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今日は何の、映画を観る?
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映画のこと、まとめることに、なりました。
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そざい ギャザリー そざい
ロマン・フッド!

ろびん・ふっど

ロビン・フッド』を観た!!

12世紀末。
イギリス軍とフランス軍の戦い、泥沼化。
混乱、疲弊、不信、鬱憤。

ロビン・ロングストライドという男。
戦いに意味を。
戦いに価値を。
戦いに正義を。


ロビン・フッド、
アウトローとされるまで。


これを観なきゃ、
2010年は終われません!!!
爽快スペクタクルアクション!!
熱き信念!!
骨太な男たち!!

てか、
らっせるさん!!!!

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======

らっせるさんらっせるさんらっせるさんらっせるさん
ろびん・ふっど
らっせるさんらっせるさんらっせるさんらっせるさん


ハウハウしちゃいました。ラッセルさんがたまりません。
ラッセルさんについてはまた後でじっっっくり。


グラディエーター』で特に知られる、
リドリー・スコット監督×ラッセル・クロウのスペシャルコンビ!

個人的に、リドリー・スコット作品は
おもしろいんだけど、何か足りないことがあって…。
もちろん全部が全部じゃないし、
彼の作品はほとんど観ていないので
言い切れない部分が多いのだけれども…。

『ロビン・フッド』もそこまで期待していなかった。
もしかしたら人物描写が薄くて、
アクションもまぁ見慣れた程度かなって。


    でした


とにかく迫力ある壮大な映像と、
そして泥臭く武骨で痛快なアクション
ストーリーも熱いし、
胸キュン度もハンパないし!?
なんていうか、
ろびん・ふっど
「待ってました!」を叶えてくれる映画

当然オオモトのストーリーに真新しさはない
だけど、描き方っていうか、まとめ方っていうか。
人物観も好きだったし、
期待を裏切らない展開が、反って嬉しい作品。
もう純粋に、
本当に熱い映画なんです!
男らしい映画なんです!
「うおおおこれだよこれええええ」って言いたくなる映画なんです!
この時代の、アクション映画が大好きな私にとっては
もうヨダレよだれYODARE!
剣と楯と弓と槍と馬と鎧と。
もっと軋めーーッ!っと叫びたくなる たまらん



なにこの予告!!また血ィ噴いた!予告第1段って語り過ぎてなくて好き。

血塗られた歴史、黒い過去。
これをロマンで語ろうか。


少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
------

! 以下ネタバレあり !



らっせるさん、
ろびん・ふっど
男前すぎ!!! Σ

実を言うと、
この映画、らっせるさんについても
あんまり期待はしていなかったのです。

自宅でも何かの作業横目に、
3時10分、決断のとき』と『消されたヘッドライン』を観たのだけれど、
映画館で初めて観た時ほど興奮しなかったし、
「あれれ?私のらっせるさんへの思いはいづこ?」って思いました。
だからというかなんというか…
来年のカレンダー制作12人の麗しき俳優を選んだけれど、
らっせるさんはちょっと今年は除外してみちゃったり…。
練り直して良いですか!?(げんきん)

なんだかもー本当に無理でした、素敵過ぎて。
何度か白目むきました。
そのぐらい、果てしなくカッコよかった…。

セリフ、第1声で、
その声の深さにビリビリってしちゃって、
そんなに良い声してたっけ?って思って油断したら、
仲間のへなちょこな青年を励まして、
アドバイスして、ヘマしても助けるっていう、
ロビン・フッドってば優し過ぎるだろう!
最初から見せられたので、太刀打ちできませんでした 白旗。

仲間にたいそう慕われているロビンも
とっても素敵。
ろびん・ふっど
一人味方で、
ロビンにつっかかる男:リトル・ジョン(ケヴィン・デュランド)もいたけど、
彼もすっかりロビンに惚れこんでしまう。
(右から2番目)

このケヴィン・デュランド、『スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい』以来
気になってたんだけど(忘れられない顔)、
『3時10分、決断のとき』に続き、またもラッセルと共演!
デュランド、顔もおもしろいけど、演技もおもしろくてイイ Σ
大きい作品(『ウルヴァリン X-MEN ZERO』etc.)に顔出すようになったね!


あと写真の一番右、モーリス!!
…っていうのは海外ドラマ『ER』の役名で、
ウィル役のスコット・グライムズも気になってたよ!
お前のせいでロマノ先生はなーーぁ!!っと
海外ドラマ上ではあんまり好きなキャラじゃなかったけど、
吹き替え版の声優がイマイチなだけで、
彼自身は演技うまいんだなぁ!って改めて思った!
スコットは歌が超上手いんです。
(ミュージカルの『ナイン』で子役デビューしたらしいし!)
だからセリフを言うにもハリとツヤがあったし、
セリフ回しはテンポがよかったね!!
結構アクションとしても動けるし、
また活躍の場を広げていくんじゃないかな!!!


イギリス軍から脱退して、
お宝持って逃げたんだけど、
その時ロビンがちょこちょこ、
「はい、解散!」的なことをみんなに言っても、
ろびん・ふっど
3人ずっとついてきて、かわいい。(この画像はそういうシーンじゃないけど 笑)
彼らの厚い結束が、観ていても楽しい。
ロビンの信念、人間性に惚れこんでついてきている。
仲間割れとか全くしなかったね
こういう男たちの馬鹿みたいな固い結束が大好きです。
裏切り者なんて嫌いだ!


仲間に裏切りものがいなくたって、
映画はしっかり締まります。
だって悪役が輝いてるから!
ろびん・ふっど
マーク・ストロング!!!(ゴドフリー役)
出ること忘れてたから、
初登場シーンでわっひょーっだったよ!
今作は潔く、カツラなしですよ(笑)

シャーロック・ホームズ』では
ブラックウッド卿という大役を成し遂げたけど、
マーク本人の人間性というか優しさが出ちゃって、
悪役としてはアクが弱かった。

でも今作は、
「嫌いだお前」って思えるくらい悪役でした
冒頭で口怪我した時点でウホーーッだった。
悪役らしい、傷だ!! (←超喜んでる人)

ろびん・ふっど
しかしまぁ嬉しいことに、
マーク・ストロングが売れに売れてる!!

思えばリドリー・スコット監督『ワールド・オブ・ライズ』の
ヨルダンの総合情報総局局長ハニ役で
全世界の女性を虜にしたマーク(ほんとかよ)。
今作が2度目の起用ってことだよね、リドリー。
『ワールド・オブ・ライズ』ではラッセルも出てるけど、
共演したシーンはなかったよね??


使いたくなるよ、何度も。
ガイ・リッチー監督も今後、何度も使うんじゃないかな。
既に3作連続起用だもんね。
(『リボルバー』、『ロックンローラ』)

演技はまぁまぁだと思うけど、
雰囲気は抜群だよね!!!

今回は、悪役に変態が加算されていたので、
尚更見応えがあった!!!
最後の最後で、射抜かれたのに、
その瞬間笑うとか、痺れるから!!!
あの顔で、今後もどんどんいい仕事が舞い込むよ。

そして、(『シャーロック・ホームズ』で)ロバート・ダウニー・Jr.
一戦を交えたばかりですが、
今作はラッセルとも剣と剣を交えて、「まじでーー!」
役の幅がぐんぐん広がるね、マーク!
結構前から色んな作品に出てることに気づいた。
サンシャイン2057』も観てみてね。
マークはどこで出演しているでしょうか!(クイズ 笑)


あのイギリス国王になったジョン(オスカー・アイザック)も
どうしようもない人間である意味よかったよ。
あの人の馬鹿な考え方が、
より一層映画をおもしろくさせた。
ろびん・ふっど
たしかになんか『ワールド・オブ・ライズ』にも出てた気がするけど
記憶がなーーーい。
なかなか良い演技だったよ!情熱的で!
MIKAに一瞬似てる。こういう系統の顔は嫌いじゃないっす!


そしてそして、
美しく果敢な女性:マリアンを
ケイト・ブランシェットが演じます!
ろびん・ふっど
もおお!ケイトがこういう役を演じたら、
右に出る者はなし!!!
どうしてこうも、強さが魅力的なんだろうか!!

もともとキャスティングはケイトじゃなかったの??
その辺のことよく知らなんだけど、
ラッセルと同じくオーストラリア出身ってことで、
この共演は両者にとっても嬉しそう。
何かのイベントでラッセルはステージで
「そろそろ僕とケイトが共演すべき時じゃないか?」って
観客に言ったらしいよ。
そういうの鼻血だからやめて 身がもたん。

そらこれ、なんてお似合い!!
とびん・ふっど
ケイトの存在は、
荒ぶる英雄を演じるラッセルを中和させる!!

とにかくこの映画は
ケイトとラッセルの絡みがたまらんかった!!

ケイトの亡き夫:ロバートの望みを叶えるために、
彼の剣を届けたロビン。
そこでロビンはロバートの、盲目の父親:ウォルターに出会う。
そのウォルターは後継ぎがいない今、
ロビンに、息子にならないかと提案。

マリアンにとってはもってのほか!
今ここで出会った粗暴な男が
自分の夫になるだなんて!!!
それだのに、ロビンの方は「息子になってもいいよ」。
あっさり承諾。
だってマリアン美しいしね。
知りたい過去だってあったわけだし。

どうする!?
突然家に粗暴なラッセルさんがやってきて、
自分の父親が娘の夫になってくれ、だなんて展開になったら!
喜んでラッセルさんと結婚致しますわ、おとーさま!


村の住人や家来に、
ロビンを夫と思わせるために
「同じ寝室で寝る方が適策」とマリアンは提案。
すっっっごいマリアンとしては不条理だけど、
マリアンも馬鹿じゃないから
土地を守るための最良の方法をわかっていた。

ずかずかノッティンガムという地に現れ、
息子として歓迎され、住みつくことになったロビン。
勇気を出して提案してきたマリアンに対して、
どんな返答をするのかと思いきや…
「優しく誘えよ」


こっ

この男、


サイテーじゃ!!! Σ
この映画一番の名セリフだ!!!

なんかここでひょうきんな音楽も流れ、
この映画では思いもしなかった「おちゃらけ」シーン。
ムカッとしたマリアンだけど、
そこは「ある意味」負けない彼女。
そりゃもう、ぎこちなくしおらしく、
優しく誘うマリアン。

それにロビンも「まぁ満足げ」な表情。
うおおおおおお  落ちつけ。

寝室行ってみたものの、
しっかりカーテンで仕切られてました
ラッセルさんはベッドではなく
暖炉の前で犬と寝ろ、とマリアン(笑)
負けてない負けてない、マリアン。
犬がやけにロビンに懐いてるのもかわいかった。

でもロビンはけしてやらしい男じゃない。
指一本触れません、この男前め!!!

戦から戻ってそのままノッティンガムに向ったロビンだったから、
臭かったらしく、お風呂に入ることになった時も、
「鎧を脱ぐの手伝ってください」って
申し訳なさそうに頼むところとか、
一応女心は察しているわけです。
しかし、このシーン参ったな
むおおおおって半分叫んでたよ、私。
筋肉隆々のラッセルさんお目見え(やめい)


そんな2人でしたが、
マリアンも村のために
あれこれ手段を尽くすロビンに心を開いていく。
深夜に一仕事終えたロビンは、
彼女を起こさないようにと
別の部屋で眠ってたんだけど、
彼の寝顔を見ながら微笑むマリアンは素敵でした。
冷たかったマリアンが、
少しずつ気持ち通うように感じたロビンも
さらにマリアンが愛しくなってくる。
誰かラッセルのあの表情止めてください。

あげく、マリアンは
「夜」と「騎士」の「ナイト」間違いしちゃう!
なんか脚本がおもしろいよーー!
仕方ないよね、
ラッセルさん色気むんむんだもん(やめい)

そんな幸せな日々も、
まだまだ続く戦の混乱で絶たれるか、否か。
ろびん・ふっど
次第にお互いの存在が、なくてはならないものに。

戦場へ、マリアンまで武装して来ちゃった時には、
それはちょっと…とは思わんのよのね!
なんてったって、鎧を着て馬にまたがるケイトは
美しいんだから!!
むしろ参戦、待ってました!!

そこでゴドフリーに仇討しようとするわけだけど、
卑劣なあいつにかなうワケなく…
それを見たロビンが怒り狂って、
ゴドフリーに向ってく姿とかカッコよすぎるでしょうに!
ろびん・ふっど
愛するもののために、
正義のために、国のために、
雄々しき獅子が走る走る!!!


なんかもう、逐一ラッセルさん語りたかったけど、
忘れちゃった…。
あとはでもひたすら、
ろびん・ふっど
戦うラッセルさんが素敵でした。
なんだろうね、その逞しさ。
腕が太くて、たまらないです。
どう言えばいいのやら。
「があああああうううう」って叫びたい気分。

とにかくね、
アクションが最高だったんだよ
撮影監督は『グラディエーター』でも評価された人。
当時(10年前)より当然技術も向上したわけだし、
戦いのシーンでの撮影規模と臨場感はハンパない!!
撮り方ウマ過ぎて涙出そうだった。
カメラとの距離も最適。
差し込むカットも的確。

こういう大規模な撮影を成功させるには、
やっぱりベテランのリドリー・スコットの手腕ならでは、なんだろうな。
なんやかや、信用が薄かった私だけれども、
気持ち改めたいと思う。
兄弟のトニー・スコットの作品とかなり混同してるので、
今度別途まとめようと思う!!!

あとブログに入れられなかった画像で
いっぱい良いのあったから
そういうのはもう一つのブログの方でUPしようと思います!
(今閑古鳥が鳴いてるし;;;)


音楽もなかなかでした。
作曲はマーク・ストレイテンフェルド
リドリーとも何回かタッグを組んでます。
編曲の方が得意なのかな?
もうちょっとテーマが濃い音楽だったらよかったんだけど。
今後期待。


さて!
ヤバい長くなってきたので終わります!
とにかくおもしろかった!

また家族と一緒に観る予定です!
何度観ても熱くて良いと思う!!
もうラッセルさんに会いたくてたまらない!!

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





こにちわ~、なるはさん♪

『ロビン・フッド』、超観たいっす~
公開初日に行こうと思ってたのですが、
身内で不幸事があり やむなくスルー(T T)

なるはさんのテンションもバッチリ上がってるので
お正月に観てきます~!

また来ますね☆
【2010/12/27 10:01】 URL | 猫人 #-[ 編集]

こんばんは。
久しぶりになるはさんと見た映画が重なって、よかったです!

モッサリした役ではモッサリ、男らしい役では男らしく。
ラッセル・クロウという役者の底知れなさを感じますね。

「そろそろ僕とケイトが共演すべき時じゃないか?」ってセリフもいいですね。
ボクが女優だったら、クラクラってきますよ(笑)。
ただケイト・ブランシェットは色気に乏しく、あんまり好きじゃなかったり。
まあ私生活のラッセルも、短気で暴力的なロクデナシなんですが、
二人がスクリーンにおさまると、ナイスカップルに見えるのが不思議です(*^。^*)
【2010/12/28 21:08】 URL | 犬塚ケン(ハンドルネームを変えました) #JkPZIk6.[ 編集]

>>猫人 さん

こんばんは!
コメントありがとうございます~!!
(それからフォローも!)

あらら・・・そうだったんですね・・・
ぜひぜひ年明けにでも観てください!
かなりテンション上がってしまうことでしょう!

よいお年を~☆ミ
【2010/12/28 22:43】 URL | なるは #-[ 編集]

>>犬塚ケン さん

こんばんは!
ハンドルネーム変えられたこと
存じでおります!!
フルネームで呼んだ方がいいですかね??

ケイト・ブランシェットは確かに、
色気は控えめなのかもしれませんね。
基本そういう女優が、私は好きです!!

ラッセルは最近どうなんでしょうかね?
前は確かにあらくれだったみたいですが。
(それもまた、ラッセルなら許せる////←盲目)

本当に2人が並ぶとしっくりきすぎて、
画面が美しかったです!!


今度『トロン:レガシー』も観に行く予定なので、
ブログにお邪魔させて頂きますね☆ミ
【2010/12/28 22:48】 URL | なるは #-[ 編集]

なるはさん、こんばんは。
コメントさせていただくのは久しぶり☆

僕も最初はレンタルまで待とうかと思ったり(ファン失格)
見ると決め手からも大きな期待はしてなかったです。

いざ映画が始まったら時間はあっという間に過ぎていきました。

ラッセルって静止画だと魅力が伝わりにくいと思います。
だから作品をしばらく見てないと熱も冷め気味になっちゃうんだけど、動いてる彼を見ると
「あー、やっぱりコレだね、ラッセルだねぇ」ってなるんですよ。
特に女性や子供に向ける暖かい眼差しがいい。

マーク・ストロングも良かったですね。
わかりやすいほどの憎らしい悪役、しかしそれを魅力的に見せるのもまた実力。

「ワールド・オブ・ライズ」は一度しか見てないからあやふやだけどワンシーンだけ共演があったかな?ラッセル演じるホフマンがヨルダンに出向いて、ハニに情報よこせとゴネるシーンだったような気が。
【2010/12/29 19:46】 URL | バーンズ #-[ 編集]

なるはちゃん、今年もいろいろと有難う~!
特に1月の企画では、主宰者の初見作品への挑戦が素敵でした~♪
サッカーも映画も、あれもこれも、来年も頑張ってね☆
来年もどうぞ宜しくお願いいたします。
寒いので気をつけてね。
良いお年をお迎えくださいね~♪
【2010/12/30 22:21】 URL | miri #jSBoJ0Ww[ 編集]

>>バーンズ さん

ああバーンズさん、お久しぶりです!
コメントありがとうございます!
何度かバーンズさんの記事も読んでたんですが、
コメント残せずすみません(><)

ですよねー!!
私も期待していなかったのに、
見えてみたらもうのめり込んでしまって!!

>ラッセルって静止画だと魅力が伝わりにくいと思います。
>特に女性や子供に向ける暖かい眼差しがいい。

よくご存じ!
てっきり女子目線と思ってましたが、
バーンズさんにも伝わる魅力なんですね(≧∀≦)ウキャー

あ!『ワールド・オブ・ライズ』、
共演シーンありました!?
もう一度観ようと思います!!
わーい、ありがとうございました~!
【2010/12/31 14:20】 URL | なるは #-[ 編集]

>>miri さん

miriさん、こちらこそありがとうございます!!
いろいろ本当にお世話になりました!

また改めてご挨拶に参ります!(^^)
【2010/12/31 14:23】 URL | なるは #-[ 編集]















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  ロビン・フッド Robin Hood   出演:ラッセル・クロウ ケイト・ブランシェット マーク・ストロング オスカー・アイザック 監督:リドリー・スコット 制作:アメリカ・イギリス 2010... そのスピードで【2010/12/28 20:54】
ロビン・フッド / ROBIN HOOD 12世紀末のイングランド。弓の腕を買われて傭兵として十字軍遠征に参戦していたロビン・ロングストライドは 騎士ロバート・ロクスリーの暗殺を目撃。自分の剣を故郷に届... RISING STEEL【2010/12/29 19:47】

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