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今日は何の、映画を観る?
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人知は、超えられない。

まん・おぶ・すてぃーる

マン・オブ・スティール』を観た!
原題:『MAN OF STEEL

理解を、超えた存在がいる。
自らの出生の秘密を知ったクラーク。
使命を与えらた時、
彼はようやく、あるべく姿に気づく。
スーパーマン。
奇跡を、人類はどう捉えるか。
幼い歴史は、存在を認められるか。
地球外の力を目の当たりにした時、
心に答えを置けるか。


対マーヴェルコミック。DCコミックの意地。
マーヴェルが先制攻撃を仕掛けた映画『アベンジャーズ』。
追撃すべく放ったは、DCコミックの代表作:スーパーマン。
根強い人気を誇り、新キャストで挑む、
バットマンとの共演も準備段階にある。
ストーリーの安定感と同時に、
最高品質の映像が、映画の未来を創る
新たな映画史の幕が開ける。観なければ後悔する。
絶対!!!IMAX 3Dで!!!!

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男は探していた。
まん・おぶ・すてぃーる
自分のルーツを。
体内に流れる力の起源を。
育ての父が諭した、在るべき方向を。


男は探していた。
まん・おぶ・すてぃーる
かつて星を離れた“禁忌”の男を。
故郷を再建しうる情報を。
果たすべき使命を遂行する術を。



選ばれた、地球。
彼らを人類が目撃するのは偶然である。
まん・おぶ・すてぃーる
世界において、人類は中心ではない。
知らないだけであり、学んでいる途中である。
その機会はもっと、未来かもしれなかった。

私たちは足るのだろうか?
まん・おぶ・すてぃーる
存在を理解し、支配されず、
協力し合い、信じることに足るほどの、
知識を持ちえているだろうか。
心に宿るのは、ただ、恐怖ではないか?
まん・おぶ・すてぃーる
彼はもっと、大きい。
種で、見ていない。主は、いない。
人類が長らくこだわってきた、
観念の届かない存在だ。

そして目指す、共存という道。
まん・おぶ・すてぃーる
恐れないから、選択できる。
まん・おぶ・すてぃーる
大切なものを護ることに、迷いがない。
力に驕らないゆえに、強い。
すべての起源は、心にある。
彼の目的は高見にある。


クリプトンで生まれ、地球に生きる男。
希望となるか、恐怖となるか。
すべては人間たちの心にかかっている。

だから彼は、人類のために戦う。
いつか来るであろうその日を、見守りながら。


DCコミックが本気すぎて恐い。
マーヴェルが創り上げた伝説的映画『アベンジャーズ』に、
完全にブチ切れてしまったかのようだ。
集めたキャストが壮絶
演技力も確か、知名度も確かなメンバーで
ガッチガチに固めてきた。畏ろしい。

ストーリーはどうしても生い立ちや
目的を説明しなければならず、
まどろっこしい部分もある。

しかもやけに張り切っちゃったのか、
回想シーンを要所要所にちりばめたので
若干テンポが悪く思えるところもあった。
ベタでも良いから、時系列順でもよかったのでは・・・?なんて。

とはいえ、クライマックスの息をのむバトルシーンは
あらゆる疑念も不満も一掃するもので、
ひたすら、この時代に生まれ、
これだけの技術を駆使した映画に
出会えたことを感謝してやまない。

まん・おぶ・すてぃーる
どんなに凄い映像技術も、平板化する。
当時革新的だった『マトリックス』(本作と視覚効果監修が同じ)は
早くも歴史の一部になってしまった。
アバター』以降増えつづける3D化で、
映像の制約を取っ払おうと必死になるも、
3Dですら平板になってきた。
トランスフォーマー』で作り込むことも覚え、
トランスフォーマー ダークサイド・ムーン』(今作と撮影監督が同じ)が、
人類が持ち得る映像力を最大限駆使した。
その影響力は多大で、
以降はどの映画(『アベンジャーズ』でさえ)も
その水準を目指し、追随した。

誰かが“当時最大限”を創り上げれれば、
底上げが始まり、平板化を迎える。
周期としては『マン・オブ・スティール』もそうである。
今はもう、現時点での限界に達している。
観客の目は肥えるばかりで、
近頃は「このレベル、あの映画と同じくらいだな」と
マンネリを覚える。

その中で、『マン・オブ・スティール』が一線を画するのは、
些細で効果絶大な、演出
なぜ、見たことのない早さで
スーパーマンが飛び回るのか。
なぜ、大地を削るかのような
重みと破壊力があるのか。

光速のスピードで動き出す前に、
スーパーマンの顔がぶれる。
静かに、強く、砂煙が舞う。
地球の物体にもたらされる影響を、
緻密に、こだわりぬいて描いている。

飛びたった瞬間、想像以上に遠くにいる。
あえてカメラのレンズから姿を外れさせる。
空気抵抗を感じるかのように、映像をぶらす。

聞いたことのない、
しかし想像力をかきたてる効果音で
現実味を引き出す。
光の効果も見逃せない。

他の映画が、そうしていないわけではない。
でも、今作はエグいほど凝らしている。
映像技術に頼っていない。
同じ技術をもってして、どう差別化を図るか。
考えに考え抜いた手法が、
夜空の全星々が地球に落下したかのように
衝撃的にちりばめられている

異様にもとれるほどの執着心が、
恐怖となって降り注いでくる。
観客は、食いしばって、置いてかれぬよう、
映像を睨めつけることしかできない。
まん・おぶ・すてぃーる
この映画そのものがスーパーマンのよう。
目の前にする奇跡に感動しながらも、理解には程遠くて。


ザック・スナイダー監督の作品は、
恥ずかしながら『300 <スリーハンドレッド>』しか観たことがないけれど、
あの映像は、未だに鳥肌立つ。(ストーリーも良いし!)
ただ手放しで期待できる監督ではなかったので、
間違いなくベースとなる雰囲気は、
プロデューサーとして名を連ねる
ダークナイト ライジング』や『インセプション』の監督、
クリストファー・ノーランのおかげだろう。

そして彼が推したのか、
音楽はハンス・ジマー
ノーラン監督、ハンス氏を抱え込んでる。
(これでスナイダー監督まで味をしめたら
 ハンス氏仕事多すぎて死んじゃう・・・!)
ワアアアアアアアと絶叫したくなるほどの興奮は、
ハンス・ジマーにガンガン引き出された。

メインテーマの曲は単調ではあるけれど、
激しいパーカスと、三連符と、転調攻めで、
至極濃厚な、恍惚とせざるを得ない音楽だった。
一緒に見に行った母親に「『天使と悪魔』みたいな音楽だったね」と
言われるまで気付けなかったほど、
ハンス・ジマーの音楽に大パニックだった。
(サントラ聞くと『天使と悪魔』職が確かに強かった!→サントラ視聴
サントラは真っ先に、即買いました!!!

予告編でもハンス氏の音楽を使っている
だからこそ、予告から映画まで、
全部がすんなり浸透していくんだよね。
予告編も凄くて。セリフは冒頭のみ。
あとは世界観を映像と音楽で堪能しやがれ、という自信っぷり。
『ダークナイト ライジング』の予告に共通する。

何が観客の好奇心を揺さぶり、依存させるのか。
まん・おぶ・すてぃーる
こんなに自分が、“スーパーマン”にテンション上がるとは思わなかった。
過去にもたくさん映画化されて、
テレビ放映の時にちょっと観た記憶があるけど、
(まともに観てないせいか)全く触角が動かなかった。

だのに、本作は予告を観ただけで、
きちゃったなこれ。って、ブルっとした。
そして間違いなく、IMAXで観なければと。

少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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キャストについて、少しだけ。



! 以下ネタバレあり !




らっせるさんの存在感
まん・おぶ・すてぃーる
スーパーマンの父:ジョー・エル役!

人類より文明は明らかに先を行っているクリプトンだけど、
古風ともとれる衣装はかなり素敵だった。
しかも渋い色のサテンと、甲冑や金属をまとうような
ガチガチのデザインでかなり好みだった。

それをまとうらっせるさんは、
冒頭からとにかくかっこよくて!!!!
グラディエーター』の映画レポでもテンション上がっていたけれど、
らっせるさんの鎧姿は絶品!!!!

今作でもダイエットに励むも、以前ほどは痩せていない。
それでも、ピッチリスーツも身につけなければならないので
なかなか絞ってたと思う。
スーツのおかげか、きゅっとくびれるも、
がっちりした体躯が相変わらずでかっこいい。
らっせるさんはもう、太ってて良いと思う(私公認)。
(あんまりむにゅむにゅはやだけど 笑)


エネルギーが枯渇し、既にクリプトンは消滅しかけていた。
それは、自分たちが星を顧みることをしなかった結果であり、
上層部が悪政をはたらいたとしても、
こうなるまで否定しなかった責任もあり、
ましてや同郷の仲間たちを葬ることなど
道理にかなっていないと感じていた。

反乱軍に襲撃されるクリプトン。
切なげな表情と、
そして自然出産を遂げた
ただひとりの幼い息子をどうやって救うべきか考えを巡らせた。

乗り物として扱っていた“生き物”(名前忘れた)の名を
大きな声で呼んだ時には、その深い声に痺れた!!
藤崎竜の『封神演義』(マンガ)に出てくる、
聞仲と黒麒麟みたいな関係でちょっと感激した。←

息子を地球へ脱出させるため、
今生の別れを告げる。
まん・おぶ・すてぃーる
アイェレット・ゾラーが奥さん役。
らっせるさんとよく似合ってた!!!

しかし脱出を試みていることに気づいた、
反乱軍の将軍ゾッド(マイケル・シャノン)が襲いかかってくる。
脱出ポットの操作を奥さんに任せ、
ゾッド将軍と拳を交える!!!!!
映画あたまっから、重々しい拳のぶつかり合いにうっとり!!!

ゾッド将軍も面白いキャラクターで、
最初はジョー・エルを敵視していない
この星のために尽くしてきた同志であるが、
最終的な方向性が相入れなかっただけ。


息子が地球に向かって飛び立った時、
父ジョー・エルは全てをやりきった感。
その隙をみたゾッド将軍は、ジョー・エルに切りかかった。
そういえば、スーパーマンの父って早くに死ぬよね?
らっせるさん、これで終わり・・・???


と、思ったら、予想外の案内役で、
クリプトンの戦艦内であれば、プログラム化された
ジョー・エルの意識が度々登場。
若干これが、間が悪いし、設定としてずるいんだけど、
らっせるさんが長く登場してくれたわけなんで、文句は言いません。


このテの作品に、らっせるさんが出演したことが嬉しくて。
クリプトンを、襲撃されながら滑空する時なんかは、
こんなに全面CGに覆われた映像に
らっせるさんが溶け込んでいることが感激で、
本当に本当に本当にかっこよかった!!!
(でも続編には出ないよね。船壊れたしね。)


企画倒れした“スーパーマン”があったことを知らず。
その時に抜擢されたスーパーマン役が、
本作でも見事選ばれたヘンリー・カヴィルだった!
まん・おぶ・すてぃーる
インモータルズ -神々の戦い-』でアクションを見たことがあったけど、
あの作品自体が酷くて、ヘンリーくんに対してもイマイチ触角が動かなかった。

スーパーマン役は誰もが演れるものでない。
ヘンリーくんは、まさに!!という感じ。
でもヘンリーくん、純粋なアメリカ人ではなく、
そういう人がスーパーマンに抜擢されるのは初めてのことなんだってね!!
(らっせるさんが異様にイギリス英語に聞こえたのは、
 多少ヘンリーくん寄りにしようかなっていうまさかの気遣い!?)

母親に、映画観る前に
「この人が今作のスーパーマン役の人だよ」って教えたら、
「四角い顔!!寅さんみたい!!!」って言われて吹いた
そんなに四角いかな?(爆笑)
まん・おぶ・すてぃーる
(セブンイレブンすごい映ってるなぁ)
映画観進めるうち、
好青年な上、思っていた以上にイケメンだったので、
かなり好感度が上がったけどね。
葛藤から、「わあああああああ」って叫ぶシーンもあるけど、
顔のパーツは一切崩れず、
見開いた青い目が印象的で、
ヘンリーくん美しいわ!!!


悪役はこうでないと。
まん・おぶ・すてぃーる
予告で、悪役がマイケル・シャノンと知って
かなり期待できた!!
形相も恐いけど、演技力が高いからね!!

レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』で
助演男優賞ノミネートだっけか、マイケル・シャノン。
あーーーこの年、『ダークナイト』のヒース・レジャー
死後に受賞した年か・・・!
つまりは、『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』の
ロバート・ダウニー・Jr.も名を連ねた年だ!!!
毎年この、助演男優賞枠ってのは激戦だよね・・・。
(主演男優賞より範囲が広いし。)
圧倒的な年もあるけど、
とはいえノミネートされた人全員に贈りたい気もして。

マイケル・シャノンの演技は畏ろしかったのを今でも覚えてる。
『レボリューショナリー・ロード』自体が、
精神的にギリギリ攻めてくる作品で、
レオナルド・ディカプリオケイト・ウィンスレットの演技も
けたたましいほど輝いていた。

マイケル・シャノンの演技は、
重々しい表情の中に膨大な情報量を持っていて、
それを観客に訴える力がある。

今作の当初は“ただの悪役”にしか映らなかったゾッド将軍だけど、
人類との共存はないけれど、
故郷を再興したいという思いはスーパーマンのカル・エルにも近い。

そして生まれる以前から戦士としての運命が決まっていたゾッドは、
それこそが生きる意味であり、その目的が潰えれば、死を意味する。

後半なんて、懇願だったじゃないか。
私が生きる意義を奪わないで、と。
それでも人類がまだ幼くて、
ゾッドがつぶしにかかる理由もわからなくなくて、
でも愛しいからカル・エルは決断するしかなくて。

首を折ることなど、
最初から簡単にできたんだろう。

気がつけば、クリプトンの反乱軍、
ひとりも殺してない・・・?
動けないほど、気持ちが萎えるほど、
痛みつけることができれば一番よかったけれど、
初めて目の当たりにした、同種の強さに、
思うように戦えなかった。

それでも、真の父親が理想とする、
そして自分が生まれた意味、地球に送り込まれた理由である、
共存をなんとしても叶えたかった。
ニューヨークはめちゃくちゃになってしまったけれど、
最後まで対話を続けようと、
なんらかのきっかけで説得しようと考えていたカル・エル。
人類にとっては、手遅れではあったけれど。

自分の手で、同郷の男を殺すことになり、
ふがいない自分に、怒りと悲しみがこみ上げる。
もっと強くなりたい、と。
うまいねーうまい、脚本が


ケヴィン・コスナーかっこよかったーー
まん・おぶ・すてぃーる
育ての父、ジョナサン・ケント。
当初は、まぁありがち父親像かなって思ってたけど、
人類名クラーク・ケントにとって、
スーパーマンとしてどうあるべきかを全て教えてくれた人だった。

特に突然の竜巻のシーンでは、
クラークの力をもってすれば救えた命であったのに、
父が制止したことで、
目の前で父親を失うことになったクラーク。
自らの力を世に知らしめることが、
未だいかに危険なことか、
身をもって、最期の最期まで教育する姿が、なんか凄い。

まだ、まだだ。
お前には“地球に来た本当の理由がある”。
ここで明かせば、それを探すことはできない。
人類はその心の準備ができていないから。
どんだけ先見の目があるんだ、と。立派だった。


育ての母役をダイアン・レインが演じるのも豪華すぎるだろうって。
出生の真実と、力の秘密を知った息子が、
自分の手を離れて、とうとう遠くへ行ってしまうのだと思うと、
嬉しいようで、とても悲しいと泣き崩れるシーンは印象的だった。
まん・おぶ・すてぃーる
唯一心配なのは、ゾッドがトラックをクラーク家の屋根に
投げ込んだ後、一切、愛犬の姿が見えなかったこと・・・。
無事・・・だよね・・・?


ヘンリー・カヴィル30歳に対し、
ヒロインに抜擢されたはエイミー・アダムス39歳!!
まん・おぶ・すてぃーる
しかし画面上はそんなことが全く気にならない、
美しさとかわいさを備えたエイミー!!!!
彼女の配役には驚いたけれど、
エイミー・アダムスをロイス・レイン役に選んだところに、
この映画の本気がうかがえる。
若手のおぼつかない女優よりも、
確固たる知名度と演技力を持った女優を起用するところがね。

役柄的には、強さと知性を兼ね備えながらも、
女性としての危なげな魅力もあって素敵だった。

ゾッドが恐らく、クリプトンの遺伝子情報を含んだ鉱物のありかを
カル・エルから聞き出すにあたって、
人質として戦艦に乗船させたと思うんだけど、
あんま効果なかったよね(笑)

その後、脱出ポットで地球に戻ろうとするも、
窓が割れて息ができない状態に。
エイミーの叫び声がリアルで、すっごいよかった!!!
真に迫る演技が本当に良いよね~~~!!!!


映像の革命時に、
いつも名を連ねるローレンス・フィッシュバーンが羨ましい。
高官職が似合うハリー・J・レニックス
今気づいたが『ロスト・ワールド』以来好感のリチャード・シフも良かった!
軍人のクリストファー・メローニも良かったけど、
今作で死なせてしまったのは残念。続編にも登場してほしかった。
素晴らしいキャスティングだったなーーー!!!!


スーパーマンとゾッド将軍の
最後の戦いをぼんやりと、
眺めることしかできない人類。

太刀打ちできない、蚊帳の外の人類。
地球という星は、今は人類がのさばっているけれど、
井の中の蛙のように、世界知らずなだけ。

超自然的な力に対する物語ではなく、
あたりまえのように周りにある自然と同じと捉えるべく、
テーマだったところもこの映画の上手さ。
アメコミとして進まなければならない道はあれど、
それを通して何を伝えたいか、重大な責任を担った1本だった。


これから始まる、DCコミックの壮大な祭に、
乗り遅れないよう!!!


それにしても悔しい。
『アベンジャーズ』完敗な気がしてならない!!
ところで、雷神ソーと、スーパーマンって、
どっちが強いだろう??
ウルトラマンとゴジラ、どっちが強いかという質問と同類で、愚問だろうか(笑)

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このスピード
この破壊力

本気だしたら
地球そのものを破壊してしまいそう



ソーって音速を超えるほどの
早さで飛べるのかなあ

ソーならなんとかなりそうですね



それに、続編が
バットマンVSスーパンマン
らしいけど

あの人、ただの人と同じだから・・・


余談ですが
アメコミおたくのニコラスケイジ
息子にスーパーマンの本名カル=エルを命名したらしい
【2013/09/17 01:12】 URL | 庄屋弁当 #-[ 編集]

>庄屋弁当 さん

本当にすごいスピードでした。
人間たちはただ、呆然と見ているしかできなくて。
あの辺の描き方、うまかったです。

ソーは、、、どうですかね。
さすがに音速の早さで飛べないかもしれませんね?
そもそもハンマー振り回した惰性で飛ぶわけ出すからね??

続編って、バットマンVSスーパーマンなんでしたっけ!
つまり、アイアンマンVSソー・・・
や、それよりも非現実的な戦いな気がします。
そもそも2人の観念って一致してないんでしたっけ???


ニコラス・ケイジの息子さんの名前、
言われるまで気付きませんでしたが、
カル=エルでしたよね!思い出しました!!
もうちょっと考えようよ、ニコラス・・・って思いますよね(笑)
【2013/09/19 23:31】 URL | なるは -naruha- #-[ 編集]















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