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今日は何の、映画を観る?
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抜けるか。

そると

ソルト』を観た!

その女、イヴリン・ソルト。
彼女に突如として、
二重スパイの嫌疑がかかる。
逃亡を図るソルト。
彼女の行動の意味は。
彼女の真相は。


アンジェリーナ・ジョリー
スパイ・アクション・サスペンス!
うん、楽しかった♪
特別何がスゴイって話でもなく、映像でもなく。
でも、頑張ってる感は伝わってきたので、好感触
そして何より、
リーヴ・シュライバーΣ

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どうかな~って思ってた。
若干予告がチープに感じて…。

でも割と、硬派な感じが良かった。
色仕掛けも(ほぼ)なかったし。
あれは色仕掛けにはならないと思うし。

ちょっと…ちょっとね、
現実離れしちゃってたのが、
硬派な作品なのに残念だったな~って。
アクション頑張ってたけど、
僅差でリアリティが欠け気味だった…。
リアルか魅せるか、はっきりした方が良かったかな。
何も『ウォンテッド』みたいにやれとは言わんけどさ。

なんだかんだ言う割、、
ストーリーも悪くない
あと一歩のところで、
「嘘くさ~い」感もなくはないけど。

こうしたスパイ系映画ならではの、
どんでん返しもあったし!
またこれ、
いかに観客を欺こう欺こうと意欲的で、
普通に楽しめた!
(ちょっとわかりやすかったかも?)

アクションや展開も
「虚」を衝くことを第一にしてたので、
その喋々しさも、なんのその!
まるで『24』のように、デカデカしくて良かった!

(私の)主たる目的:リーヴくんも、大活躍!
そると
別にリーヴくんが演じなくても良かった…だなんて思わせない!
や、出てるだけで幸せだから、贅沢は言いたくないけどさ…。

それでこのストーリーなら及第点!
リーヴくんの役どころにもかなり満足!
映画館で観といて損はないんじゃないかな!

どんでん返しがあるだけに、
あまり内容については語りませぬ
あとはどうぞ、映画館にて。

少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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うん?
や、もうリーヴくんがために
語っていくでしょうよ!




! 以下ネタバレあり !





かなり早い段階で
リーヴくんが出てきて万歳だった

まず、勝手にリーヴくん演じる、
ウィンターの役柄を脳内で決めていた。
「ソルトを追いまくる」役だ!と。
グルグルキーッと、セイバー・トゥースのように。


そしたら、冒頭。
ソルトの並んで歩く、ウィンター。
隣から「優しさ」が伝わってくるっ
なんだ。ちょっと違うのかも、想像してた役柄と。

やっぱリーヴくんの、
その可愛いお顔が理由かしらね★
そしてまた、
ウィンターはソルトに思いを寄せている!
それをかすかにほのめかすリーヴくん、さすが!


ウィンターはソルトの上司。
そると
そう言えば、「サー」と呼ばれることを気にしてたのは、伏線だったのか。

ソルトはこの日、結婚記念日なので
夫と一緒にディナーをするために足早に退社しようとする。
ウィンターも早く帰らせてくれようとするんだけど、
急な訪問者に、ソルトは尋問室へ。

「お前がスパイだ」。
ロシア亡命者が口を開く。
動揺を隠せないソルト。
夫の身に危険が迫っているのではと。
ウィンターはそれを優しくなだめる。
彼の瞳から溢れだす、
「心配」そうな思いに胸キュン
です…!


暫く尋問室で留まるよう指示されたソルトだったが、
脱走を図る!

逃げたからには理由がある。
理由がないとしても、逃げるなら追う。

そうしてソルトの逃走劇が始まる!

ウィンターとしては、
ソルトは長年信用してきた部下だし、
そんな彼女が二重スパイだなんて、想像し得ない。
知恵を使って、
手厚い警備網もすり抜けるソルト。
そると
CIA諜報部門のピーボディは彼女を捕まえるために、
手段を選ばない状態…!

「そこまでする必要があるのか?」と不安に駆られるウィンター。
彼女が逃亡するのは、
夫の身が心配だからだと、擁護
ウィンターも必死に彼女を説得させ、
指示に従うようなだめるが、効果はなく…。
「(彼女はどうしてここまで…!)」と、
夫への思いに溢れる彼女を見ては、ウィンターは胸を痛める…。

リーヴくんが、走ってる~~!
息からがら走ってる~~!

警告を無視する彼女に、
いよいよCIAは銃を抜かざるを得ない…!
それを見受けたウィンターは、
「F**K…!」とな♪ きちゃないことばっ
今にも彼女を撃ち殺すんではないかと!
そうはさせないと!
悔しそうに悪態ついて、ソルトに追いつこうと走る走る!
このシーンが、一番キました…!
あの悪態のつき方!声の漏れ具合がたまらんす!!

ソルトを追い詰める。
ウィンターは周りに「銃をおろせ!」と必死!
しかしその間にソルトはまたも、
無謀な逃亡を図り、ついに姿を消す!
またここでチラチラと
ウィンターの切なげな表情が映る…!


―――ここまでのウィンターの心模様から、
1.ソルトが好き。
2.追うのは護るため、信じるため。

予想とは違かったけど、
リーヴくんの今回の役柄は、そうなんだ~と。



ロシアの亡命者が明かした、
「"X"デー」の計画。
ロシアの大統領を狙う暗殺者から護るため、
警護を一層厳重に配備する。

しかし、ソルトに裏を衝かれる!
まさかの襲撃に、
まんまと暗殺を許してしまう!
現行犯逮捕するも、
ソルトを信頼してきたウィンターは
連行される彼女を見てわなわな。

ああ、ソルト!
お前は本当にスパイだったのか!
「なぜだ!なぜなんだ!!」
うっきゃ~ウィンターが怒った~ぁ♪
リーヴくんは怒らせたい俳優NO.1かもっ

しかも護送中、また逃亡を図るソルト!
「イヴリン!!!」って呼ぶけど、
ああ、彼女にはもう、私の声は届かない…。
怒りと悲しみが溢れる眼差し…!  うひひ


―――こうしてウィンターの心の変動から、
1.ソルトへの怒り。
2.ソルトは私が阻止してやる!

これこれ、これを待ってた。


その間、
イヴリンは観客をとことん欺いてくる!
(まぁアンジェが演じてる時点で悪役ではないだろうなって思うよね。)

ロシア大統領に続き、
次にソルトが狙うはアメリカ大統領!?
一緒に幼少期を過ごした仲間が
自爆行為で米大統領をバンカー(地下のシェルターみたなの)へ誘う。
既に米大統領は、袋のねずみなのか!!

この時ソルトは【男】の軍人に変装。
これが物凄く気持ち悪くて!
オカマだよ、ありゃ。
オカマに偏見ないが、違和感だよ…!
でも、よく「変装」と言えば
全くの別人が演じることが多いので、
逆にアンジェリーナの特殊メイク
本当に変装したのは好感度が高いよ! Σ

そんな時、胸キュンなシーンが!!
男に変装したソルトを、
ウィンターは見抜いちゃうんだなぁ!
訓練の末か、洞察力が鋭いっていうのもあるけど、
「ソルトだから」見抜いた感がありませんか!? (ありません?)


ウィンターは護衛のために
一緒に米大統領とバンカーへ。
特別執務室で大統領はついに
核兵器をいつでも投下できるように、準備。
声紋(?)認証も終え、後はスイッチを押すだけ。

そこへやはり完全防御のバンカーへ
ソルトが侵入してくる…!!
次々と倒される護衛!
特別執務室を完全封鎖し、外部からの侵入をシャットダウン。
しかしソルトはその知力と経験で、
いつこのバンカーに入ってくるかは時間の問題…!

焦ったウィンターは…

執務室内の大統領以外の人間を
み~んな撃ち殺しちゃった♪

だーよねーぇ!
だーと思ったーぁんッ きゃっきゃっ

これがウィンターの真の目的だったんです!
既にバンカーには、真の実行犯が潜入していたんだっはっは~!!
リーヴくん、待ってましたの悪い子ちゃんっ!


「ウィンター!あなたもそうだったの?」
「君にはずっと黙っていたけど、僕もそうなんだ。」
らっしゃんーーーー
(ロシア語しゃべるリーヴくーん)


僕は君の一つ上。
僕もこの「"X"デー」のために
かねてより潜入し、二重スパイだった。

ロシアで一緒に「作られた」、ソルトとウィンター。
ロシアが返り咲く目的のために、
幼い頃に特別な訓練を受けた二人。

「君はいつも優秀だったけど、
 僕だって優秀なんだよ。」
だから僕は
核兵器を作動させる大役を担う
、君には悪いけれど。

「米大統領の判断」で核兵器を投下する。
その標的はイスラム教。
とことん、アメリカへの反感を高め、
アメリカを極悪に仕立て上げ、袋叩きにする作戦!


ウィンターも私と同じ目的を持っていたなんで、素敵。
どうしてそのことを言ってくれなかったの?
「だって君、マイク(ソルトの夫)と中睦まじかったし…」
1.ソルトは僕に振り向いてくれない。
2.だったら僕が、ソルトの上をいく。


つまりー!
ソルトへ思いを寄せるも、
でもそれは叶わぬこと。
彼女は次々と大役の指示を仰ぎ行動しているけれど、
僕だって彼女を超える逸材なんだということ。
ウィンターの中では
ソルトへのなんとも
カワイイ嫉妬心とライバル心
溢れていたのだ…!
冒頭から彼女によせる優しいまなざし、
悲しいまなざしへの解釈に誤りはなく、
大役をこなすという出世に対しても貪欲で、
独りで戦ってきたウィンター

ソルトはかつてない「憧れのまなざし」を、
ウィンターへ向ける…!!

ウィンター凄い!任務ために独りでここまで!
私すらも欺いて!
「私も中へ入れてっ」
あなたと一緒にどこまでも行きたい!


そうするともう、ウィンターさんってば
大役も果たせそうだし、
まんまとソルトが尊敬してくれてるし、
ウィンターってば
にやけが止まらないよ…!

ラッキー★スマイルを
もっちょりした頬の下に隠して、
でも口元はついつい笑みがこぼれてしまいながら、
(私が身悶え…!
ちょっと気のないふりして
「(入れてあげてもいいけど?)」みたいな仕草

そこに丁度、
モニターに映るニュースで
「ロシア大統領生還」の報道が!!!
ソルトが撃ったのは実弾ではなく、
クモの毒で、死には至らなかった!

この事実に一瞬怯むウィンター。
でもソルトに眼を向ける時には
勝ち誇った顔(笑)
「ふふふ。
 君がマイクの優しさに触れ、
 心変わりしてたのは知ってたよ」

ややや 強気に言っちゃってーぇ! Σ
内心「ソルトの寄せる瞳に騙されるところだった~」って
焦ってるっしょ!?

それでは僕は、
大役を果たすべく、核兵器を作動しますんで。

ウィンターを口車に乗せ、
執務室に入るチャンスをうかがったソルトは失敗。
でもまた機転を利かせて、
出入り口を管理している装置を集中攻撃し、
中へ強行的に入り込む!!!


ここでもう、大変です私!
ソルトとウィンターの
殴る蹴る投げるの肉弾戦が始まります!!
リーヴくんの大掛かりな
腕のぶん回し方、たまらんすーーーー!!!

いーな!リーヴくんとバトルしたいー!

ここで「硬派」を思わせるのが、
アンジェリーナが鼻殴られて、
飾りじゃない鼻血(特殊メイク)を出したこと!
北朝鮮に拘束された時の眼の痣もそうだったけど、
傷がリアルでイイ!
ここは女性のアンジェリーナだからって手加減しない、
本物っぽいメイクがとことん好感持てる映画なんだ!

どっかんばっかん、
ウィンター「ぐふー」とか言って、
ソルトがコードを抜きとって
核作動器を初期化!
見事ソルトがアメリカを守ったのだった!!!

でも特殊部隊が乗り込んできて、
ウィンターはしたたかに「CIAだ!」と
ご公務アピール!
(でも銃の指紋とかどうなのよ?って思うけどね)
手錠をされたのはソルトだけ。またも連行。


その後、ホワイトハウスの階段で
連行されるソルトと
傷の手当てを受けるウィンターは鉢合わせ。

ソルトは腕にかけられた手錠の鎖を使って
豪快にウィンターへ飛び込み、
首を絞めてしまう!!!
ウィンター「かはッ」と苦しむ!!
あ~  でも死んじゃった~…  

(私の中ではこれで映画は終了)



結局ソルトはというと、
ヘリで連行されている間にピーボディとの誤解が解ける。
そんでピーボディは彼女を逃がす手助け。
ソルトはこの後も、
ロシアに巣食う巨大な組織の壊滅のために
独り戦い続けるのだ…!!!

って、
続編に追わす終わり方は
ズルすぎるよ!!!

これはつまんないよ!
この作品ヒットしたら
いつでも続編作れる態勢、ずるいよ!!!
だってリーヴくん出ないじゃん、
おもしろくないよ!!!

これがゲンナリだったのでした…。
「終わり良ければ」があるのと同じ、
「終わり悪ければ」全体的に作品の質が落ちてしまう…

オチがわかりやすい映画だったけれど、
(リーヴくんも手伝って)テンション上がる作品ではあったんだ。
でもラストが気にくわなすぎた…




さてさて。
あまりにもリーヴくんしか語らなすぎたので
ちゃんと主演のアンジェリーナにも触れましょうか。
そると
拳を交えたことで、
リーヴくんに心寄せるということは
なかったよね、アンジェリーナ!?

(勝手に抱く『Mr.&Mrs.スミス』の恐怖の二の舞…)

やっぱりなんだかんだ、
好きなタイプの女優さんではないけれども、
例えば北朝鮮の監獄から
ようやく救出されたソルトが
車の中で夫のマイクと会話する際に、
眼にたっぷり涙を溜めるシーンや、
5分、尋問室で待機していなさいと指示を受けるも、
いてもたってもいられず、
室内を注意深く見まわして出口を探るシーンは、
アンジェリーナもうまいなぁって思った

彼女の出演作はまだまだ観ていないのもたくさんあるし、
未だ彼女がアカデミー助演女優賞を獲得した
17歳のカルテ』すら観てないけれど、
主演女優賞も大いに期待できた『チェンジリング』や
アレキサンダー』の演技も結構好きだなぁ。
『アレキサンダー』また観たい…。
あの映画結構好きなんだけど~。
アレキサンダーが抱える心の葛藤の描き方が


ピーボディを演じたのは、キウェテル・イジョフォー
なんか絶対名前覚えられる自信がない……けども、
彼の顔自体は割と印象に残ってる。
と言いつつ、何の映画に出てたかは忘れちゃうけど;
あぁ『2012』。  何の役だっけ…。
その他なんだかんだ出演作観てるんだけどなぁ…。


!!!
あ、監督は結構凄い人だったんじゃん!!!
フィリップ・ノイス監督作品で特に好きなのは、
ボーン・コレクター』かな!
あのデンゼル・ワシントンがたまらんよ~ぉ
初めて観たのは映画に興味を持ち出した頃で、
吹き替えでTV放映されたやつだった。
あの時はまだアンジェリーナのことは知らなかったけど、
あの映画観てから数日、
無意識に唇を突き出しちゃう現象が起きました(苦笑)

ハリソン・フォード主演の『今そこにある危機』も、
TV放映でしか観たことないし、ちょっと記憶が薄れてきた…。
この監督の作品、観漁ってもいいかもしれないな~


音楽は、
映画観る前に前情報で
大好きジェームズ・ニュートン・ハワードだと知ったんだけど、
今作の音楽はちょっと物足りなかったかなぁ…。

もう少し、メロディラインが強い音楽を聴きたい!
ジェームズのピアノのメロディはホントいつも感動旋律で、
一体何度泣かされたことか!!!

今回の作品での音楽が悪いってワケじゃない。
相変わらず、気持ちのいいパーカスが光ってたんだけど、
昨今のアクション映画風の音楽だったので
ジェームズならでは感がちょっと薄かったかなぁ。
結構クールなスパイ映画だったから、
フィクサー』みたいな感じの曲を期待したんだけどね。
でも本当に、作曲家って引出しいっぱい持ってんだね。
どんな映画の音楽にだって染まりきれるんだもの。

ハンス・ジマーとの合作を経たためか?、
ちょっとハンスの匂いもするようになったよね。
それはハンスも同様で、
良い意味で科学反応が起きたのかな~、二人の中で



リーヴくん主体すぎた映画レポでしたけれども。

結局、観客を騙すため
そうせざるを得ないウィンターの役柄を、
私なりに「笑い要素」としてほじくったけど、
実際はそこまでふざけた映画じゃないので、
全然クールにしっとり構えて観て映画だと思います!(今更)


ええーー
そると
やだもうかっこよすぎる~~



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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





正直プロットは古臭いです。でもその分いわゆるスパイ映画としては解りやすかったと思いました。流石にこの展開ではトム・クルーズがオファーを断ったのも無理ないですよね。MIシリーズとかぶり過ぎだし。
個人的にはホワイトハウスだのバンカーだの言われると「24」を思い出してしまって。(笑)
【2010/08/23 00:13】 URL | KLY #5spKqTaY[ 編集]

イヴリンより リ~~~ヴ なんですよ、実は(笑)
只者でない役がビシッと似合うから好きであります♪
ほんと良い役者さんですよね~。

内容は結構ありきたりなんですが、
久々の劇場鑑賞でしたのでバッチリ楽しめました!

続編観たいな~☆
【2010/08/23 08:58】 URL | 猫人 #-[ 編集]

こんにちは
 
いつも すごい映画の分析ですごい鋭いとこ
ついてますなぁ
わたいは 単純に 誰かにはめられて仕返しするだけかな?って思ってたので
以外と おもしろかったですわ
【2010/08/23 21:02】 URL | きょうこくるーにー #-[ 編集]

>>KYL さん

こんばんは!
いつもコメントありがとうございます!

>正直プロットは古臭い
そうですよね~。
それが「硬派」に感じたのかもしれません。
トムが降板したのはそれが理由ですかね?;;

でも脚本をよく書きなおしましたよね~!


私もこの、
デカデカしたストーリーが
『24』を彷彿とさせました!
【2010/08/23 23:36】 URL | なるは #-[ 編集]

>>猫人 さん

こちらにまでコメント、
ありがとうございます!!

>只者でない役がビシッと似合うから好きであります♪
ですよね~!!
やっぱり彼の演技力で、
どんな役でもおもしろくしてくれます!!


え~ 続編あり ですか!?
もうリーヴくんが出ないと思うと、
ここまででいいかなぁという気持ちが(^∇^;)げんきんな奴。
【2010/08/23 23:52】 URL | なるは #-[ 編集]

>>きょうこくるーにー さん

コメントありがとうございます!!

分析と言うより、
ついついだらだらしゃべるように書いていしまいます;;

でも実際はなんだかんだ言って、
深く考えることなく進めるストーリーですよね。
そして騙されて騙されて…。
頑張って練った、お話だったと思います!


またきょうこくるーにー さんのブログへ
お邪魔させて頂きますね!!
【2010/08/23 23:57】 URL | なるは #-[ 編集]















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