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きみがいる世界。

まいてぃ・そー/だーく・わーるど

マイティ・ソー/ダーク・ワールド』を観た!
原付:『THOR: THE DARK WORLD

あの、ニューヨークでの戦いの後、
雷神ソーはアスガルドへ帰った。

宇宙の世界を統治するため、ソーは引き続き、
仲間たちと戦いの日々を過ごしていたが、
地球で出会ったジェーンを忘れられずにいた。

一方で、長く姿を消していた、
スヴァルトアールヴヘイムの軍団が動き出す。
不可侵だったアスガルドは突如襲撃される。
軍団の王:マキレスは何を求め、
何を目的としているのか。

そして、幽閉していたあの男の、
力を借りねばならないのか。

今作のソーは、
あんまり大変そうじゃなさそう。
なんだか単なる“つなぎの1本”という感じで、
練り込みがどうも足りない
それでもソーとロキがワンキャンしてれば、
もういいか~、そのための1800円だ~と思える。
『アベンジャーズ2』をめがけた、たいそうな準備体操!
だから、観逃せない!!

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9つの世界が直列に並ぶ時。
五千年に一度の“開き”が生じる。
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
強大な闇の力が目覚め、
全世界の支配に臨む。

まいてぃ・そー/だーく・わーるど
きみがいる世界のために。
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
きみといる世界のために。

すべての世界の未来が、再び託される。


自らのアベンジャーズ人生の汚点を語ることほど
心痛むものはないのだが。

この壮大なるプロジェクトの内、
私は『マイティ・ソー』の1作目だけ、
堂々、映画館鑑賞を逃した。
当時、映画『アベンジャーズ』という前代未聞の
プロジェクトの凄さを理解していなかったことが理由のひとつ。
そしてもうひとつの理由は、
神々の戦いがどうも苦手であること。
設定に対して、何かがいつも腑に落ちなかったりする。
だから触角が動かなくて、『アイ・アム・ナンバー4』を観てしまったのだ。
(『ジャンパー』もそうだけど、気に入った超能力モノがことごとく続編化されない・・・)
神々は何でもできすぎる。
“コレだけしかできない”って設定の方が断然気持ちそそる。
ましてや舞台が神々の世界だったりすると、
なおさら頭の中がぼんやりしてしまう。
早く地球に来てって思う。

それでも結構、寛容にはなったと思うんだ。
はじめから拒絶して、観ることはない。
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
だって、ソーとロキが出る映画だもん。
期待しないわけがない。
ましてやドイツ旅行での幸運を思い返すだけで、
特別な贔屓目だって生まれてしまうわけで。

しかしながら。
ロキが大暴れした『アベンジャーズ』。
ソーにとってはあれが最大の戦いだったと思われ、
今作の戦いは「わ~たいへんだ~」くらいにユルかった。
実際は、ソーが住まう世界であるアスガルドが
大変なことになってはいるんだけど、
脚本が中途半端な感じで、
クライマックスのバトルもなんか、妙だった。
(シリアスであってのほしいのに、ギャグてんこ盛り。)
あの伏線はなんだったの??って思うような
つなぎめの粗さも目立ってた。
(というか、伏線に見えたものは、
 何の使用の意図もなかったようで。)

アイアンマン3』のデキが良すぎたから
その反動がデカいのかもしれない。
(『アイアンマン2』も楽しかったしね、贔屓目なしに。)

ソーというキャラクター!
ロキというキャラクター!

ソレだけ押しの作品だったのが、ちょっと残念。


映像力は、前作よりも技術上がってた気がする!
とはいえやっぱり、映画館で観るのと自宅で観るのとでは
全然観え方が異なるもので、
やっぱり映画館で観た方が“映え”はあるよね。

ソーだけでなく、ロキにも体術で戦う場面があって
個々のシーンではいくつかテンション上がる部分もあった。
やっぱり個人的には、“生身”な戦いが大好きみたいだ。

しかし、これほどテンポの悪い
ギャグ要素を取り入れる脚本家だったっけか??と。
キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』では
そこまで気にならなかったんだけどな。
4月19日公開の『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』の
脚本もちょっとだけ不安になってきてしまった・・・。

このテの作品では、よりリアルでシリアスなもの
求めがちな私がいけないのかもしれない。
でも、肝心な、ソーとロキの心が
果たして進むべき先へ向かえたのか謎
やっぱりもやっとした作品であることには変わりない。
あああああああ
もっと高評価したかったのに、
不満ばかり出てしまう・・・!
どうしても、一言で言えば、
“雑”な作品だった。
創り手のやる気は感じられるけれど、
人気に甘んじている感じは否めない。


キャラクターデザインを改良したのは
功を奏したね!!!

キャラデは『アベンジャーズ』含め、
シリーズ毎にちょっとずつ変化している。
(『アイアンマン』シリーズではスーツの改良だけでなく、
 トニーの髪形を変えてみたりしてたよね。)
予告編観ただけでも
誰もが気付いたと思う。

まいてぃ・そー/だーく・わーるど
ソーが美しい
私、『マイティ・ソー』の1作目のキャラデが苦手で・・・。
眉毛まで、真っ金々だったの、あれ、なかったよね~。
そのせいで、全然当初はクリス・ヘムズワースに触角動かずで・・・。
『アベンジャーズ』ではそれが解消されて、
髪も少し伸ばして、粗暴さのあるルックスが素敵だった
で、今作では、またさらに髪を伸ばし、
ハーフアップかつ、両サイドから三つ編み垂れるという、
えっっ!?王妃!?!?と見まがうくらいの美しさ。

ソーの弟である、ロキと並ばれると、
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
ビケメン兄弟!!!(美系且つイケメンの兄弟)と
大騒ぎせざるをえなかった

ロキも髪が伸びてたけど、
彼はそうであろうがなかろうが、
一貫して世界が困惑する美しさなので
アップダウンが一切ない。
おそるべしトム・ヒドルストン!!!!

だめだ、いくらでも語れる・・・(結局)。


監督はアラン・テイラー
海外ドラマを主に手掛けてきた人で、
アベンジャーズ関連の作品に関わるのが今回が初めて。
1作目とは異なる監督を起用。

音楽の担当も代わって、
今回は『アイアンマン3』のブライアン・タイラー

キャストは前作から主要キャラが続投。
ナタリー・ポートマンアンソニー・ホプキンス
レネ・ルッソステラン・スカルスガルド
イドリス・エルバカット・デニングス等々。
やっぱり、キャスティングは死守してほしいよね。
(↑未だに『アイアンマン2』でのキャスト替えがトラウマ。)


冒頭でこんだけ虐げておいてあれだけど、
でも、やっぱり、アベンジャーズなんです。
だから、どうしても、おさえておきたい。
少なくとも『アベンジャーズ2』までには、
DVD鑑賞でも良いんで観ておいてほしい。
普通に、観てて楽しい映画。
観るなら、映画館で。

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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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! 以下ネタバレあり !





既に彼に思い人がいるっていうのは
あんまりおもしろくなくてですね。

ソーってそもそも、ジェーンの何にホレたの!?
知性!?知性なのか!?
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
(これは撮影現場での写真だね。クリヘムきれいすぎ。)
それでも私も大人になりましたから。
ジェーンの気持ちにもなってみようかなって。

今回のジェーンは正直、散々だったと思う。
自分のせいで、ソーのママ死んじゃって。
好奇心が、暗黒の力までよみがえらせちゃって
ソーの住まうお城も大変なことに。。。

さすがに(あんまり反省の色が見えなかったが)
「私のせいで・・・」とソーに謝るジェーン。
しかしソーは
「いずれ誰かがよみがえらせてたさ」
あんまり励ましになっていないという・・・つら(笑)
その後、かわいこぶった言いワケは解せんかったけどね!!
「ただ私はあなたを探してただけ。」


先にジェーンのこと話しておく。
暗黒の力に呑まれはじめて、
白目の部分がなくなって、マキレスみたいな目になってたけど、
あれは別になんだってわけじゃなかったのね。
個人的にはあのまま、マキレス崇拝しちゃって、
ソーたちを裏切るジェーンが見たかった。
敵に心を奪われるジェーンが。
そしたらソーめっちゃヤキモキじゃん!
暗黒の力抜き取られた後、
あっさり普通に元気だし、なんかつまんねー。
とってつけたような設定だわーって。

裏切ったのロキだったしね!!!!(爆笑)
「おまえ・・・!どこまで幼稚なん・・・!!」
「どこまで兄やんを困らせるん・・・!!」

まんまと心ゆさぶられたけど(←兄弟モノに弱い)、
演技だったっていう!!!!
やんややんや
マキレス騙す作戦だったっていう!!!
ソーの手まで取れちゃったーーーー!!!と、
絶叫しちゃうようなシーンの連続で、
途端、「今だ、ロキ!!!!!!」というソーの掛け声!!!
一瞬だけど、一番興奮したシーンがコチラ。
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
ソーがマキレスへ繰り出す技の爆風から守るために、
ジェーンに覆いかぶさるロキ!!!!!
誰に言うでもなく(そも一人で観に行った)、
「Did you see that!?」
英語で歓喜の言葉を、文字通り発した。
うわああああああああ
ロキに覆いかぶされて
守られたいいいいいい

ジェーンずるいいいいいい(←ジェーンの気持ちになってない)


映画としては、ヒロインよりも、
兄弟の関係の方を重視したストーリー。
嫌いじゃないが、
ストーリーの面白さの方を重視してほしかったな。
兄弟の絆の深さは
他でいくらでも描けただろうに。
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
や、やっぱいいや、兄弟中心の作品で
手ええええええええええええええええ

なんかせっかく演技派のナタリーが演じてるんだから、
もうすこし厚みのある役柄にしてあげてほしいな。

ちなみに、「これはニューヨークの分!!」って、
ロキをぶん殴ったジェーン。
その後、ロキはニヤリと、「この女嫌いじゃないね」と言うけど、
絶対嫌いだからね(笑)
ソーにとって、自分が一番でありたいだろうから。
や、でも、ジェーンのことを、案外敵視してないかも?
「(オレほど綺麗じゃないし)」とか思ってたりして

対して、キャプテン・アメリカには
いつまでもライバル視してる気がする!!彼、イケメンだから!!
だから図らずも、キャプテンに変身したりなんかして!!
ロキの意識の高さが見える!!

しかし今作は、
このくらいしか他作品とのリンクが見えなくて
ちょっと残念だったな~~。無理やり感。
『アイアンマン3』では、キャプテンに対して抱く、
人類の精神的存在感がうかがえるほどだったのに!
あと、誰かカメオ出演的に登場してほしかったよね~。
ホークアイは出るべきだったろうに!!!


さて。
クイーン・オブ・アスガルド、もとい、
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
美しきゴールデンレトリバー!!!
まず一番に言いたいことは、私も地下鉄で会いたい
あと、雨の中で、
こっちを見てるソーとかたまらん。
心配で心配でならんかった、的な表情。
外犬が、雨に濡れながら、
おうちに入れて~~って顔
だった
ひたいに負った、2本のひっかき傷もえらい素敵だったな。


しかし納得いかないのが、
荒れ地に、ロキの亡骸を置いていったこと。
いくらこの先のストーリーのためといえど、
ちょっと不自然だった。
もうちょっとさ、時間内にしても、葬ってよ。弔ってよ。

そして兄やんは、弟にだまされすぎ

あと、たいした出来事がないまま、
「オレは一国の王としてではなく、
 ひとりの男として立派でありたい。」
と、
あっさり王座を拒否するのもなぁ。
もっと、もっともな理由があればよかったのに、
ただ「責任を背負いたくない、自由でいたい」と言う、
放蕩息子みたいな感じで残念だったな。
そして、ロキもそれでいいのかいな、と。

『アベンジャーズ2』にはトム・ヒドルストンに
オファーしてないとかどこかで聞いたけど、
本当にもう出てこないの???
『ソー3』はあるの???
人気にかまけて、また作るだろうよね???
世界を熱狂どころか気違いにさせる
トムヒをクビにするわけないよね。

ロキがとんでもなく
すごい脅威だよ。

まいてぃ・そー/だーく・わーるど
そのひねくれまくったロキの性格と、
トムヒの変態性あふれた演技が見事マッチしてる。

改めて、他に考えられない素晴らしいキャスティングだよねって。
まいてぃ・そー/だーく・わーるど
まだまだまだまだま
ビケメン兄弟を見続けたい。

もっと言えば、
ロキとトニー(ロバート・ダウニー・Jr.)が
異様に仲良しになっちゃた、とか観てみたい。
そんで、「あいつらうるせぇなぁ」って
白い目でホークアイとキャプテンがそれを見るっていう構成。

また『アベンジャーズ2』の公開が目前となった日には、
体が15mくらい浮いちゃって
毎日を生きるのが大変になっちゃうけど、待ち遠しい!!!!

以上。
支離滅裂なレポートでした。

あ、原作者のスタン・リーは、
スカルスガルド演じるセルヴィグ博士がいた
精神病院(老人介護施設?)で
「靴を返してくれ」って言うおじいさん役でカメオ出演です。

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画





美しきゴールデンレトリバー!!(笑)

今回の記事も楽しませてもらいましたー!
なるはさんの記事で、なんかすっかりクリス・ヘムズワースのソーが好きになっちゃいましたー♪ただの体育会系ハンサムとしか思ってなかったんですけど、可愛いですねー!
映画は観に行かないけど(爆)

それよりなにより
ロキとトニーが仲良しになっちゃう・・・って
観たい!それ観たい!!(笑)

心の片隅の拗ねたなにかを捨てきれないナルシスト同士、通じるものありますよねーきっと。鏡見るようでムカつきつつ憎みきれない仲良し(?)になれそう(笑)
RDJはそういう微妙な心理を表現するの上手いから、アベンジャーズ2で観てみたいなー。
【2014/03/04 14:44】 URL | shan #zifTaGBg[ 編集]

>>shan さん

お返事が遅くなりました、こんばんは!
またまたコメントありがとうございます!!

わ~!少しでもクリヘムへの好感度、
上がったのなら嬉しいです!
(たいしてうまく褒めることができてませんが!笑)
映画館で観るほどの映画ではないです~ ←あ。


『アベンジャーズ』を観た時から、
ロキとトニーは絶対良い具合に
仲良くなるだろうなぁって思ってました(^∀^)
ソーはきっと、ロキのお友達ができて喜ぶでしょう。
そして「なんだ、トニーっていいやつじゃん」って思うでしょう。

ロキも2でぜひとも参戦してほしいですね~~!!!!!
【2014/03/08 21:49】 URL | なるは #-[ 編集]

ぼくは、1作目より本作のほうが
楽しめました。


ロキって
つねに人をおちょくっていて
ほんと、くせものですよね


何をたくらんでいるのか
わからないところが
たまらないんでしょう


ロキがキャプテンアメリカに化けて
「正義がみなぎってくるぞ」と言うところ
笑いました。




前作ではムジョルニアの
アクションが少なかったけど

今回は、全開マックスだったので
そのあたりが前作よりもよかったです


手から離れると
素直に戻ってくるところがいい


ソーの位置がつかめないとき
ウロウロするところ可愛いですよ!!
【2014/03/11 02:35】 URL | 庄屋弁当 #-[ 編集]

>>庄屋弁当 さん

こんばんは!
コメントありがとうございます!!!

1作目と比べると、
確かに2作目の方がいいですかね・・・。
でも今作はあんまり、
ストーリーらしきストーリーがなかったように思います・・・。

ロキは人をおちょくることで、
上目線であるつもりでいますが、
単にかまってちゃんなんですよね(^^;)
だから、良いことも悪いことも、
かまってもらえれば結局なんでもするんです。
そこに自分なりの意志があると思ってますが、
結局は流されまくる、
カワイイヤツなんです(笑)

>ソーの位置がつかめないとき
>ウロウロするところ可愛いですよ!!

ムジョルニアも、確かにかわいいですよね(笑)
私は効果音が好きですね。
フォオオオンっていう無機質の音が。
【2014/03/14 00:59】 URL | なるは #-[ 編集]

エーテルでしたっけ

あれって6つある
インフィニティジェムのうちの
ひとつみたいですね

本編の最後のおまけ映像で
ベネチオデルトロ扮する
コレクターにエーテルを
預けたとき

「あと5つだ」
とはっきり言ってましたねえ

ということは
本作がはじまりの1本で

これから公開する
マーベル作品で
残りのインフィニティジェムが
でてきて

マーベル最大のクロスオーバー作品
「インフィニティ ガントレット」
につながることは間違いないなさそう


そいえば
「キャプテンアメリカ ウィンターソルジャー」

批評家のあいだでは

マーベルシネマティックユニバースのなかで
最高傑作と絶賛らしいよ
【2014/03/14 23:27】 URL | 庄屋弁当 #-[ 編集]

こちらにもコメントします

面白かったんですけど
”雑”という言葉もまた納得してしまいました

何というか”これがマイティ・ソーだ”というひとつの作品としての個性が弱く大きなパズルの中の小さなピースというか。
海外では「アベンジャーズ」と「アベンジャーズ2」の間の繋ぎのためだけの作品と言われたりとかなんとか...

でも、普通に見れば、十二分に楽しい映画でした。
本音としては、もっと”楽しかったー!”と大きな声で言いたかったですけどね。あの「アベンジャーズ」の後だもんな~、期待が大きすぎたかも?!
そういえばいろんなとこに瞬間移動するクライマックスはちょっと「ジャンパー」思い出しました。


でも「ウィンターソルジャー」は凄いらしいですよ
庄屋弁当さんも仰ってますが、批評家評がとてもいいそうで、ファンの期待値もどんどんあがってる。
公開前からそれだと逆に怖くなってしまいますが(笑)
【2014/03/16 21:07】 URL | バーンズ #-[ 編集]

>>庄屋弁当 さん

この巨大なプロジェクト、
まだまだまだまだ続きそうですよね!
デル・トロ出た時には
またこれ濃すぎる配役だなぁ!と驚きました。
スカーレット・ヨハンソンと一時スキャンダルがあっただけに、
若干ミスマッチ感もありますが(^^;)

『~ウィンター・ソルジャー』期待できそうですね!!
『アイアンマン』シリーズを超えてくれたら
それはそれで嬉しいです!!
【2014/03/19 00:37】 URL | なるは #-[ 編集]

>>バーンズ さん

こちらにもコメントありがとうございます!!

>個性が弱く大きなパズルの中の小さなピース
本当に、そのくらいの作品でした。
キャラクターを単に押すだけで、
真の魅力を語れずに終わっているような。
そもそもストーリー性が感じられませんし、
バーンズさんの言うとおり『ジャンパー』みたいな戦いで、
それって〝ソー”の映画でやる意味はないんじゃないかなと。。。
普通に楽しい映画ですが、
もっと本腰入れて作ってほしかったですね・・・!


『~ウィンター・ソルジャー』、期待を高めすぎずに、
楽しみに公開をまちましょう(^^)♪
【2014/03/19 00:41】 URL | なるは #-[ 編集]















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マイティ・ソー ダーク・ワールド / THOR : THE DARK WORLD 2013年 アメリカ映画 マーヴェル・スタジオ製作 パラマウント提供  監督:アラン・テイラー 製作:ケヴィン・ファイギ 製作総指揮:スタン・リー  ルイス・デスポジート  ヴィクトリア・アロンソ 原案:ドン・ペイン  ロバート・ロダット 脚本:クリストファー・L・ヨスト  ... RISING STEEL【2014/03/16 23:29】

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