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今日は何の、映画を観る?
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わたしは王子様を迎えいく。

しらゆきひめとかがみのじょうおう

白雪姫と鏡の魔女』を観た!

幸福で栄えていた王国は、
ひとりの女王によって衰退した

彼女は我儘で、贅沢で、傲慢な魔女
この世で一番美しくあるためには、
王女である白雪姫の命をも厭わない。

継母にいじめられる白雪姫。
それでも彼女の姿と心は美しかった。
そして18歳になった時、自分の目で見て知る。
父親が築いた王国を失うわけにはいかない・・・!

んだけどお。
スノーホワイト』みたいに危機感もなく、
ワイワイして、キャーキャーするコミカルなファンタジーです。
断然好みで面白いのは『スノーホワイト』だけど、
まぁこういうのも、たまにはね・・・?
とにかくアーミー・ハマーくんの
王子サマーにご馳走サマー

キメの荒い悪い脚本はご愛嬌。
それでも新たな、“戦うお姫様”はかわいかったよ!
映画は総じて、普通です。

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アーミー・ハマーくんは普通じゃありません
しらゆきひめとかがみのじょうおう
あまりに王子様過ぎてギャーーッッです
こんなに王子様役がハマりまくる俳優さん、他にいる!?
(や、いるにしても)ハマリすぎだよ、アーミーくん!!!
しらゆきひめとかがみのじょうおう
CGなしの、天然素材王子
196センチの長身と、誰もが疑う余地のない美顔
ビターな声と、甘さたっぷりのキューティな笑顔
事実、彼のおじい様は石油王ときたもんだ。
26歳の好青年。伸び盛り。(超残念ながら2年前に結婚してますけど。
ソーシャル・ネットワーク』、『J・エドガー』で
日本でも徐々に知名度を上げてましたが、
今作で王子様って実在するんだぁ!?ってことで、
多くの女性をトリコにしたことでしょう!!
しらゆきひめとかがみのじょうおう
このさ、顔作るの下手くそなところがかわいいよね。
もちろんキメるところはキメられるけど、
天然素材なもので、作った笑顔をあんまりしない
演技に集中するあまり、普通の笑顔になっちゃうのが素敵。
アーミーくん本人が、性格よさそうじゃないか!
もうなんか観てて、終始「あら大変」。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
うん、とりあえずアーミーくんを観に行こうか。
そういう観方で間違っていないと思う。
王子様役を、彼にオファーして大正解。
もう本当に浸ろう。この映画の王子様に浸ろう。キタロウ!


なぜか押し寄せてきた“白雪姫”戦線
この後またなぜか“リンカーン大統領”戦線もありますが、
不思議と題材が重なるもんなんですね。裏で何が起きてるんでしょう。
たまたま、時代が欲しているんですかね??

で、私実は今作、『白雪姫と鏡の女王』の存在を先に知っていて、
アーミーくんが王子様やるってんで、絶対観ようと思ってました。
そしたら先に『スノーホワイト』が公開だったんですよね。
私、てっきりそっちにアーミーくんが出るものと勘違いして、
戸惑っている間に「とりあえずこっちも観ておくか」って思ったら、
狩人(クリス・ヘムズワース)が爆発したわけだけども

白雪姫の前情報は、ディズニーの名作『白雪姫』しか知りません。
それによれば、王子様は井戸で白雪姫と歌い、
その後眠った白雪姫にキスして結婚するっていう
何もせずにおいしいところもっていく存在、というイメージ。

そのディズニーの『白雪姫』とは真逆の力が働き、
近年流行りの“戦う女性”に倣って、
今作も白雪姫が頑張っているわけで、
実際はやっぱり王子様あんまりなにもしていない感
『スノーホワイト』と重なる部分があります。


でも今作は『スノーホワイト』とは目指すべきところが違くて、
とにかく華やかに、とにかくファンシーに、キュートに!
しらゆきひめとかがみのじょうおう
遺作となった石岡瑛子さんがデザインの衣装をまとった、
キャストたちがクルクルとスクリーンを駆け巡ります。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
アーミーくんにまさかウサギをあてがうとは
これ以上ない私の欲求を、
最期に石岡さんが叶えてくれたような気がします。(←ウサギ好き)

そんなわけで、“ツクリモノ”の世界にあふれた映画。
それが映画なんだけど、いきすぎると、個人的に苦手テイスト。
そうくるなら、その気で観るわよって気分になるし、
それだけにストーリーも、間も、テンポもそうなってくる。
特に、冒頭のナレーションの割、最後のまとめ方が汚な過ぎてイラッとする。
『スノーホワイト』を観ちゃうと、女王に期待しちゃうけど、
引っ張ったくせに、たいしたオチがないし。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
ま、いっか。底抜けに楽しんじゃぇ。
手放しで一緒に楽しんだ方がいい。

もちろんありふれた『白雪姫』では退屈だから
しらゆきひめとかがみのじょうおう
『スノーホワイト』もそうだけど、定説を裏切る設定はおもしろい
頭の中の固定観念が打ち砕かれ、あらゆる可能性を覚えさせてくれる。
予想と違う展開になるから、驚きと感動があるんだよね!

オッケー。今作はそういう『白雪姫』でいきましょう。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
愛も、富も、自由も。

わたしが自ら手に入れて見せる!

ターセム・シン・ダンドワール監督作品の
苦手意識がなかなか解消できないけれど・・・
(でも『落下の王国』は大好き!!)
もう、こういう監督ってことにしておこう!!

楽しむための映画です。
気になったなら、映画館で
アーミー王子は、映画館で見る価値あります

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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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! 以下ネタバレあり !







やってくれましたね、アーミーくん。
もうアーミー王子てんこもりでしたね。
アーミーくん語り出したら他がそっちのけになりそうなので、
先にカワイイカワイイ白雪姫から。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
リリー・コリンズちゃん、23歳。
彼女の経歴をパンフレットで読んだんだけど、ちょっと混乱。
15歳でファッション雑誌ELLEgirl(英国版)の
あるコーナーのページをデザインしたりとか、
児童向けチャンネルで大統領就任式を取り上げる等々、
大学でジャーナリズムを専攻しているだけあって(?)、
女優のお仕事ばっかりやってるわけじゃなさそうな彼女。
モデルもやっているそう。
お父さんが有名な歌手だからなのか。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
凄い変わり映え!リリーちゃん凄い!

たぶん、今作のエンディング曲で
歌っているのもリリーちゃん本人っぽいです。
サントラの名義も彼女の名前になってるので。

多才だよね

演技はまぁまぁだったと思うけど、
この映画でそこまで迫真でも困るしね(笑)
王子に茶化されて「むうーー」ってうなるのとか、かわいかったな~。
かといってわざとらしいわけでもなく、
とにかくかわいかった!!
だからアーミーくん演じる王子とラブラブになろうとも
ジェラシーを感じなかったわ←どういう基準


ストーリーの話ではなく、現実問題
しらゆきひめとかがみのじょうおう
やっぱりジュリア・ロバーツにこの手の役柄やらせるのは
ちょっと悲惨じゃない・・・?
若い頃は“かわいい”で済んだけど、
彼女はやっぱりだんだんパーツがずれてしまってきているよね。
『スノーホワイト』のシャーリーズ・セロンが女王の役をやるのはわかる。
でもジュリアが演じると、魔法効いてるの女王!?って心配になっちゃう。
年増な女王役で王子に拒まれる(?)って設定だから、
適任っちゃ適任なんだけどさ。
シャーリーが演じたなら、王子もコロッといってしまうかもしれないし。

鏡の中の女王を二役こなしたジュリア。
でもなんだかそれもうすら寒い演技にしか見えなくて。
やっぱりこの映画の演出が時折、安ッちぃのがいけないんだな!
何もこんなジュリアばかりコケ下す理由はない!


まさかのショーン・ビーン
しらゆきひめとかがみのじょうおう
こんなところで、ほんのちょびっと出演に愕然
思わず二度見しちゃったよね。
「え、まじでショーン・ビーンさんですか!?」って。
こんなんだったら、王子がうかうかしている白雪姫に代わって、
えーいってドラゴンに切りかかって、
死にそうになったところ魔法が解けて、
実は国王(白雪姫のお父さん)だった・・・みたいな展開がよかった。
「これでいいんだよ、娘よ。娘をよろしく、王子よ・・・」ガクリ
ってなって、もう王子的には白雪姫と結婚どころじゃないよって。
彼女の唯一の家族を自分の手で殺してしまったぞ、みたいな。
そんな最悪な展開じゃなくてよかったけど(なんだよ)。



さて。アーミーくんだけどね。
予告でも周知のとおり、
犬用の惚れ薬を女王が使っちゃうっていう展開がありまして。
それの効果でアーミー王子がキラキラわんこになっちゃうっていう
とっても素敵なシーンが一番の楽しみでした

じたばたもがいたと思ったら、
女王がいるベッドに飛び乗り、「ご主人ご主人!!」状態
しっぽが生えたりとか、姿が変わるわけじゃないんだけど、
「待て!」と言われて従うも、
いてもたってもいられない状態がわかって、
しっぽがブンブン振れてるように見えた
女王は犬用の惚れ薬なんて・・・って思ったんだけど、
アーミー王子は完全に女王に従順で、
「結婚でも何でもするから遊んで!」状態!超カワイイ!!←拍手

結婚式場から王子を誘拐した白雪姫と7人の小人。
(このあたるの展開は痛快だったと思う 笑)
大好きな大好きなご主人から引き離されたアーミー王子は、
何をやっても泣きやみません
しらゆきひめとかがみのじょうおう
途中「(こんな役やらせてごめんね・・・)」なんて思いが頭の中をよぎるも、
とにかくかわいいからいっか★って感じでした。
ぶっ叩いても、くすぐっても、女王の魔術から解けません。
そこでお姫様ストーリーにはお決まりのアレです。
キスをすれば魔術が解けるんじゃないかと!?
でもここでまた面白いのが、
魔術を解くためにキスをするのは、姫自らなんですよね
王子が抵抗できないように椅子に縛り付けて、
白雪姫は彼の膝の上にちょんっと座ります。
で、王子は「やめてやめて!!!」とめっちゃ拒みます(かわいすぎる)。
首を退いて、口を固く結ぶ王子に構わず、キスをする白雪姫。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
そして無事、魔法は解け、2人は思いを交わす。

もうずっと、ワンコのままでいいのにって思ったけどね
でも思うに、アーミーくんが一応地声でフンフン鼻鳴らしているも、
あとあと編集で、子犬の声の効果音をつけてたのが勿体ない
アーミーくんの演技のままにしてほしかった。
クーンクーンくらい裏声でいけたはずなのに。

アーミーくんの、フェンシングも素敵だった!!
しらゆきひめとかがみのじょうおう
最初ちょっと体固いのかな~とか思ってたけど、
特に白雪姫と剣を交える時とか、くるくるよく動けてた!!
アーミーくん、今後もアクション映画とかいっぱい出てほしいな!
特に鎧を着た、中世の騎士とか!!!絶対似合う!
この映画の撮影のために、やっぱり結構特訓したみたい。
大変そうだけど、羨ましいよね、楽しそう
ああーーアーミー王子に剣でおちょくられたい!!

守られているだけのお姫様じゃウケないので、
どうしても王子様の存在感は薄まるばかりだけど、
女王が召喚したドラゴンから逃げる時に、
さりげなく、“それが当然かのように”、
白雪姫を庇いながら逃げるアーミー王子がかっこよすぎでした。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
ペタペタ写真貼りつけまくってごめんなさい。
だってあまりに眼福なんだもの!!


アーミー王子は、ジュリア女王の猛アプローチに参っていたけど、
アーミー王子のために開かれた舞踏会では
うまく姿をくらまして、白雪姫と偶然出会うのでした。
しらゆきひめとかがみのじょうおう
ダンスのシーンも凄く素敵だったな~
白雪姫の衣装は、いつだかの授賞式に参列するビョークみたいだけど(笑)

ここでさ、アーミー王子ダンスしてるんだからさ、
最後のエンディングの時に、ダンスを拒んでほしくなかったよね!!

そりゃメインは白雪姫のお話だけども、
「いやいや」って拒みながらも、
スラムドッグ$ミリオネア』みたいにバッチリ
インド調のハイテンポな音楽に合わせて踊ってほしかったさ!!!
しらゆきひめとかがみのじょうおう
すっごいダンス下手くそでも全然良いけどね!!
天然素材王子ならなんだって許す!!!
白雪姫や小人が踊っているのをみて、
ものすっごい素敵な笑顔で微笑むアーミー王子が輝いてましたよ、ほんと。
人柄が顔に出てるよね、彼(べた褒め)。

でもなんで突然のインド調だったんだろうね。
そのあたりの、支離滅裂感がホント苦手。
石岡さんが衣装をデザインしただけあってアジアンテイストも多少あるし、
建物も西洋っていうよりはアジアンテイスト(アラビアン?)だけど、
インドで締めるのは唐突だったよね~~。

でも、音楽を務めたのは
ディズニー作品にとっても近しいアラン・メンケンさん。
今作もやけに“名曲”感満天の素晴らしいメロディで、
この映画には若干勿体ないなって思った。
サントラの試聴はコチラ


アーミーくんの胸毛にちょっぴり驚いたりもしたけれど
正統派イケメンの襲来ですよ。
これは見逃せないですよ、女性のみなさん。
アーミー王子の登場シーンだけ、
ほんとダイジェストでもう1回観たいくらい!!

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





リリー・コリンズ
可愛いですね。


フィル・コリンズの娘さん
なんですね

彼の曲のフアンなので
なんだか変な気分です




僕はこれスルーしちゃました
ジュリアの相手としては
まだ不釣り合いな気がして・・・・

これにコメディー色がつよいやつは
苦手なんです
【2012/10/19 03:08】 URL | 庄屋弁当 #-[ 編集]

>>庄屋弁当 さん

リリーちゃん、
かわいかったですよ~~~!!!
普段は大人っぽい人なのに、
断然この作品でキュートでした!

個人的にはジュリアが重たかったです・・・。
果たして魔力で美しくなったのか否か。。。という。
女優さんの、若さを保つ難しさを痛感してしまい、
ちょっと心痛かったです。

コメディ色が強いのは、私も苦手だったりします。
すっかり頭切り替えて、思いっきり楽しむこともできるんですが。
やっぱりシリアスだったり、サスペンスだったり、
そういう作品をついつい求めちゃいます(^^;)
【2012/10/24 22:32】 URL | なるは #-[ 編集]

なるはさん、こんにちは

王子を見る映画〉姫を見る映画
眼福〉青い服のコリンズが見られたので。
なるはさん(女性目線)と男目線が180°違うのが可笑しい。
40年前だったら(半世紀近いなァ~大笑)、目が「はぁとまーく」間違いなしだった。

次回作が「ロミオとジュリエット」なんて噂がでてますね。
(彼女、淡色系(特に白)の服は似合わないので、濃い目の服で)

ラストのダンスシーン〉僕も最初「あちゃ~」だったのですが、時間が経つと、剣のお稽古~王子と一戦&ダンスシーンばかりが頭に残るんですよね。
ようつべでそのシーンばかり見てるせいも有って、あの音楽がエンドレスで頭を巡ってます。(笑)

王子はまだ踊りの真似事させてもらってるからいいですよ、王様なんて踊らせてもらえない上に、左右の衛兵に置き去りにされちゃいます。(爆)

こういうお気楽系で軽いコメディタッチって、結構、好きなんです。
【2013/04/12 14:47】 URL | 鉦鼓亭 #AM34sMcQ[ 編集]

こんにちは!
わたしはコメディ大好きなので思いっきり楽しめました。「スノーホワイト」は未見で、シャーリーズ・セロンが好きなのでシリアスで美しい女王も気になってます。

ジュリア・ロバーツもはまり役だったと思うけどな~。地で演じてる感じ!
容姿に関しては魔法は使ってないと思いますよ。原作でも、すべての始まりは、美貌が崩れ始めたお妃が白雪姫に嫉妬したためですし。

にしても、わんこ王子が可愛かったですね~。あのシーンは大爆笑でした。まあ、あの情けない姿を見ても結婚相手に選べる白雪姫には共感できないけども(笑)
もう少し正統派にカッコいいシーンが多くても良かったかな。
【2013/04/13 11:28】 URL | 宵乃 #K4YeSyNc[ 編集]

>>鉦鼓亭 さん

こんばんは!
コメントありがとうございます!

今回もブログDEロードショー参戦できなかったんですが、
こうしてコメントくださって嬉しいです!!

ついつい曲がった方向から
映画を見ちゃう時があります、すみません(^^;)

リリー・コリンズちゃん、かわいいですよね!!
この映画以来、私も好きになっちゃいました!

そして、映画としては「ええ~」と思った
最後のダンスですが、
映画には全然合わないものの、
音楽、私もエンドレスリピートで大好きです!

確かに、ショーン・ビーンがあまりにも不ビーン(不憫)。
【2013/04/18 23:46】 URL | なるは #-[ 編集]

>>宵乃  さん

こんばんは!
今回も参戦できずにすみません・・・
記事を遡って、コメントくださってありがとうございます!!

>原作でも、すべての始まりは、
>美貌が崩れ始めたお妃が白雪姫に嫉妬したためですし。

あ!既に魔力が落ちて、
美貌が崩れ始めているわけですね!?
私はてっきり、白雪姫が大人の女性として美しくなったために、
1番ではなくなったものと思ってました…!

>もう少し正統派にカッコいいシーンが多くても良かったかな。

そうですね!
結局王子様より、お姫様の方が
かっこいいシーン多かったかもしれません!
【2013/04/18 23:49】 URL | なるは #-[ 編集]















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