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今日は何の、映画を観る?
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軍艦と共にあれ。

ますたー・あんど・こまんだー

マスター・アンド・コマンダー』を観た!

ラッセル・クロウ祭第3回!!
前夜祭 第1回 第2回

1805年。
イギリス軍艦を指揮する、ジャック・オーブリー艦長。
フランス軍の私略船を追跡するよう指示を受けるが…。

木製の軍艦。荒ぶる海がフィールド。
過酷な戦い。命の駆け引き。

しかしそこに、
ジャック・オーブリーの指揮する努号が!!
立ち向かおう、どんな相手でも。この軍艦と共に。

おもしろかった!!
映画館で観れば良かったーーーぁ!(2003年)

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うまい。
なんか撮り方に迫力あって
うおーーって盛り上がった!
ますたー・あんど・こまんだー
それもそのはず、
なかなか高い評価を受けた作品だったのね!!

第76回アカデミー賞で、
撮影賞音響編集賞を受賞!
この年、『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』が
馬鹿みたいに高く評価されたので、
この部門で『マスター・アンド・コマンダー』が受賞するってのは
結構凄い話なのだ!!!

『~王の帰還』って正直、
映像的な魅力しかなかったでしょ?
『マスター~』が作品賞や監督賞獲ったって良かったよ!
(てか何!?作品賞では、
 『ミスティック・リバー』や『シービスケット』をも差し置いて
 『~王の帰還』が受賞したわけ!?ありえないよ!!!)
ますたー・あんど・こまんだー
ね~!ほら撮ってる撮ってる♪♪(どんな感想)
冒頭からなかなかの迫力だったので、
あっという間に映画に惹き込まれた!!!

しかも
ますたー・あんど・こまんだー
らっせるさんが艦長って・・・!!
海軍の衣装かっけーーたまんねーー!!

船の上での戦いが、
どれだけ過酷なものかがわかる。

この映画では、目的はフランス船倒すぞー!なんだけど、
その任務を遂行するために、
どんだけ苦労してるのかっていうのを一番表現してたと思う。
天候や人間関係の不順、
修繕に治療、食事に悪条件の環境。

なんかもう、戦争どころじゃないって感じ。
というか、
戦争と同時並行で、
もっと厳しい試練が何重にも襲いかかってくる。


人間は生来地上を歩く生き物だから、
海に落ちりゃ溺れるし、泳いだとしても岸がない。
船という小さな足場に、踏ん張ってしがみつくしかない。
何に怯えているのかと言えば、
私あんまり泳げない(不要な心配)。

でも私、ジャック・オーブリー艦長についていきたい。(あっそう)

船には水兵や、士官候補生(その中には少年も多数)いる。
そこに様々な人間模様が描かれる。
医師も乗船していて、彼の活躍も見応えある。
なんつったって、
ますたー・あんど・こまんだー
そのお医者さまはポール・ベタニーが演じます
や、別にポール・ベタニー自体にウキャウキャしたのではなく、
ラッセル・クロウ祭第1回ビューティフル・マインド』でも友人役を演じたのに、
ここでもー!?っていうウキャ
2人の共演についてはまたあとで。



我が身を捧げて。
乗りかかった船だ。
生も死も共に。

おすすめです!!

少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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どうしてこんなに、
ますたー・あんど・こまんだー
統率力のある役が似合うんだろうか!

よく考えてみると、
けして誰もができる役じゃないんだよね。
例えば、大好きロバート・ダウニー・Jr.
実際に演らせてみないと断言できないけれど、
そもそもこういう役が回ってこないと思うんだよね。
それって、役者自体が持つイメージとかもあるけれど、
ロバダニじゃちょっと、ガタイが小さいし。

あと、多少の荒くれな雰囲気も必要なんだよね。
ロバダニは軽く、センシティブな感じもあって(え、ない?)
手放しに信頼できる人、を求めるのは難しい。
カウボーイズ&エイリアンズ』に出演してくれれば
もしかしたらガラッとイメージ変わったかもだけどね…!
最終的にダニエル・クレイグで収まったよ…!

さて、話はちょいとズレましたが。

ラッセル・クロウ祭前夜祭の『ロビン・フッド』もしかりだけど、
ますたー・あんど・こまんだー
どうですか、この雄々しさ!!
でもだからといって、
単なる薄っぺらなヒーローじゃない。
船の上を統括しながらも、人間味がある!!

一挙一動何が良かったか言いたいわ。
もちろん139分をそのまま語るのは大変なので止めとくけど。

でも例えば、寝起きの感じとかね!(まずそこか)
寝てる間は無防備だけど、
敵戦襲来の合図を聞いた瞬間に艦長に変わるんだもん、
カッコよすぎるよね!!

あと、敵船からの襲撃を受けて、
頭を強打して、意識が一瞬朦朧とするんだけど、
ぐっと歯を食いしばって立ち上がるとか、
最初っから凄い見せ場でたまらんよ…!!
そして額に傷が!!

そしてその後は、
こっちだってやられてばっかりではいけないと、
反撃のための作戦をすぐさま立てる。
ますたー・あんど・こまんだー
男として、艦長として、カッコイイ。
これが、船員たちの羨望を生み、忠誠心を育むのだー!
てからっせるさん地毛何色?

戦いで傷を負った少年を見舞う、
気配りも素敵…!
慰めたりするんだけど、
彼の傷を見て重症であることに気づく。
笑顔を作ってるのを表現するのがうめぇんだ、らっせる!

事件が起きたのはその後。

らっせるが…

らっせるさんが……


ますたー・あんど・こまんだー
バイオリン弾いていらっせる
途中、本物のバイオリン弾きさんに代わって
手がアップで映ったりしたんだけど、
その他、引きのカットではらっせるさんが弾いてるフリしてて、
もうちょっと手の動き、それっぽくしてよとか偉そうにツッコミつつも、
バイオリン弾いてる(フリ)だけでもう良いんだぁ

らっせるって、知らなかったんだけど、
彼自身も「30 Odd Foot Of Grunts」っていうバンドを組んで
音楽活動してるんだね!!!
らっせるはギターと…もしかして歌ってる!?
ぎゃー今試聴したら、らっせるの声だあああ!
映画でもちらほら歌ったりしてますが、
音楽活動としての歌い方はまた別の雰囲気で素敵
(けして凄い上手いわけじゃないけど、なんだっていいわ。

てなわけでまたも脱線したけれど、
ジャック・オーブリー艦長とスティーヴン医師は、
こうして航行の合間に2人でバイオリンとチェロをたしなみます
ここで彼らが特別な絆で結ばれていることが分かる!
上下関係のない、本当の友情で結ばれている!

ほんとこうして、2回以上同じ人と共演…
ましてや親密な役で共演っていうのは
どんだけ運命なんだろうかね!!!
キャスティングする時点で、「ああ彼らは合うな」って
監督さんたちが思うのかもしれないし、
演じてる本人たちも、「ああ演りやすいな」って思うのかな♪


軍艦には、士官候補生も乗っていて、
航行中に教育も行います!!
これが果たして艦長の役目なのかどうかはわからないけれど、
オーブリー艦長は適切なアドバイスや、実践指導を行います!
ますたー・あんど・こまんだー
ただただ叱咤するんじゃなくてね、
厳しい言葉を言った後も素質を認めてくれたり、
楽しく覚えさせたり、教育者としても立派!!
少年たちに対する、とっても優しい笑顔にメロメロですわ
彼らのやる気を掻き立てたりと、指導者としてこうあるべき!な
見事なまでの理想像

雨にぬれるラッセルも良いですね~
ますたー・あんど・こまんだー
このタイミングで貼り付けておきながら、
これが何のシーンだったか忘れたんですけどね(←)

明らか雨のシーンではないな…
しかしたくましいな…!!


そんなメロメロしてるばかりじゃ
いられない映画であることも事実。

そりゃもう船の上の厳しさを
刻々、否、酷々と描いています。
中でも嵐がやってきて、
マストの先端が折れちゃって、
マストにしがみついていた船員がそのまま一緒に海へ…。
ロープで船とは繋がっていたので
そのまま引き込めば彼は助かるんだけど、
折れたマストが引っ張るせいで
船がコントロールできず転覆寸前…。
ロープを切って、船員を見殺しにするしかない。
あの時の、オーブリー艦長の決断と、
その後、自分を苛なんで、隠れて落ち込んでるとか、
心までは屈強じゃないんだなぁって思った!
スティーヴン医師に相談しちゃったりなんかして、
案外ナイーヴなんだな~ぁ! (あれ?)


あと、スティーヴン医師が
微妙なアクシデントで銃で撃たれるんですが…
(ちょっと一瞬「は?」って思う展開だった 苦笑)
その時も物凄いオーブリー艦長は心配して、
すぐに彼の元に駆け付けるんだけど、
スティーヴンの他には名医がいなくて、
手技を任せなきゃならない男が凄い自信なさげで、
「こりゃまずいな」って不安が隠せない表情の
オーブリー艦長がかわいかった!
 (結局メロメロ…?)

そして、スティーヴン医師が滞在を熱望した
ガラパゴス諸島に引き返して
彼の療養に十分な時間を過ごすことに。

スティーヴン医師とはその前にちょっとイザコザがあって、
オーブリー艦長が、
ガラパゴス諸島に留まって
スティーヴン医師に研究の時間を与える約束を
破ってフランス戦を追っかけたり、
船員たちの体力が限界なのに航行を無理に続けたために、
スティーヴン医師は「意地になっていないか?」と詰問する。

その時はオーブリー艦長は口を慎め!とスティーヴン医師を叱り、
友情の間に、上下関係を持ちこんでしまった上、
彼の研究を「道楽」呼ばわりしてしまい、関係がこじれる。

でもオーブリー艦長はスティーヴン医師が死の瀬戸際に立っているのを見て、
彼がいかに自分にとって大切な友人で、
失い難い存在だということに気づく。

ますたー・あんど・こまんだー
ね?オーブリー艦長かわいいでしょう?
(なんか真面目な映画なのに、茶化して申し訳ないですが。) ←今更

そして、言葉なんていらないんです。
島に立ち寄って、治療に専念させる。
それだけで、「ごめんね」と友情の証になるわけです。
(この後スティーヴン医師も、オーブリー艦長のために
 自分の思いを犠牲にするという、友情っぷり。)

スティーヴン医師が、
自分の体内に入った銃弾を
自らの手技で治療するところは
歯が浮くかと思うくらい痛々しかった…!


ポール・ベタニーの苦痛は、
シラスの苦行でも助演男優賞モノの演技だったけど、
なんかもう、リアル過ぎて、妙に生々しくてキツいっす!!

別にオーブリー艦長は医学にくわしくないので、
というかホントは手技なんて見てらんないので
無用な私は退散します、的な感じで
手術をするためのテントから去ろうとしたところ、
「人手は多い方が良い」とスティーヴン医師に引き留められます。
「君が手技を見ることに耐えられればの話だけど」と挑発する医師(笑)
オーブリー艦長としては、
「生傷なんてこれまでの船旅で何度も見てる!」と強がるけど、
ちょっと鼻がぷかぷかしちゃって不安の色が隠せない かわゆい!

いよいよ手技が始まって、
実に痛々しいシーンなんだけど、
友人の痛みを思うと気が滅入るオーブリー艦長。
直視したくないけどしないわけにはいかなくて、
ちょっと眼が泳いじゃってる感が凄いかわいいです。

手術は大成功。
喜びつつも、鼻ぷかぷか。
でも一安心で、笑みを浮かべるオーブリー艦長

数週間ガラパゴス諸島に滞在したために
フランス戦は遠く彼方へ…と思われたけど、
まだ近辺に潜んでいたことをスティーヴン医師が見つけ、
「自分の命」を一番に考えてくれたオーブリー艦長へ
借りを返すために、
彼も研究の功績よりも「友人」を第一にして
すぐに艦長に知らせ、フランス戦への襲撃を仕掛けることに!

相手の虚を突くために、
軍艦ではなく、捕鯨船になりきる作戦に!

これがまたたまりません。
今まで軍服に包まれていたらっせるさんですが、
今度はちょっと汚らしい服を着て変装。
髪の毛をだらりと下ろします。

捕鯨船の金品などを狙って
フランス戦が、見事狙い通り近寄ってくる。
横付けさせるまで引き寄せて、いざ砲撃開始!
ぱぱっと変装を解いて、軍服を見せる!
こういう律義さが素敵だよね!!ポリシーってかさ!
主要マストを大砲で集中狙いをし、打っ倒す!
フランス戦からの反撃も始まって、
完全に戦闘態勢モード!!(ここらへんも映像の迫力が凄い

で、オーブリー艦長が砲撃の煙の中、
ぱぱっと髪を結う!!

フランス戦に乗り込んだオーブリー艦長たち。
こっからは大混戦。
銃と剣が交わる悲惨な状態。
これまで良い感じに描かれてきた船員が、
次々と亡くなっていくのを観ると、
なんだかこんなに「あっけない」んだなぁって思ってしまう。

映画冒頭で腕を切断した少年も
艦長に任され、イギリス船の上で攻撃の指示をする。
ますたー・あんど・こまんだー
マックス・パーキスくん)
この子、どんどん演技がうまくなってってビックリした


それから、これまで戦いには参戦しなかった医師たちも総出で戦う。
スティーヴン医師も剣を持ちます。
船上の戦いの過酷さがわかります…。
めちゃくちゃです。

とは言うものの、狭い船の中で
がっちんがっちん剣が軋むのは実に素敵!!!
らっせるさんの雄々しさが、
ますたー・あんど・こまんだー
またもここで光り輝いてシャイニング

でもフランス船の艦長は
この戦いで命を既に落としており、
任務達成っちゃ達成だけど、なんだか腑に落ちない感じに。

トーマス・プリングス副長はフランス戦を
自国の戦艦にして、艦長に任命される。
戦いで多くの命を落とした船員たち。
それを見て、強く育っていく船員たち。
139分の間に、
丁寧に「成長」を見せてくれるのが
この映画のうまさなのかなぁって思う。

そしてさらに、
死んだかと思っていたフランス戦の艦長は
実は医師に成りすましていた、ということが判明。
一旦は別れたリングス艦長の船と、
オーブリー艦長の船だけど、また追っかけて交戦しようと!
個人的に、
「続編は匂わさない」、旅はまだまだ続くよ!
終わりが大好きです!!!
例えば主人公が死んじゃって
物語の後の「これから」が想像できないことほど
悲しいものはありません!
(だからゲームのクリア前とか、最終話とか好きじゃない!)

バイオリンを優雅に弾きながら、
改めて敵国の船を追いかけるっていうまとめ方がわくわくしました!!
過酷な戦いではあったけれど、彼らの強さがうかがえる!


------

てーなわーけでーー…
語り過ぎちゃって、映画観てから出稿まで
1カ月弱かかってしまった…。

最後に監督のことを。
ますたー・あんど・こまんだー
ピーター・ウィアー監督のことは
全然知らないんだけど、かなりベテランな上、
過去の作品も結構評価が高いね…!
刑事ジョン・ブック/目撃者』や『トゥルーマン・ショー』は
観ようとして結局まだだった…

しかし、楽しそうな撮影だな~!
ますたー・あんど・こまんだー
もちろんこれだけの映画を作るのは、
演じる方もスタッフも大変だろうけれどね!

観る側にとっては、
海軍の服をしっくりきたらっせるさんが、
怒号を上げるだけでうきゃって幸せな気持ちになります
それが故、ふざけた映画レポだけれど、
映画自体は手堅い作品なので、ぜひともオススメです!

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





こんにちは☆
力の入ったレビューですね~!
一ヶ月以上かけて書かれた価値があります☆

私は一昨年に映画を見ることを再開してから、初めてラッセル・クロウというヒトを見たのが、この映画だったのです。
当時はもちろん名前も何も全然知らなかったけど、とっても堅い作品で、ポール・ベタニーさんを他の映画で好きだったので、キャーキャー言って見ました。(NHKのBS)

今思うと、はははーん、という感じで、それ以降一杯見たラッセル・クロウさんの中でも、本当に良い作品だと思います☆
あの少年、年齢は低くても、貴族だから地位が高いのよね~良い演技でした☆

>「続編は匂わさない」、旅はまだまだ続くよ!な
>終わりが大好きです!!!

この作品の場合、結末をハッキリとさせず、あのような形で終わらせたのは、大正解でしたよね~!

去年も別の人で「祭」をしていたよね~!私もそういうのしてみたいわ~♪
そうそうあの時にはっきりと、コリン・ファレルさんと、コリン・ファースさんの名前を、覚えたのですよ、なるはちゃんのお蔭さまでした☆
(中年になると、外国人の名前はなかなか覚えられないので、同じような名前だと本当に困っちゃうのです)
【2011/03/08 10:33】 URL | miri #jSBoJ0Ww[ 編集]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2011/03/11 20:56】 | #[ 編集]

>>miri さん

こんにちは!
お返事が遅れまして大変すみません!
そして、ブログ更新一時お休み中、
あたたかいメッセージ本当にありがとうございました!

1ヶ月かかったのは、
ついついだらだら書いてしまって、
しかも時間もまばらにしかとれなくて、
まとまりなくなってしまいました(><)
やっぱり映画レポは
鮮度が大変重要です、私の場合…(^^;)

ポール・ベタニーがお好きなんですか??(^∀^)
彼の知的な演技は良いですよね~!


祭は、たびたびありますね;;
好きッ気が多くてすみません…!

私でさえ、コリン・ファースとコリン・ファレル、
ときどき名前を間違えることがあります(><;)
すごくまぎらわしいですよね…!
近々コリン・ファース祭も始まりそうなので、
よろしくお願いします(笑)
【2011/03/20 09:12】 URL | なるは #-[ 編集]















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