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今日は何の、映画を観る?
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映画のこと、まとめることに、なりました。
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そざい ギャザリー そざい

それは、本能のままに。

ぼーん・れがしー

ボーン・レガシー』を観た!

CIAの工作員のひとり、アーロン・クロス
彼は人里離れた担当区域で日々鍛錬を重ねていた。

非人道的な暗殺要員の育成方法と計画が明るみに出、
その他の、極秘裏に抱える計画までもが
芋づる式にやり玉に上がることを懸念したCIA。
上層部は“存在しなかった”計画として、
関係者の暗殺を企てる。

ジェイソン・ボーンに匹敵する人材:アーロンは、事態を察知。
自由と“生存”を懸けた新章が始まる。

これまでのボーンシリーズで脚本に携わっていた
トニー・ギルロイがこの度監督を兼任し、
主演にジェレミー・レナーが抜擢
今までと同様、
内容自体はちょっと独りよがりなところがあるけれど、
相変わらずアクションは素晴らしい!!
アクションとジェレミーへの期待だけで、
映画館にぶっ込んで間違いなし!!

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“ジェイソン・ボーン”は1人ではない。
育成された特別要員は、何もボーンに限ったことではない。
ぼーん・れがしー
能力の増強と、身体の強化
CIAが手塩にかけた工作員たちは、
本人が意図しないまま、先鋭部隊として進化していく。
しかし彼らは、
ぼーん・れがしー
計画の一連の“駒”でしかない
国の存亡を懸けた職務。
そこに一個を尊重する意義などない
不必要になったなら、無能になったなら、切って当たり前の世界

そして多くの工作員は、
真の意味での目的を見い出せないまま、
職務を忠実に尽くす
ぼーん・れがしー
例え、“死”を求められたとしても。
そうとは知らずに、従順に任務をこなす。

でも、一人の男は気づく
自分の存在意義とは

それは本能。生存意識。
身の危険を察知できる者ほど、人間は優れている。
国の兵器ではなく、一人の人間として

たぶん、“ちょっと独りよがり”と感じるのは、
ボーンシリーズを忘れかけてることにあるのかもしれない。
アーロン・クロスの物語は、
ジェイソン・ボーンの逃亡と同時並行に起こっている。
それをよく意識して観れば、
「さっきのボーンの話はなに?」ってならないはずだった。
(世界観の並列はパンフレットでようやく理解できた・・・)
ジェレミー・レナーは、後継者でも、代役でもない
完全に新シリーズである
でも、マット・デイモンのそれと、切っても切れない存在で、
それでこそ、このボーンシリーズの世界観なんだと思う。

「ボーンシリーズを含め、
 どこかストーリーに物足りなさを感じるのはなぜ??」

この後考えることにして。
とりあえず、
ジェレミー・レナーのアクションだから、
映画館で観ない理由はないでしょう?

それだけでも全然十分満足です

少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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私はあんまりボーンシリーズに思い入れがない
映画館へ観に行ってもいない。
映画館で観てなんぼの作品なのに
まだシリーズはじめの頃は、
私が映画に完全にハマる前だったってこともあるけど、
マット・デイモンっていうのがね(笑)
嫌いってわけじゃないけど、
なんで「面倒くさい」って思っちゃうんだろう
良い作品に出てる割、
彼自体の演技が面白くなさすぎるんだよなぁ(散々)。

でも個人的に、内容自体も物足りない
やっぱりアクションありきで、
ストーリーは重みがないっていうか、
ボーンに引き込まれるほどの人間味がないっていうか、
ロマンスが安いっていうかで、眠くなる

内容の軽さでいえば、
そのあたり、『ボーン・レガシー』でも若干引きずってる


記憶をなくした1人の男が、
自分の正体を探し求めることに始まったのが『ボーン・アイデンティティー』。
シリーズを通して、強硬な手段を図る組織(CIA)がとっても恐いから、
雰囲気はあると思う
「記憶がない主人公」って設定も使い古されているけど、
その特異な境遇は、妙に憧れちゃう部分もあるし、
映画としても観客を惹きつけ易い要素だよね。



! 以下ネタバレあり !




アーロンには記憶がある
ボーンシリーズで一番面白いはずの要素が、今作にはない。
ある意味、その辺がこの映画の挑戦したところ、なのかもね。

薬がほしい
ぼーん・れがしー
これまで支給され飲み続けていた薬を、
突然やめることなどできない。禁断症状
だから、CIAの包囲網をかいくぐってでも手に入れたい、っていうのが大筋
なもんで、目的が案外地味
CIAがどんなことを隠蔽しているのか、
それを暴いてやるとか、そういう目的は(まだ?)ない。

アーロンはこれまで確たる信念がないまま、
CIAに飼われていた感じだったと思う。
時折疑問を抱いたとしても、その疑問は任務の妨げにすらなる。

でも今回を機に、手綱を初めて引きちぎって、
自由を目指して、
自分がいる意味を考えなきゃと自覚したアーロン。
いきなり、「アーロンよ、大志を描け」なんて言ったら酷かもね

もともと、CIAの存在に幻滅した過去があったんだよね。
ぼーん・れがしー
手を汚してでも国を守るという信念。
綺麗ごとだけじゃない現実。
感情は抜きに従わなければならない任務。

CIAのお仕事とはそういうものだと知り、
アーロンは今後何があろうとも
無頓着になろうと努めたと思う。
もしかしたら、薬の効能でもあるかな。
抜け殻のようにこなすことこそ仕事なのだと。

だからこそ、1回揺らいだそれが、
アーロンの人間味として深みを出すし、
変に正義感を振りかざしていないから返って好感が持てる。

でも映画的には目的が些細で、
観てる方としては「・・・(゜v゜)」
時折、何してるんだっけ?って思っちゃうよね。
CIAのお偉いさんは、次々と策を練って、
凄い剣幕で追ってきてるのにさ。
薬から離脱したいってのはわかるけど、
今作はそれだけが主たる目的って感じだったからなぁ。


とは言えども。
とは言えどもですね。
ジェレミー・レナーがさあああああ
ぼーん・れがしー
かっこいいっていうかもうなんだ
すっごいだめだすてきすぎて・・・!


彼のアクションは絶品ですね!!
ぼーん・れがしー
リアリティあるアクションってたまんないです!!!
魅せるだけじゃなくて、
息遣いとか、衝撃で筋肉が揺れる顔とか、
勢いで反射的に閉じようとしてしまう目とか、
あまりにリアルでくうっって悶えちゃいます。
だからもうこの映画は、
ジェレミー・レナーが出ただけで大成功なんです!!

ジェレミーの魅力ってなんだろう?
ぼーん・れがしー
や、ほんと、なんなんですかね??(疑問形)
正直イケメンではないし、背も高くないし。
であるにもかかわらず、ぐいぐい惹き込まれる謎の魅力

やっぱり確たる演技力と、
ぼーん・れがしーホーク・アイ/『アベンジャーズ
揺るぎないプリ☆ケツですかね(こら)。

ハート・ロッカー』で評価され、演技にハクをつけて以来、
その前から上手かったけど、観る方の目が変わるよね)
翌年『ザ・タウン』と続けざま、
2連続でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされるほどの、
疑いなき実力を持ったジェレミー!!
演技が過剰過ぎなくて、
肩の力が全然入っていなくて、
比較的ひょうひょうとセリフや表情を繰り出すのに、
威圧感があって、まだまだ41歳と若い方なのに、
この落ち着きといったらなんだ!!と叫ばざるを得ない。

前々から鍛えられた体でアクションもこなしてきたけど、
近年は知名度の高いビックなアクション作品が立て続いて、
完全に大スターのひとりに数えられるよね。

演技力とアクション力を語るとすれば、
ミッション・インポッシブル:ゴースト・プロトコトル』では、
“裏”のある演技が繊細で、キュート!!
食いかかってくるような恐い役の作品ばかり過去に観てたんで、
こういう優しい表情とか演技もできるんだな~って思った
そうしてまじまじと見ると、彼自身の人間味っていうのも感じられてきて、
表面に大きく出さなくても、
内面で物凄く丁寧に演じているんだと気付いた。

で、スーツをムチムチに着こなしてのアクション!!
ぼーん・れがしー
動きに無駄がなくて、キビキビと技を繰り出す
相当訓練してきたんだな~って思うし、
運動神経もかなりよさそう
こうしてアクション映画を立て続いて撮ったことで、
体作りはほとんどできてたらしいけどね。

で、『~ゴースト・プロトコル』でガッチリハートを掴まれてからの、
『アベンジャーズ』ですよ!!!!
ぼーん・れがしー
ロバート・ダウニー・Jr.を筆頭に、
クリス・エヴァンスマーク・ラファロ
クリス・ヘムズワーストム・ヒドルストンいった、
主役級スターによるビッグヒーローが集まる中で、
一番技とか見た目が控えめなホーク・アイを演じたにも関わらず、
(一時は洗脳されていたのに)人間味がじんわり出てきてて、
しかも単にクールな役かと思えば、
いい具合に甘え上手で(勝手な解釈かもだけど)、
スマートで機敏な動きもすっごい素敵で、
キャーーーッってテンションがバカ上がるっていうよりは、
口を抑えて無言で身を縮めて、
映画館の座席にうずくまりたくなる
ような感じ。
変に華々しくないのが、よけいに本気にさせるっていうかね(なにを)。
尾を引くキャラクターだったなぁぁぁ!

改造もされてない、不思議な力も得てない、
“生身の人間”だからこそ、体を使ったアクションが面白いキャラクター
ジェレミーにオファーして正解だったな、ほんとに
特殊効果を使いまくった他のキャラクターに引けをとらない、
濃厚な体術アクションは、あの映画の最たる見所のひとつ
ジェレミーの勘の良さがなければ、あんなにかっこよくは撮れない!
スカーレット・ヨハンソンも、拳交え易かったろうなぁ!


そうして着々と名も知られ、
アクションもかなりできるとなれば、
『ボーン・レガシー』への抜擢は当然の結果
予告を観るだけで、
ありゃこりゃ期待以上だわあああって思えるよね
90%以上のスタントをこなしたと話す、ジェレミー。
共演のレイチェル・ワイズと街をバイクで疾走するシーンは、
さすがに危ないところもあって、
バイクの運転が得意な彼だけど、スタントに代わってもらったみたいだけど。
階段の手すりをバイクで滑り降りる荒技も、
スタントにやってもらったと、正直なジェレミー

でも後部席にまたがるレイチェルは、
彼の落ち着きが凄く安心できて、
臆することなく演技に徹することができたみたい!!
そうなの、安心感!!
ぼーん・れがしー
ジェレミーの何とも言えない包容力!!

この映画の醍醐味ってば、それなのよ!!!
薬のためとはいえ、シェアリング博士をかばい守る姿があまりにも素敵!!!
だからピンチの時に
助けに来てくれるとかやばいんだってーー!!!
(←典型)
ぼーん・れがしー
でも、アーロンは前々からシェアリング博士が好きだったんだよね?
絶対、定期検診の時に毎回、「(美人な先生だな)」って癒されてたと思う。
だのに数回会っても名前すら覚えられていないことに、
なかなかショックを受けてたよね、アーロン
だってまさか、ナンバーで管理されてただなんてね。
いかにも、CIAにとって駒のひとつだし、
博士たちにとっては研究の一貫、被験者という扱いだよね。

博士である彼女は、当然ながら実戦に遭遇したことすらない。
同じ研究員が暴走して、危うく殺されかけたのもつかの間、
今度は自宅で工作員が押し入ってきて、自殺に見せかけて殺されそうになる。

銃を握ることもおぼつかない彼女に、
アーロンは的確な指示をする。
精神面もフォローしつつね!!

とはいえ、アーロンは目的を遂行することが最もなので、
それに協力してもらうためには、
多少なりともシェアリング博士に強硬的な態度も取るけどね。
そのギャップがたまらんよね。
優しいのか、意地悪なのか、どっち!!!

でも不思議とね~~~
またこのアーロンって役が、
『アベンジャーズ』のホーク・アイみたいに
甘え上手なんだよおおおお!
銃で撃たれて深手を負っても尚敵が追いかけてくるとか、
意識を失ってバイクで転倒した後とか、
身体的ダメージをくらってる時に、
シェアリング博士の手を握ったりするんだよね・・・!!!
かわいすぎるでしょおおおお!!!
ぼーん・れがしー
ずっこいよそれ!!
シェアリング博士が彼を置いて去れるわけないじゃないすか!!!
わかってやってるよね、アーロン!?!?

あとね、普通に手を繋いで(=手を引いて)
追跡者から逃げるんだよね・・・!!
ぼーん・れがしー
(写真は腕掴んでるけどね 笑)
それだけでもなんか、
アーロンの包容力が伝わってくるじゃないっすか!!!

この映画の見せ場である、
シェアリング博士が警察に挟みうちをされたところに、
屋根から狭い路地へ降下するアーロン!
ぼーん・れがしー
助けるタイミングもバッチリすぎて鼻血だし、
その前にも、シェアリング博士がどの辺にいるのか、
警察の警笛で判断して追いかけるとか、だああもうかっこえええ
狭いところでの肉弾戦が大好物なので、
シェアリングに「しゃがめ!!」って言って、
彼女を飛び越えて警察を倒すアーロンが素敵。
そして、屈んでる彼女の方へ振り返って、
手を差し出して、「大丈夫か?」
シェアリング博士が上目遣いで「うん」とうなずくと、
「じゃぁ行くぞ」・・・ってもおおおおおお!!!
シェアリング博士もそんなアーロンがあまりにかっこよすぎて、
ちょっとポ~ッとするような、
今までにない表情をしてたよね(笑)
するわそりゃ!!!惚れるわそりゃ!!!


でも、シェアリング博士は、アホじゃないからいいよね(゜∀゜)←なにさま
怯えながらも、自分にでいることは何かって考えてる。
バイクの後部席で、追跡者を蹴り込んだのは、
レイチェル自前のアクションらしいよ!!
ぼーん・れがしー
私レイチェル・ワイズ好きだなあああ
美人さんで、聡明だし、かわいい
このキャスティングに、まったく異論なし
そりゃダニエル・クレイグも娶るわな←泣いてる

シェアリング博士とアーロンの関係は、
この先続編があればより深まることは妥当だけど、
今回キスすらもしていないっていうのが
誠に誠に好感度が高いでございます
シェアリング博士とアーロンの関係は、絶妙で素晴らしかった!
今はまだ、信頼関係を積んでいる段階で、
お互いの安心感を覚えている最中なんだろうな

まぁ結局何が言いたかったのかというと、
やっぱりジェレミーは演技に物凄い奥行きがあって、
アクションはうっとりしちゃうくらい鮮やかで、
ぼーん・れがしー
加えて超!!セクシー!!!
もっと彼の出演作を観漁ろう~~っと!!


もう一人この映画で
出演すると知って喜んだのが、この人!
ぼーん・れがしー
エドワード・ノートン!!!!
最近はどうもでっかいプロジェクトに恵まれない彼で、
結局『アベンジャーズ』に参戦することなく降板。
でも、幸か不幸か、
『アベンジャーズ』のホーク・アイのジェレミーと、
結局こうした形で共演することになったのは不思議な縁だよね(笑)

リック・バイヤーという役は、
冷酷という言葉は似合わなくて、
仕事熱心という方がしっくりくる。
CIAを守るためなら、
悪になろうとも任務に徹する人。
だからこそ高い地位にいるわけだし、
だからこそこの組織は守られている。
白髪頭にしたのは、エドワードのアイディア
一瞬、え、こんなに老けたの?って思ったけど、演出でした
役柄へのリサーチを怠らないエドワードの仕事への熱心さは、
リック・バイヤーの役柄にも通じるよね。
そして、排他的な感じ
演技においても、作品においても、
そういうクールな姿勢と割り切りすぎる判断がかっこいいと思うよ。

でも、今後シリーズ化した時に、
エドワードが“続編物”に出演しようとするかが、注目だね。
なんやかや、不平不満を言って降板するかもしれない。
それでもたまにはさ、作品に馴れるってこともしてほしいよね。
いや、作品に馴れずとも、
ジェレミーと一緒に仕事するのが楽しいって感じて、
共演者やスタッフに馴れて、迷わず続投を決めてほしいなって思う。

いずれジェイソン・ボーンとアーロンとの競演も期待できるし、
マット・デイモンが出演を快諾してくれることを願うよね。
監督が違くたっていいじゃない。
世界観は続いているんだから。


ロビン・フッド』でイギリスの若き国王を演じてた、
ぼーん・れがしー
オスカー・アイザックが、体鍛えて出演してた!!
なんだかあっけないフェードアウト具合だったんだけど、
お互いアーロンとの絶妙な駆け引きが素敵だった。
オスカーも、アクションシーンとかでもっといっぱい起用されるといいねぇ!
意外にもがっちりとした体を見せてくれたので、「おっ」ってなった!


監督・脚本は、
冒頭でも言った通り、トニー・ギルロイ
結構おもしろい作品の脚本に携わったり、
監督と脚本を兼任した『フィクサー』や
デュプリシティ ~スパイは、スパイに嘘をつく~(自宅鑑賞:映画レポ書き逸れ)
本当に秀作だよ!!!

音楽は、
これまでのボーンシリーズを手掛けいてたジョン・パウエルから、
ジェームズ・ニュートン・ハワードへバトンタッチ。
どちらも大好きな作曲家だけど、
ジョンパよりは、ジェームズの方がやや高尚な音楽を書くかな。
でも、ジェームズは結構ジョンパのこれまでの音楽を意識してる感じがして、
曲調をわざと似せてたりしてたと思う!
音楽ってやっぱり、世界観を保つ上で重要過ぎるほどなので、
そこまで気を回して作ってるあたり、プロだなぁって思う!

それから主題歌(エンディング曲)も、
あえてこれまでと同じ、MOBYの『Extreme Ways』を使うのが好感度高い。

好感考えると、いろいろな努力が見られるよね。
なんでマット・デイモンは蹴っちゃったかなぁ。
おかげでジェレミーが抜擢されたんだけども、
やっぱり脚本家がそのまま監督務めるってなったなら、
「ならやっぱり出ます」って言えるくらい、プライドを捨ててほしい。

内容を思い返すと、普通なんだけど、
アクションは高品質なので、映画館で観ない理由がない。
邦画の追い上げの所為か、これまた公開終了が早そうなので、
急いで映画館へ観に行って欲しい。

はぁジェレミーかっこよかった!!!

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