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今日は何の、映画を観る?
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映画のこと、まとめることに、なりました。
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そざい ギャザリー そざい
染まることの、
居ごこちよさ。

ぶらっく AND ほわいと

お祭りの置き土産!
ロバート・ダウニー・Jr.祭、第27段
ブラック AND ホワイト』を観た!
原題:『BLACK AND WHITE

大人たちは“危ないからやめろ”と言うも、
子どもたちはその危険な香りに酔うもの。

黒人たちは犯罪にまみれた街から出ることを願い、
白人たちはハングリーな世界に生きる姿に憧れる。
彼らは何に惹かれ、
どうしていきたいのか。


“ドキュメンタリー撮影”を試みる、
映像プロデューサーと名乗る特異な夫婦が
撮り収める、若者たちのイマ(映画は1999年製作。)

内容自体は、言わんとしていることはわかるも、
ざっくりな小物作品。
それをなぜ今突如観たかと言うと、
ロバダニとジャレッド・レト共演作あるのに、
私そう言えばまだ観てなかったわ!!!
が理由。

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「急にお祭りってどういうこったよ!」って方は、
過去のロバダニ祭をご覧ください。→ロバート・ダウニーJr.★早見評

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別に黒人になりたいとかそういうわけじゃないし、
彼らの生活や精神に永久に染まりたいとか、そういうことでもない。
でもなんだか“悪いこと”って居心地いいし、
若いうちにちょっと道に逸れたって、
どうせちゃんと正しいところに戻ってくるんだから、
学生の間は何したっていいでしょ?

正論なのかなんなのかわからないけれど、
つまりは一時的に悪ぶってみたい
“オトナ”がよく言う若気のいたりです、ってのをしてみたい。

若い子の、いわゆる非行ってやつは、
そのくらいかわいいものなんだ。
善悪わかってて、悪を立ちまわることに快感なんだ。

そんな若者をドキュメンタリータッチで
映像に収めてみたいと考えるサムとテリー夫妻
若者たちに突撃し、撮影の許可をもらう。
そして彼らが学校終わりに繰り出す、黒人社会へ同行するのだ。


“黒人社会”の若者も葛藤する。
なぜ白人にこんなに好かれるのか。
単に白人である彼らの
“悪に染まること”の快感が理由なのではないか。
利用されているだけではないのか。

犯罪が取り囲む社会で、必死に真っ当に、生きようとしている。
そりゃ昔よりは随分と生きやすくなっただろうが、
それでも差別やイメージは根強い。


誰もが、らしく生きようとする。
その“らしさ”を履き違えようとも、
本人が満足なら誰も非難できないだろう。


どうしてかな。
白人とか黒人とか。男とか女とか。

もって生まれた形態に、
支配される人生なんて。



うまく読みとれた自信はあんまりないんだけど、
そういう作品だったのかなって。
テーマが今なお解決できない問題な上、
ジェンダー的な面も描いていたので、
手をあちこち出しすぎたかな~と。
白と黒なんて、実は肌の色の話じゃなくて、
善悪を表している気もするしね。

映像的な面では、撮り方を工夫していて、
ちょっぴりイケイケな感じだけど、悪くなかった。
メッセージ性においても、映像においても、
いろいろ意欲ではあったと思う。

でもまぁ特別オススメはしない。
だけど、ロバダニとジャレッドだから。
その“瞬間”、頭がスパーク
画面が大満足だ

その他、あの人、この人、
意外な俳優が出てたりするので
ある種の貴重な1本。

少しでも共感や参考になりましたらポッチリ願います!
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レビューはまだまだ続きます。お時間あればこの先もどうぞ!
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! 以下ネタバレあり !










さぁさぁ一体どんな物語なの!?
そしてロバダニとジャレッドは一体どんな役で、
共演シーンは存在するの!?
(つまり出演していることは知っていて、
 共演しているかどうかは認識曖昧だった。)

テーマを探っているうちに、
ジャレッドいきなり登場。
ぶらっく AND ほわいと
「やればできるっ!」(セリフはテキトーです。)
金髪センセー!!!!フンガフンガ
強烈な可愛さで登場。
正直もう、サーティ・セカンズ・トゥ・マーズ
ライヴ行ってから、彼をまともに観れない。←

前髪のカットの仕方が気になったのだが、
しかしそれ以上に金髪で(おそらく)国語の先生役ときた。
かわいいかわいいかわいいよーー。

悶えていたらもう一人、
可愛い子が登場。
ぶらっく AND ほわいと
老いないことで有名(?)のイライジャ・ウッド!!
鉛筆くわえてるのに、耳にも鉛筆かけている!!

ここで時間的錯誤が起こる。
いつまでも若いイライジャと、
いつまでも若いジャレッドは、
年齢的にほとんど同じじゃないかと。

そしたらジャレッドの方が10歳も年上だった!!
ジャレッドのワカカワユさに衝撃だ!!!
イライジャもいつまでも壮絶に若いが、
ジャレッドは不老のエルフなんだと思う。

そしてジャレッドの金髪姿から、
「もしかして・・・」と思ったら正解
この映画は、『ファイト・クラブ』と製作時期が同じ!
当時28歳って・・・こんなにかわいくてか!?

これ以降、ジャレッドの役柄は
一体どういった意味をもたらすのか
わからぬまま、映画の終盤まで出ない



そうして次のシーンに移ったら、
今度は即行、ロバダニが出てきた!!!
ぶらっく AND ほわいと
もうすでになんか変。
「私たち映像製作をしているの。
 あなたたちを撮影しても良い?」と、
学生たちに尋ねるはサム(ブルック・シールズ)。
そして、「私はサム。彼は私の、テリーよ」と紹介。

えー←「えー」、じゃない!

なんだ~、普通に結婚している男性役か~。
ロバダニの演技に対して、抱いた違和感はなんだんだ???
ぶらっく AND ほわいと
や、これは確信的だ。
(いつもだけど)手つき女性っぽい!!(笑)
殊にそうした演技を強調していたので、
おそらく“そう”だろうとわかった。

この、短く髪の毛を切って、赤毛の姿に、
またも「もしかして・・・」と思ったら、こちらも正解!
IN DREAMS/殺意の森』 と製作時期が同じだった!!
ぶらっく AND ほわいと
このヘアスタイル、好きだわ~~

でも、もうひとつの違和感が。
目がちょっと危ないかも・・・。
(たぶん)この映画の撮影直後、1年間、薬物で入所しているし、
結構ピークな頃だったと思う・・・。
役作りの上では影響ないと思うんだけどね。
こういう役だと思って、ナヨナヨしてるから。

とはいえ、テリーが出演すべきシーンに、
なぜか映っていなかったりで、ちょっと不安になる
ロバダニの作品は、やっぱりこの頃観ていて辛いな~

それでもそれでも。
役作り、役に対する集中力は、
やっぱり確かなものなのだ。

そもそも、カッチリカッチリ、撮る作品ではない。
それを意識してか、ふらふらと画面に映っては、
フレームアウトをしたりを繰り返す。
テリーという男に憑依して
画面の隅から隅、そして映っていないところで
ロバダニがいったい何をしているのかというと、
ぶらっく AND ほわいと
男性のお尻を吟味(笑)
演技が細かいよ、細かい!!
細かすぎて、逆に疑うわ!!

いろんな作品で学んできたけれども(大げさだが)、
これだけオープンになっている現在であっても、
やっぱり同性愛者にとってはリスクの高い世の中。
よきパートナーを探すにあたっては、
自分がそうだとカミングアウトが必要になるが、
相手に対しても、そうであることに確信を持たなければ難しい。
ぶらっく AND ほわいと
「そうかな?」って思った人には
いつの間にやら背後の近付いて、そろっと声をかけてみる。

「違うよ!よしてくれよ!なんだって俺に声かけてくるんだ!
 俺は彼女持ちだ!俺は女が好きなんだよ、わかるか??」
でも、本人すら気付いていない趣向に、
気付かせてあげることも彼らの役目(なのか?)。
ワンダー・ボーイズ』を彷彿とさせる(役名まで同じだった)。
「彼氏は何て名前だ?」とか発言するテリー(笑)
「ふざけるな!彼氏じゃなくて彼女だよ!」
今回は空振り。

比較的テリーは、オープンな人だった。積極的というか。
それゆえに、
その“気付かせ”も結構ぐいぐいやってしまうもので、
ぶらっく AND ほわいと
気に入った人がいたら、つんつんなでなで
疎い対象者は、その意味すら気づけなかったりするんだけど。

しかし、この部屋に、マイク・タイソンが来ていると知り、
今度はマイク・タイソンのところへ向かうテリー。
ぶらっく AND ほわいと
粘着的な足取りで、マイク・タイソン(本人)に近づく。
当然マイク・タイソンはそうではなく、
大きな勘違いなので、壮絶な返り討ちに遭う。

「ギャーーース!!!」
ぶらっく AND ほわいと
ばちーーーーんっっ
ぶらっく AND ほわいと
「俺はそっちの趣味はねーんだよーーー!!!」
ぶらっく AND ほわいと
ふぎゅうううううううううううううう
突然の攻撃に驚き、さらには力及ばず、
抵抗叶わずで、息が詰まっちゃって詰まっちゃって。
そんなロバダニの演技を観ているこっちが、
ふぎゅううううううううううううううって気分
(ロバダニが)いたいのいたいの、どんとこーい!

ところで、マイク・タイソンの凄さを
よくわかっていない私は、
なぜこうも映画に重宝されるのか謎である。
元ボクサーで伝説的な人というのはなんとなくわかるけど、
ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』、
ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える』にも
タイソン本人役で出ちゃって・・・。
何が悔しいって、ロバダニと共演もしたことある上、
ブラッドリー・クーパーとも共演って・・・!!ギャースッ←結局

まぁいいか。
こんな顔に仕立て上げてくれたのだから。
ぶらっく AND ほわいと
この後テリーは、自分から仕掛けたくせに、
タイソンに対して文句を言う姿も面白かったな。


ところで、個人的にイライジャ・ウッドと
共演するシーンがあったこともちょっと嬉しかった。
でもイライジャ演じるレンには手を出さなかったのは、
彼が明らか“彼女にぞっこん”だったのがわかったからだろうね。


一応、物語は進んでいく。

しかしそれをよそに、
テリーの物語も進んでいく(笑)

パーティ会場で撮影を始める、サム&テリー夫妻。
ぶらっく AND ほわいと
その会場の壁紙が、サーティ・セカンズ・トゥ・マーズ
最新アルバム『LOVE LUST FAITH + DEAMES』のジャケットと
ぶらっく AND ほわいと
似たデザインで勝手に運命感じたのは蛇足である←いつも蛇足

そしてこれが予兆だったのか、
そのパーティ会場に、ジャレッド演じるケイシーも来ていた!
映画冒頭からずいぶん沈黙で、ここにきてようやく再登場!!!
てか先生がこんなところにいて良いのか??と思いつつ、
その場で出会った女性と話し込んでいるケイシー。

しかしそこに、不審者登場。
ぶらっく AND ほわいと
するするっと、隣に座るテリー。
最初ケイシーは、「(なに急に、近い。)」と不審に思うも、
とりあえず女性と話を続ける。

なんにせよ、開始1時間でやっと、念願の、
ぶらっく AND ほわいと
ロバダニとジャレッドの共演シーン!!!
画面がもう、画面がもうで、ガッパーーー!!!(言語障害)
この女性ずるいこの女性ずるい!!!
目の前にガッパーーー!!!な2人がいてずるい!!!

テリーは既に、ケイシーに対して確信を持っている。
女性との会話に、横入りしてくるテリーに対して、
警戒心があったものの、ケイシーは気づいてしまう
ぶらっく AND ほわいと
「(あれっ?)」
伏した目が綺麗だな~~、ジャレッド

「ねぇ、それなに?」
ぶらっく AND ほわいと
かかったとばかりに、「どれがだい??」とテリー。
ぶらっく AND ほわいと
「なんていうか・・・なにか香水つけてる・・・?」


ぶらっく AND ほわいと
この、「(もしかして・・・)」な瞬間。ロバダニの手も見逃せない。
ぶらっく AND ほわいと
笑いがこみあげちゃった後、「僕も同じ香水だよ!!」とケイシー。
笑顔が絶品なジャレッド!!!

そして、女性の存在すっかり忘れて
話が盛り上がってしまうテリーとケイシー!
同じ香りの香水を使っていると知って、
(ていうかたぶんテリーは最初っから気付いてた)
「どれどれ??」とケイシーを嗅ぐテリー。
ぶらっく AND ほわいと
この時、うっかり一瞬、
身をしりぞけたジャレッドの素直な反応に笑えたが
(ロバダニやりすぎ 笑)
それでもそんじょそこらの女性じゃ敵わない
例の「自分の中にある女性的な部分を押し出した」と思われるジャレッドは、
必要以上に可愛さが画面から飛び出す3D仕様
(↑自分でも何言ってるかわからん。)

構ってもらえなくなった女性は席を立つ(不憫)。
一応、礼儀をわきまえているからに、
「(あ・・・行っちゃった・・・)」と思うジャレッドがまた可愛い。
ぶらっく AND ほわいと
そしてその後ろでは不敵に笑うテリーが。
邪魔ものが去ったことで、勝者の笑み(笑)。

仕向けたくせに、「彼女行っちゃったね」とテリー。
「うん・・・」とケイシーは言いつつ、
自分の心の中に灯る、不思議な温かさに気付かないわけがない。
「・・・それより、なんていう名前だっけ?」と
ケイシーから聞いちゃったりなんかして
ここでようやく自己紹介。
観客もここで初めて、ジャレッドの役名を知る(笑)

名乗ってすかさず、「君は?」と尋ねるテリー。
この時の反応が凄いのだ。
ぶらっく AND ほわいと
「僕はケイシー」と、彼の名前を聞いた途端の、
とろけそうな程の調子で発する「ケイシー・・・」の一言!!!
そのセリフの裏ッ側には、膨大な情報量が詰まっていて、
ロバダニの表現力に悶絶だ!!!!
『ワンダー・ボーイズ』の名セリフ(?)、
「ジミージミージミージミー」をまたも思い出した!!!
ちなみに、本作の翌年に、『ワンダー・ボーイズ』が製作されている。
これほどまで、
ゲイな役が多い俳優はいますか!?

くわえて、その惜しまない表現力に驚きを隠せないわ!!


そして、テリーは自分の、
らしい生き方の大切さに気付く。

女性と結婚し、“隠れ蓑”に使っていたけれど、
なんだかそんなことが、馬鹿らしくなってしまった。

妻であるサムの言い分を聞きつつも、
「それでも僕は去るよ」と。
ぶらっく AND ほわいと
サムは、テリーがゲイなのを知っていても結婚した。
それでも傍にいたい人だったんだね。
一緒に仕事をしているわけだから、
そうした面で尊敬でき、フィーリングも合っていたんだと思う。
だからこそサムは悔しがる。
別れ話の場に居合わせたホテルのボーイに
「どうぜまた私のもとに帰ってくるんだから!」と捨てセリフ。
きっと、いつかは自分に気持ちを寄せてくれると信じていたんだろうね。
それでも彼の好みは変わらなかったんだ。

そして、エンディングと共に、
それから6カ月後の様子が流れる。

まぁ、誰もがご想像どおりの展開。
ぶらっく AND ほわいと
内股で歩くロバダニが、演技細かい(笑)
この程度にとどめたところは、
この映画の雰囲気の割には上品だったんじゃないかな~。
人種差別を描くより、同性愛者を描く方が
当時センシィティブだったのかもしれない?


並んで歩く2人の姿にカメラの焦点があたり、
徐々に上へ上へと映し出していく。
ぶらっく AND ほわいと
お手々、つないでるよ~~!!

そしてカメラさん、上がるの遅かった!!!!!
ぶらっく AND ほわいと
ふたり見つめあってたのに、ジャレッドが見切れた!!!

思っていたよりは、ジャレッドの方がリードしそうな雰囲気。
あのパーティでの女性的な雰囲気はどこへやら。
一転、男らしさがパワーアップ!!!!
ぶらっく AND ほわいと
ジャレッドがキレイすぎて意味わからん!!!

そうして、幸せそうに去っていくふたり。
ケイシーの後ろポケットに手を突っ込むテリー。
ぶらっく AND ほわいと
そして肩を組んだ後、テリーの頭をなでなでするケイシー。
ごちそうさまでした。
そうとしか、そうとだけしか、言えない映画でした。


監督はジェームズ・トバック
名前を聞いて全然ピンとはこなかったんだけど、
ロバダニの初主演作『ピックアップ・アーチスト』の監督!
さらにロバダニが大変な『マンハッタン恋愛事情』の監督でもある!
3回も起用した監督だからきっと、
ロバダニを気に入ってくれたんだろうなぁ

ジェームズ・トバック本人も、確かに出演してたな。いたいた。


そして、これも「おお」って思った出演者。
ぶらっく AND ほわいと
ベン・スティラー、『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』以前に
ロバダニと同じ映画に出てたんだね!!
残念ながら共演シーンはなかったけれど。
縁ってものを感じるね。

ジョー・パントリアーノもダメ息子のお父さん役で出てて、
ぶらっく AND ほわいと
クリストファー・ノーラン監督の『メメント』とか
いろいろ印象的な役があるけれど、
トミー・リー・ジョーンズ主演の『追跡者』で
やっぱり後にロバダニと共演しているんだよね!
同じく、今回は共演シーンなかったけれど・・・。



そんなわけで。
最後はこれで〆たい。
(というかこれがためだった。)

昨年の話だけれども、
第17回ハリウッド・フィルム・アワード
プレゼンターを務めたロバダニ。
そして『ダラス・バイヤーズクラブ』で功績を残し、
ハリウッド・ブレイクアウト・パフォーマンス賞を受賞したジャレッド。
ぶらっく AND ほわいと
このツーショットは、『ブラック AND ホワイト』を思うと
とっても感慨深い・・・!
ぶらっく AND ほわいと
ジャレッドもロバダニを称えるという、素敵な受賞式。

本当に貴重な縁
ぶらっく AND ほわいと
またふたりが一緒にお仕事する機会がありますように!!


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