリアス降臨の名演!
そして実は〜…というタネ明かし。
やぁよく考えて、頑張って書かれた脚本であったよ。
意欲的で個人的に良かった



で、ラストなんですが。
あの終わり方、すっごく良かった。
なんでかって言うと、映画としてもパッとスッキリ終わったし、
また深読みすれば続編も期待出来るのでは?
単にクリス・エヴァンスが観たいってのもあるけれど、
登場人物をもっとよく観たいな〜って思う。
もっと人間関係掘り下げれば、
すっごい良い仲間になってくと思うんだよね。

いよいよキラとキャシィーの
ニック争奪戦とかも観れるのではないかな、とか
なんだか、もっともっと会いたいなって思うキャラクターが多かった。

こういう世界観の映画なら、
いくらでも続編書けそうだし!
ちょっと日本では宣伝力が低めでしたが、
ぜひとも次回作を楽しみにしたいな〜



私なら何の能力がほしいかなぁ。

「ウォッチ」の能力はかっこいいけど、
未来を読めたってオツムが弱いので処理能力がない…。
だからやっぱり「プッシュ」が良いなと思う。

「ロバダニ、あなたは私の夫だったわよね?」


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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





こんばんは〜^^
「ジャンパー」好きだったのね〜。私も好きなんですけど、あれも評判今ひとつだった気が…。
やっぱね、クリスと言えばエスパー、エスパーといえばクリスでしょう。もうエスパー役なら彼しかいないし♪
でも、個人的には最後にあの注射を彼が打って、スーパーサイヤ人になるかと思ったんだけどなぁ。んで、PUSHだろうが何だろうが能力ごとまとめてカメハメ波でぶっ飛ばすってのがベタでも素敵だったのに…。なんかちょっと続編意識しすぎた終わり方にしちゃったかもしれないですね。^^;
【2009/11/25 00:48】 URL | KLY #5spKqTaY[ 編集]

またまた笑わせてくれますね〜。なるはさんらしい”プッシュ”の使い道・・・素敵です。

ダコタちゃん、すっごい綺麗なっちゃって。ちょっと病弱な感じもありつつ、目力もあって、将来どんな大女優になるか楽しみです。それにしても、ダコタ=絶叫というイメージが定着しているんですね(笑)

知らない映画のレビューは読んでもわからないことが多いんですが、なるはさんの記事はそんなこと関係なく楽しめます。次回も楽しみにしてますね。
ところで、私のブログのブックマークに「陽面着陸計画」を加えたいんですが、大丈夫でしょうか?
では、また遊びにきま〜す。
【2009/11/25 11:27】 URL | 宵乃 #-[ 編集]

>>KLY さん

いつもコメントありがとうございます!

そうですね〜、『ジャンパー』も話題性があった割には低評価でした。
私もストーリーとか展開はあまり納得いくものではなかったですが、
やっぱり映像ですよ!あの爽快感ある!
映像がためにみたので、期待を裏切らなかった『ジャンパー』が好きです。

あ〜、そうですね。
確かに注射を打って強くなるのが、
ヒーローもの(?)としても妥当ですよね。
でも私は逆に強くならなくて良かったかなと…。
どっか「逃げ腰」の展開は、返って肩すかしをくらうようなゆるさで絶妙でした(笑)

まだまだ出演作が少ないクリスですが、
『ファンタスティック・フォー』とかで映像作品に大々的に出てますよね〜。
でも、もっともっと彼の演技が計れるような作品に出てほしいです!
【2009/11/25 21:52】 URL | なるは #-[ 編集]

>>宵乃 さん

コメントありがとうございます、宵乃さん!!

>ダコタ=絶叫というイメージ
デンゼル・ワシントン主演の『マイ・ボディガード』で
ダコタちゃんの素晴らしい絶叫を聴いて、
物凄い感動したんですよね!(笑)
演技がうまいからこその絶叫なんですが、
あまりに気迫があって、いつも焦ってしまいます!


だらだらだらだら
好きなことを語りたいだけ語りつくす映画レポで、
大変恐縮です;;
そう言ってくださると、励まされます!ありがとうございます!
こちらから申し上げるべきでしたね!(><)
ぜひともリンクさせてください!よろしくお願いします!
【2009/11/25 22:03】 URL | なるは #-[ 編集]

公開当日に見に行きました。
一応ダコタファンなので(*^。^*)

「天才子役」という厄介な超能力を授けられたダコタの人生が、
役柄と重なっていて、色々考えさせられました。
ただ、なるはさんほどではないですが最近バタバタしてて、
珍しく記事には書いていません。

美人でも魅力的でもないカミーラ・ベルが最悪でしたね(笑)。
冒頭のサイコロ賭博で失敗するクリスはいい感じでしたけど、
段々普通の青年になるところがつまらないかな〜。
取り柄は超能力だけの、ダメ人間で突っ走った方が面白いのに。
でも、ボクも結構好きな役者さんではあります。

オチも決まってて、楽しく読ませてもらいました。
【2009/11/26 01:10】 URL | ケン #JkPZIk6.[ 編集]

>>ケン さん

いつもいつもいつも
コメントありがとうございます!!

あ!ケンさんもご覧になっていたんですね!
こういう作品はスルーするのかと思ってました!

>「天才子役」という
>厄介な超能力を授けられたダコタの人生
確かに。この超能力は役者人生にとってはとてつもなく重たいものですよね。
色々な役柄に挑戦しようとする姿は
応援したくなります!
良い方向に、ぐんぐん進んだ女優になってほしいです!

カミーラ・ベルはケンさんのタイプではないんですね(笑)

サイコロのシーンは、予告では成功したかのようでしたが、
冒頭ではまだまだ力を使いこなせていない状態だったんですね〜。

>段々普通の青年になる
キャラクターとしては印象に残りにくいですよね。
『ジャンパー』のヘイデンが演じた役のような感じ…。
それでいて、正統派のヒーローだったので、
余計にインパクトが小さかったですね〜;
(…と、ケンさんに言われるまで気づかなかったですが;)

またまたダラダラ綴ってしまいましたが、
クリスクリス言っても、最後はロバダニに戻ります(笑)
【2009/11/26 22:19】 URL | なるは #-[ 編集]















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「ファンタスティッィ・フォー」シリーズに続いて超能力者を演じるクリス・エヴァンス最新作。今回の彼は念動力を持った青年。超能力者を兵器として利用しようとする国家組織ディビジョンとの戦いを描いたSFアクションムービーだ。共演に『リリィ、はちみつ色の秘密』の... LOVE Cinemas 調布【2009/11/24 23:37】

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