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今日は何の、映画を観る?
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最果てのふたり。

びとれいやー
試写後、twitterで感想をツイートすると
先着でプレスパンフもらえるって企画に参戦しました!


試写会で『ビトレイヤー』を観た!
原題:『WELCOME TO THE PUNCH

今度こそあの男を捕まえる。
マックスは数年、スターンウッドという犯罪者を追い続けていた。
ようやく居場所を突き止めたマックスは
犯罪現場へ丸腰で、たったひとりで突入する。

スターンウッドは何件もの事件に関わる大悪党。
しかし息子が些細な事件に巻き込まれたことを機に、
真相を掴もうと動き出す。

そしてふたりは
より大きな陰謀という壁にぶち当たる。

なんかストーリーとしてはありがちなんだけど、
とにかくセンスがいい!!!
ジェームズ・マカヴォイマーク・ストロングという、
大好きな俳優の組み合わせっていう贔屓目ナシでも、
ヨクデキマシタ!!!と大絶賛せざるをえない!

5月4日(土)公開です!
観ないともったいないよ!!

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ジェームズ・マカヴォイと
マーク・ストロングが共演?
もちろん観るでしょ!!

ってなワケで、予告も一切観ることなく、
さっそく試写会にヒョイと応募し、観てきましたよ!!

たとえリドリー・スコットが製作総指揮であってもね、
こういう映画はホント滑りがちなんです。
まだ長編映画としては経験の浅いエラン・クリーヴィー監督。
彼が一体どんな仕事をしてくれるのか、予想はつかないから。

ただ、出演者がマカヴォーとマーク・ストロング。
彼らは仕事を選べるレベルの人たちだし、
その点から考えると、
あまりにすっとこどっこいな作品はまぁまずないだろうなって。


映画のあたまっから、
びとれいやー
たちこめるハイセンス。
あんまり冒頭から期待しすぎちゃだめよだめ、と思いながらも、
もーワクワクしちゃう見せ方に、テンション上がりまくり

ハイセンスというと、飾りすぎなイメージも覚えるかもしれないけど、
けしてズバ抜け感はない。
手法は前例がたくさんあるだろうけど、
何がカッコイイかを熟知してる。
ガスマスクにスーツに
ボストンバッグにバイクって何。

正直、このコスチュームはやりすぎだ!って思うけど、
あまりに見栄えが素敵でひゃほーっだった。

音楽と色彩感の調和。
びとれいやー
寒々しくて無機質な映像が大好き。
加えてテクノっぽい音楽が、軽妙。
またこれ映像の切り替え、映し方が上手いので、
かゆいとこに手が届く映画!!!
思い返せば思い返すほど、あらゆるシーンで趣向がマッチ。

そして、この(↑)マカヴォー演じるマックスの写真。
これも展開において意味がある
演出をするにあたっては、
正当な理由がないと組み込んでこない
必然性があるかないかを考えてから、演出する。
だから(地味なりの)派手な演出があっても、「くっさー」にならない。

登場人物の心の動きも、よく考えてたと思う。
展開に、嘘はない。
なるほどね、ちゃんとそうもってってるから、
そうなり得るよね、ってうなづける。
もちろんそれは、マカヴォーやマーク・ストロングの演技で
納得させられてる部分もあると思うけど、
尤もな解釈ができ得るほど、しっかり作ってるんだわー
びとれいやー
セリフもセンスがイイ!!
イイ所にヒントをちゃんと置いてたり、
軽快な流れが観客をより物語に引き込んでいく。
かと思えば全然しゃべらせない時もあるっていう!!
ああああって思った、ああああこれこれええええって。


舞台がロンドンなだけに、
イギリス英語が飛び交って耳が溶けそうだったけど、
えっらいロケーションも素晴らしかった
良い場所を見つけてくるわ、
カメラへのおさめ方も上手いわ、
そんで絶妙なタイミングで青空映してくるとか。
びとれいやー
何なのほんと、きれいすぎるこの映画

もちろん内容もよかったよ!!
びとれいやー
さっきも言った通り、登場人物の言動にも納得がいくし、
一番大事な動悸が危うく、かすれそうだったけど、
それが映画終わった後、妙に余韻として残るんだよね。
わー、それ伏線だったのかーって。

でもとにかく、演出の上手さにすべてがある。
格段と上質になってた。
よくやった!えらい!!って、
上目線な言い方だけど、誉めてつかわす。
終始ニヤニヤ止まらなかったもん。
あんだけやりたことやりまくった感まんさいなのに、
しっくりまとめたな~~!!!っていう巧妙さ。

トム・クルーズの『アウトロー』を観た時の感覚に似てる。
あの映画ほど笑えはしなかったけど(笑)、
なんか恐い!!でもとにかく上手い!!
しかも特別、過去が明かされてない。
スターンウッドがこれまにでどんな事件を起してきたのか、
マックスとどのくらいの接点があったのか、
ほとんど多くを語られない、ならではの面白さ。

テンションをかきたてられてかきたてられて、
びとれいやー
で、えらいカッコイイふたりの共演じゃないすか!
びとれいやー
もう、だーーいまーーんぞくっっ


追う男と、追われる男。

最果てのふたりが、共鳴する時。

原題も『Welcome To The Punch』で
またここにセンスを感じるし、満腹でした。

これ、観といて後悔しないよ。


少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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この後は、
届いちゃったかゆいとこ!を挙げていくよ!



! 以下ネタバレあり !




冒頭から心かっさらわれまして。
びとれいやー
ほんとこのコスチュームはやりすぎなんだけど、
だって、ガスマスクでスーツで
ボストンバッグでバイクなのは
マーク・ストロングでしょ!?

マーク・ストロングの顔がアップで映し出された時、
鼻血が出たのは言うまでもない。

それで、マカヴォー演じるマックスが、
追ってきてることに気づくんだよね、スターンウッド。
強盗犯の仲間が、「あいつがそうか?」って尋ねる。
はい、マーク・ストロングの今作、第一声、ならず!!!!
マークは頷くだけで、声を出さなかった!!!!
アリス・クリードの失踪』でもテンション上がった演出法で、
絶妙に期待を裏切ってくるのがたまらん!!
マーク・ストロングのファンなら誰しもが、
彼の第一声を待ちわびたことだろう!!


でもここら辺はまだ
あまりに映画冒頭すぎて
全身全霊で信じることはできなかった。

だけど、逃走した強盗犯を見失ったマックスは、
交差点で車を止めて、降りる。
敵を逃がしたことで、苦み走った顔を
たんに大げさに映したいだけかと思いきや、
耳をすましてた!!!!!
逃走犯らが、尾行を退けようと、
バイクを押して移動。
静まりかえった夜の街では、バイクの爆音は響くから。

そして、ある程度のところで
再びエンジンをふかす。

この辺の、音楽と映像のマッチ感が絶妙で、
ちくしょううまい!!!!って思った!

全速力で走るマックスもあまりに素敵で、
もう上がりまくるテンションを
どうしていいかわからなくなるくらい!!1

そして、待ち伏せしたマックスが、
スターンウッドのバイクを転倒させる!!!
びとれいやー
取っ組み合いの後、
ガスマスク剥がされるスターンウッド!!!(かんべんしてくれ!


マカヴォーとマークが同じ画面に映ってるってだけで
号泣級の喜びだわ。

で、マックスは足を撃たれてしまう。
スターンウッドに迷いはない。
冷徹で、自信に満ちている。
でも殺さなかった。
これがマックスにとってはある意味トラウマで、
生殺し状態になる。
危うくキャリアも仕事も失うかと。
撃たれた膝は、日に何度か、
注射器で水を抜かなければならないほど。


そんな不自由な足を抱えながらも、
ふつふつとスターンウッドに対して恨みを重ねるマックス。

そんな彼の精神の支えであり、
彼の手と足と、“代弁”役のサラ(アンドレア・ライズブロー)。
びとれいやー
ふたりはよき、仕事のパートナー・・・だけど
気持ち滅入ってるマックスにとっては
サラにどうしても甘えちゃう。
サラってばキスを拒んだよ!!!
脚本の上手さに拍手だよ!!!

サラの死は凄まじかった。
もうひとつ、セリフなしの上手さが、
サラが殺されたコンテナの中でのシーン。

夜。コンテナの中は真っ暗。
多少街頭の光は差し込むも、
それが余計に逆光にさせる。
元軍人のディーン・ウォーンズ(ジョニー・ハリス)の
ほとんど読み取れない表情。
でもよく見ると、うすら笑ってる
ほんとあのシーン恐かったんだけど。
ディーンは自己犠牲だ、なんていうけど、
あまりに冷酷で、非道で、ショッキングなシーンだった。

それからしばらく、サラは“音信不通”として描かれる。


スターンウッドは、息子が巻き込まれた事件の
主犯を探すために、敵をおびき寄せる。

息子が隠し持ってた大金を目当てに、
おびき寄せたホテルに警官がやってきた・・・!

その警官役が、
ジェイソン・フレミングだったんだけど!!!(爆笑)
スナッチ』とか『トランスポーター2』とか、
ジェイソン・ステイサム出演作には欠かせなかった彼(笑)
今作はあまりにチョイ役だったけど、
やっぱあの顔は目立つわー

ホテルでの銃撃戦も素敵だった。
のちのちマックスも現場にやってきて、
どんな状況だったか脳内で回想する。
(手法を)ほんとやりたいことやりまくってる映画なのに、
うまかったなーーー。

この時もニアピンでスターンウッドに近づいたマックスだったけど、
非常階段駆け下りた時につまずいて、
怪我した個所をぶつけて絶叫。

そう、絶叫したマカヴォーが今作多かった。たまらん。
「たァっ」て高い声で痛さのあまり絶叫するんだ。へへへ
にしても、ほんと凄い勢いで階段降りてた。
マカヴォーの演技は、本当に身、丸ごと演技に投げ込むから、
観ていて潔いし、勢いが凄いし、
小柄なのに、大きく見えるのが凄いよ!

スターンウッドが、とあるクラブで
汚職警官と落ち合うって情報を得て、向かうマックス。

そこで、汚職警官たちより先に、
スターンウッドとマックスが鉢合わせする。

営業時間外のクラブ。
しかし、ミラーボールは回ってて、
照らされては暗がりにまぎれる2人の表情
ちょっとくさい演出なのに、
ライティングですら、どうしてこうも必然性を感じるんだろう!!

結局汚職警官とそしてそれに協力する元軍人と、
スターンウッドとマックスとで撃ち合いになる。

スターンウッドは旧知のロイ・エドワーズ(ピーター・ミュラン)の助けで、
汚職警官を撃ち殺した後、その場から逃げきれるはずだったんだけど、
はたと立ち止まるスターンウッド。

なんと、窮地のマックスを助けにいくのだ!!!
どういうこったろう!?って思うけど、
この時はもう映画に身投げしてますから(危険)、
急展開にきゃふーーーーって感じだった!

マックスは、
仇であるスターンウッドに援護されて、一瞬ためらうも、
元軍人の容赦ない銃撃に、
完全にカウンターバーのところで身動きとれなったしで、
スターンウッドと一緒に逃げる!

若干抵抗しながらも、
大柄なスターンウッドに(これは身長差の所為 笑)
バンに押し込まれて、銃撃戦から逃げのびる。

マックスはここぞとばかりにスターンウッドに飛びかかるも、
ほんと体格の差でどうも勝てないのか(笑)、
ひねりつぶされて、銃で脅されて、スターンウッドに従うしかなくなった。

ここからが、またまた上手いところ!!

スターンウッドは、
警察が見張っている、
怪我をして病院にいる息子に会わせろと言う。
しかし既に彼は霊安室に。
スターンウッドはここで初めてようやく、
息子が既に死んでいたと知る。

マーク・ストロングの男泣き
えらい絶品でした!!!!
やっぱマーク・ストロング上手い!!!!

そこで、マックスは、スターンウッドの人間性も目にする。
悪党だけど、人間であることには変わらないと。

その間も、なんとかスターンウッドに抵抗しようとするんだけど、
彼があまりに強すぎでどうにもこうにも。

そんでここが重要。
マックスもここで初めて、サラが殺されて、
既に死んでいたことを知る!!
しかも最悪の事態、マックスに殺人の容疑が!!

同僚(部下?)の警官の気を失わせるも、
絶句するマックス。
そのマックスの首根っこをスターンウッドが掴んで、
病院から離れる。

マックスは悲痛のあまり泣きまくる。
この後別のシーンではあったけど、
涙が噴きこぼれた時には恐れ入ったよ!!!
マカヴォーもどんだけ演技が上手いんだと!!!
マークに引き続き、
マカヴォーの男泣きも観れちゃったよ!!


ふたりが、共鳴する時。

お互い腑に落ちないけど、
どこかの誰かさんが黒幕で、
お互い大切な存在を奪われた。
今夜で決着をつけようと。
それから、俺たち2人の戦いを終結させようと。

抜群のチームプレーを見せる、
警官と犯罪者。

びとれいやー
元軍人の家を突き止めて、黒幕が誰かを問いただす。

この時、元軍人にとってはかけがえのない存在の祖母には、
彼が悪事をはたらいていることを、あえて隠すマックスたち。
それが交渉手段ではあったけれど、
その辺も脚本として絶妙だなって。
元軍人の人間性も見えてくるしね。

でも、鋼の心を持つ元軍人。
戦争を経験した男の心に訴えられるものなどない。
祖母が銃を突きつけられているも、
マックスらの心の甘さを見通した元軍人は、
ためらわずに銃を引き抜く。

ちくしょう!!!
オオゲサな音楽と
スローモーションかましてきたぜ!!

びとれいやー
このシーンもたいそうお気に入り!!!
あえてここで鈍早かよ!!!!!

タイミングが上手いのか、撮り方が上手いのか、
ここでこの演出でも、センスよく感じるのはなぜだ!!

結局、元軍人は捕えられるんだけど、
その時に祖母に、「目をつぶっていろ!」って言うところとか、
きゃーくーほーんーがーうーめーえーーー

スターンウッドの協力者ロイ・エドワーズは
この時、元軍人の銃弾を受け、倒れる。
撃たれていたのは左肩で、
さほど重症ではないのかな?なんて思ってたら、
「足の感覚がない」ってスターンウッドに言う。
うそおおここでお涙頂戴!?←でも泣く

スターンウッドも「え?まじで?」って思う。
でも実はロイの冗談で
まあこの先無茶はできないので、
彼の活躍はここまでなんだけど、
思わず笑ったわー緊張感詰め詰めだったから、気が緩んだ~。

Welcom To The Punch

コンテナがたくさん置いてある場所の名前だったんだよね。
うめぇよおちくしょう。

暗がりに浮かぶ、無数のコンテナ。絶景ですわ。
コンテナ大好きですわ←

黒幕を誘い出して、真相を暴こうとする。
ここからまたも、マックスとスターンウッドの
絶妙なチームプレーが始まる。
マックスと黒幕が話している間、
スターンウッドはコンテナの上で待機。
そして、マックスの手指示で、
黒幕に銃を浴びせ、拷問するという手法。
ぎゃああもういつからそんなに気が合ってるんああああ

それでも敵襲で蹴散らされてしまうんだけどね。
再び銃撃戦になってしまい、
捕えていた元軍人も解かれる。
マックスとスターンウッドはそれぞれ怪我を負う。

で、スターンウッドが元軍人に殺されそうになった時、
マックスが元軍人の後ろに忍び寄って撃ち殺すんだよね。

この時点で既に、
いろいろ気持ちが決まっていたのかもしれない。


元軍人が頭を撃たれる時は、
すぐに画面が切り替わって、
コンテナに弾け飛ぶ血だけで表現してた。
はい!!!見せすぎない上手さね!!!
下品でナンセンスな映画ほど、見せすぎるわけだ!
あえて、小気味いいところで映像を切り替える方が
断然映画としてはセンスがよく、誠実だ!!
ま、せめて、元軍人がバタリと倒れるカットはほしかったけどね(笑)


逃げようとした黒幕をふたりで追いつめる。
まぁマックスにとってはその人が恩人だったわけだ。

この黒幕の、悪行に手を染めた理由もなんだか納得がいく。
銃犯罪で多くの警官たちが亡くなっている。
銃常時携行を支持する政治家を推せば、
警官たちが辛い思いをしなくて済むかもしれないって。

マックスは多少ためらうよね。
ま、スターンウッド的には知ったこっちゃないから
あっさり撃ち殺すけど(笑)


あ、そうそう、
この時のライティングも必然性あって、絶妙でね!
びとれいやー
ガス出てるところに銃弾が当たって、
火を噴くんだよね。
真っ暗な海辺沿いを、火が光の役目をするんだ。
うまいよな~~。演出がうまい。

まぁ映画の見せ場として、
こうしなきゃだめってのはあるよね。

びとれいやー
でも、今は殺さない。殺す意味がない。
きっと、また次の機会があれば、
再び対峙するだろうって。


闇にまぎれ、逃走するスターンウッド。
そして、サラの殺人容疑がかけられたまま、
警察に投降するマックス。

え、続編の香りが??
続編はないだろうけど、ないのはわかってるけど、
でも、物語にはまだ続きがありそうな。
そういうのを匂わすところも、
これまたどうしてこんなに脚本が上手いのかっていう。


エラン・クリーヴィー監督・脚本。
長編映画2作目にして、この完成度。
びとれいやー
まだまだ若いよね、この人。
この先もかなり期待できるなーーー!!!!

音楽のハリー・エスコットもよかった!!
特別な旋律ではないけれど、
映画へのマッチング力は高い!!


結局、映画まるまる語ってしまった・・・。
いやあしかし、充実してたよお!
びとれいやー
触発される上手さだった!!!
また映画が公開されたら、観に行こうかなあ。


しかしなんだ、
ジェームズ・マカヴォイ
マーク・ストロング大ッ好きなんだが、
びとれいやー
やっぱマーク・ストロングやばいかもしれない!!!
ビターすぎるおっさんのかっこよさっていうか・・・!
でもにじみ出まくってる優しさっていうか・・・!

こんな良い映画を、
タダで観るほど良いものはないな。

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